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06. 06. 07

아래의 일본어 번역

아래의 appeal는, 2006년 6월 4일, 서울에서, 레드·데비르즈의 집회에서 배부되었다.
이것은, 그 일본어역이다.

挑戦状
日本の白熊神父から、韓国のレッドデビルたちへ

 韓国代表サッカーチームは、ワールドカップで勝つだろう。そして、サポーターのレッドデビルたちは、愛国心を世界中に示すだろう。しかし、君たちは、魂の戦いにおいては、完全に負けている。そして、君たちは、真の憂国の志は、全く持っていない。
 韓国が、世界に誇る過去のキリスト教の殉教者たちは、魂の戦いに勝った英雄たちだ。真に韓国の国と国民を愛しぬいた人々だ。しかし、彼らは、今のあなたたちの真の勇気と愛の欠如に、驚き、あきれている。そして、君たちに対して、韓国の殉教者は、はずかしさに顔を真っ赤に染めている。
 日本の、「秋田の第2出現」は、韓国を滅びから救うためだ。イエズスは、君たちが、「天の出現に対して、心が閉ざされている」「権力に対して弱く、迫害が起こると圧力に屈服してしまう」「便利な生活、豊かな生活を求めている彼らは無防備だ」と指摘している。聖ヨゼフは、君たちが「過去の歴史から学んでいない」と嘆いている。
 君たちの全く知らない、魂の英雄中の英雄、「シストとカタリナ夫妻殉教者」という2人の韓国人夫妻が、「秋田の第2出現」において、イエズス、マリア、ヨゼフと共に天から出現している。「シストとカタリナ夫妻殉教者」は、豊臣秀吉に韓国が侵略された時、日本に連れ去られ、カトリック信者になり、迫害に耐えぬき、日本の秋田の地で殉教した。国が負け、人生がめちゃくちゃになり、同じ韓国人の仲間がいない孤独な状況で、「魂の戦い」において決して負けず、屈服しなかった。しかも、その報いとして「聖母マリア」に何度も会った。彼ら「シストとカタリナ夫妻殉教者」は、世界、特に韓国と日本を真理に導くために天から使わされた。そして、韓国で最初に聖母出現を受けた2人だ。かつ、このことは、韓国の歴史をぬりかえることである。この二人「シストとカタリナ夫妻殉教者」は、真の愛国心と同胞愛を持ち続け、真の平和と平安を求め続けた、韓国の殉教者の初穂のグループの2人だ。これは、韓国内の通説より177年以上、歴史をさかのぼる殉教者なのだ。
 殉教者シストは、君たちに言っている。「あなた方の熱心で、まっすぐに真理を求める心を、どうかもう一度、奮い起こしてください。周りを見てはいけません」と。そして、マリア様は、「韓国の若い人々に聖母は呼びかけます」「シストとカタリナ夫妻殉教者と、韓国の全ての殉教者が、あなた方の味方です。どうか、巡礼に来て、神に出会ってください」と言っている。
 つまり、君たちのサポーターは、「天の韓国人殉教者たち」だ。魂の戦いの負け試合を、ロスタイムで、逆転勝利に導くよう戦う選手が君たちなのだ。君たちが、もしも、殉教者シストが言う「あなた方の熱心でまっすぐに真理を求める心」をもっているなら、そして、真の愛国心と同朋愛をもっているなら、この「秋田の第2出現」の指導司祭である、白熊神父の挑戦を受けよ!! そして、それを、私に示せ!! 

私は、神の代理者として、以下の挑戦を、君たちに突きつける。

(1) 韓国カトリック教会の弾圧に屈することなく、聖母マリアが言っている、「聖シャーベル修道会の創立者、リトル・ペブルは、神が立てた預言者であり、最後の教皇として、反キリストと戦い、世の終わりまで統治することが定められている」ということを受け入れ、信じ、「リトル・ペブル」を愛し、仕え、支持しぬくこと。

(2) シストとカタリナ夫妻が、生活し、牢内において、たびたび、聖母マリアと会った場所に、聖母マリアが言うように、「巡礼に来て、神に出会い」、韓国の救いのために、聖母マリアと、シストとカタリナ夫妻殉教者と、そのほかの韓国人殉教者に取り次ぎを求め、祈ること。

(3) シストとカタリナ夫妻殉教者と同志殉教者を記念して、崇敬するための巡礼聖堂を建てよ! イエズスが言っている「韓国が失われないように、絶えず神に忠実なリトル・ペブルを通して、また、あなたがた(秋田の聖母の第2出現の関係者のこと)、神の計画を知らせていくので、リトル・ペブルのゆえになされる神の事業に加わって協力をして欲しい」という、神の望みに応え、行動し、支援すること。

(4) 国が守られるのは、「武力」によってでは無い! 国民が「真理」に従うことにより、神の保護を受けることよってなのだ。

(5)2006年9月4日頃、「シストとカタリナ夫妻殉教者とその同志殉教者」の聖なる栄光を讃えた、ミサを捧げるので、参加して欲しい。連絡を待っている。

 この挑戦状は、愛ゆえのもので、白熊神父は、君たちに大いに期待している。これを、インターネットでも広めてほしい。

「秋田の第2出現」連絡先

名称:「聖シャーベル修道会」(秋田共同体)
「秋田、天草、そして全ての日本の殉教者の聖母」共同体
代表:「白熊神父」こと、「ジャン・マリー杉浦神父」
住所:日本 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
FAX :+ 81 0183 42 2762
E-mail: charbeljapan@nifty.ne.jp

私たち「聖シャーベル修道会」のメンバーは、日本語しか出来ません。韓国語・ハングルを使える人はいません。
Ws001 060604001

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