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【2007年6月12日】

ブロサード司教様から次のようなFAXをいただきました!
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/070612_broussard_fax.pdf


【2007年6月12日】

◆預言的使命の再度の失敗
 http://charbeljapan.cocolog-nifty.com/charbeljapan/2007/06/post_f13f.html
 きわめて残念なことに、2007年6月3日、預言的使命は失われ、6月4日、マリー・レベッカはリトル・ペブルさんの「聖なる輝く棒」から奇跡的に妊娠した子供を流産しました。

◆預言的使命と「正しいセックス」について(解説)
 http://charbeljapan.cocolog-nifty.com/charbeljapan/2007/06/post_c604.html
 ……そして、この「正しいセックス」とは、一連の「預言的使命」と「償いのセックス」においてのみ行なわれた、きわめて特殊なケースでした。預言的使命が完全に失敗に終わってしまった今、「正しいセックス」は全く行なわれていません。この先も「正しいセックス」が行なわれることはないでしょう。
 皆さんに知っておいてほしいのは、「正しいセックス」というものが皆さんにおいて一般化されるということはないということです。神様の思し召しに従うために、ある期間、一人の男性と3人の女性にのみ適用された「きわめて特殊なケース」だった、ということです。……


【2007年6月11日】

全世界の報道機関への公式声明
重婚、一夫多妻のローマ・カトリック神父! こんどは本家オーストラリアになぐりこみ!
無実の罪で投獄されているリトル・ペブルさんを助けるため、「はだかの神父」ことジャン・マリー 杉浦洋 神父(Father Jean-Marie of the Risen Son of God)が、本家オーストラリアになぐりこみをかけます。「史上最低最悪の神秘家・幻視者」マリー・マドレーヌ杉浦律子も同行します。取材を希望されるかたは、下記までどうぞ!


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