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06. 06. 06

mm20060531(日本語)

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2006年5月31日PM23:40~6月1日AM0:43
イエズス様、マリア様、ヨゼフ様、
シストとカタリナ夫妻殉教者からの公的メッセージ
(韓国 ソウル、リバーパークホテル707号室にて)
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主イエズス様:
 愛する子供たち、あなたがたを祝福する。イエズスがあなたがたに話をする。
 シストとカタリナ夫妻殉教者と、韓国の殉教者のことはあなたがたの見て、感じているように、韓国の人々は知らないでいるし、また聖母マリアを始め、天の出現に対して、心が閉ざされている。しかし、韓国の人々は、神がまことの支配者である事を知らねばならない。特に、カトリックの司教や司祭たちはリトル・ペブルに繋がる人を弾圧したために、心が鈍くされてしまった。むしろ、信者よりも未信者の人たちを神は導く。
 あなたがたは、韓国の人々が信仰をあかししていることを見ている。けれども、権力に対して弱く、迫害が起こると名前を隠さずに出していても圧力に屈服してしまう。彼らの救いのために祈りなさい。便利な生活、豊かな生活を求めている彼らは、無防備であって、何がこの先あるのかを知らないで過ごしている。神がリトル・ペブルを通して語った韓国の人々の大困難は迫ってきている。韓国の人々の中にリトル・ペブルに身を捧げる人々が1日も早く起されるよう、あなたがたは祈ってほしい。そして、リトル・ペブルのもとに司祭たちが帰ってくるよう、祈ってほしい。

 あなたがたは韓国の殉教者の取次ぎが本当に真実であることを身を持って知るようになる。彼らの勇気ある行いをどうか覚えて、これからも韓国の人々の救いのために働いてほしい。神は韓国が失われないように、絶えず神に忠実なリトル・ペブルを通して、またあなたがたに神の計画を知らせていくので、リトル・ペブルのゆえになされる神の事業に加わって協力をしてほしい。
 イエズスは、あなたがたの行くところにいつもいて、あなたがたを支えていく。一人も滅びることがないように祈ってほしい。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母があなたがたを祝福します。
 聖母のもとにみな帰ってきてください。愛する韓国の人々に聖母は呼びかけます。聖シャーベル修道会の創立者、リトル・ペブルは神が立てた預言者であり、最後の教皇として、反キリストと戦い、世の終わりまで治めることが神によって定められています。
 韓国の若い人々に聖母は呼びかけます。いま、教会から離れている人たちはどうか真理を求めてください。愛しています。シストとカタリナ夫妻殉教者と、韓国の全ての殉教者があなたがたの味方です。どうか巡礼に来て、神に出会ってください。神はこのままあなたがたが滅びるのを望まれていません。
愛する子供たちを慰め、マントで覆います。イエズスの聖心の中に飛び込んでください。そして、聖母のもとに来てください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

聖ヨゼフ様:
 愛する子供たち、あなたがたを祝福する。ヨゼフがあなたがたにお話する。
 ヨゼフは世界中の子供たちのためにとりなしている。韓国の将来について、以前、話したように、彼らは何も知らないで共産主義の人たちに身を任せようとしている。過去の歴史から学んでいない。アウシュビッツで、どんなことが起こったか、また、今も各国で何が起きているのか、知らないでいる。ある国では核兵器を整えていつでも攻撃できるようにちゃくちゃくと準備を進めている。今のうちに神に立ち返るよう、ヨゼフはあなたがたにお願いする。北朝鮮の政治家は彼らを安心させようとして、動いているけれども、残念ながら彼らは核爆弾を持っている。リトル・ペブルの言った事は真実であり、彼が何度も手紙に書いている事は、天が彼に見せた事である。愛する子らよ、今のうちに神に立ち返りなさい。司祭の祝福を、特に韓国の人々にお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

シストとカタリナ夫妻殉教者:
 愛する子供たち、シストとカタリナがあなたがたのために救いを願って神に取り次いでいます。日本に私たちがつれていかれて、秋田の地で殺されて殉教したのは全く真実です。愛する韓国の人たちに私たちはいつも愛を注いでいます。あなたがたを愛しています。あなたがたの熱心でまっすぐに真理を求める心をどうかもう1度奮い起こしてください。周りを見てはいけません。
 イエズスと、聖母マリアの贖いによって、人類は救われ、罪が許されます。そして、神が兄弟たちの中に送った預言者、そして、最後の教皇として世の終わりまで治めることになっているリトル・ペブルに仕えてください。あなたがたを愛しています。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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