2017年9月18日 ペトロにーちゃんのご出現

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 何か聞きたいことがある時は、ぼくたちの長であるジャン・マリー神父に、耳が聞こえないわけではないのであれば、電話をしてください。指導司祭であるので、そのジャン・マリー神父に話をしてください。
 セックスをしたいという目的であるのならば、それは出来ません。フリーセックスなどという言葉を使っているブログやツイッターは、他の人がなりすましで好きなように書いているだけです。そういう事はありません。
 ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかから始まります。どこのブログや書き込みを見たのかは知りませんが、今の状況では、あなたはぼくたちのことをあまりにも知らなすぎで、実状を知る事が必要だと思います。
 同性愛者に会いたいだけという目的だとしても、そうじゃなくても、まずはジャン・マリー神父に話をしてください。
 入会という形式は何もありません。ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかです。何を信じていてもかまいませんが、過酷な現実が待っている事だけは事実です。仕事等、住まいも、すべて自分で持続させなくてはいけません。どこかに住めるということも、やしなってもらえることもありません。
 宗教は、どんな宗教を信じていてもかまいません。でも、ローマ・カトリックの私的啓示(内的な語りかけ)を、ジャン・マリー神父を通じて信じる事が必要です。
 私的啓示を受ける人は、巫子(みこ)ではありません。自分の中に入り込ませて話すことや、乗っ取られて話すこととは違います。霊能力者とは違って、その人の能力がどうかという事には関係ないです。
 リトル・ぺブルさんのことを第一に信じるかどうかです。ジャン・マリー神父は、リトル・ぺブルさんを信じています。そして、ぼくたちもリトル・ぺブルさんを信じています。
 品行方正を理想とするならば、ここに来るのは間違いです。普通の宗教団体やクリスチャンから、ひどい事を言われるのがぼくたちのところです。常識では考えられない行動をする。批判され続けるところです。
 いい人と言われたいのならば、ここにとどまることは出来ません。馬鹿げていると思ったり、ふざけていると感じるのならば、ジャン・マリー神父を信頼することは出来ません。
 よく考えてみてください。ぼくたちは、命がけで信じ続けているのです。それでも、話を聞きたいのであれば、ジャン・マリー神父に電話(秋田0183-42-2762)をかけてください。メールではなく、電話をしてください。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月30日

2017年6月30日  マリアママの御出現 ジャン・マリー神父「イエズスの御水に対する礼拝について、何か教えてちょ。それについて、御受難のマリア・アントニアがどう用いられるの?ファウスティナとのつながりは?神の御いつくしみの信心はすばらしいんだけど、カトリック内にのみにしか届いてないのでは?」

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マリアママ「御子イエズスご自身のものであるわき腹から流れ出た御血と御水は、イエズスそのものですから、大変なめぐみとみいつに直結しています。『御聖体と同じく、イエズスそのもので、神そのものである』と、関わりを持つ必要がある人には、自然と理解する、悟ることが出来るめぐみが与えられます。

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 神学者たちの難しい言葉では、わかることが出来ないことでも、私的けいじを受け入れる人は、神のみわざであることが教えられます。人間的に説明が出来なくても、罪の汚れを洗い流してくれることや、愛そのものであるイエズスの許したいという、いつくしみの深さが計り知れないことを、心の中、霊魂に直接、伝えられます。知ってしまうと、気絶をしてしまうことでしょう。  マリア・アントニアには、御水については、絵でも描いたことがあるように、水の色とされる、水色のような青い色で見せられました。御聖体から水色の光となって出たものは、描いたものを指していますが、御体からほとばしり出た御水と同じことを表したものです。うまく説明が出来ないままでも霊魂には理解させられます。  体液は、普通の水とは違って、とても神秘的なものです。けいやくのひつの上に、今も新鮮なまま残されている御血のように、その中に少し含まれています。そして生き続けています。  マリア・アントニアには、最低最悪な霊魂に対しての神のやさしさをおしえられることでしょう。ファウスティナと共通して、やさしさを知っていきます。そしてマルガリータ・マリア・アラコックのように、みこころを、炎の熱のように、心に感じることも体験していきます。イエズスのご受難を体感します。わが息子が感じているように、広まることを押さえつけられています。あらゆる宗教にねじまげられて、間違って他のものとなってしまっています。カトリック内でも否定されています。広めたくないと思っています。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月4日

聞こえる大奇跡
 
リトル・マグダレーナの証言
 
2017年6月4日(日曜日)
 
聖霊降臨の日、説教中にマリアママの涙の音を聞いた。始まって5分、涙の音がした。私「あっ!」と思った。昨日、聞いた涙の音とはちがっていた。「涙なのかなあ?」と思った。コルベ神父様のことを語るところと、ジャン・マリーが神学校で体験したところ、それとワルトルタのことを話したところで、はげしく涙の音がした。
 
聖霊に対する悲しみを、マリアママが涙であらわしたと思う。今日は、ジャン・マリーの力の入った説教に圧倒された。どなるところでも、涙の音を聞いた。ジャン・マリーの説教を、みんなにも聞いてもらいたいよと思った。
 
涙の音は、1分ほど続いて、しばらくなかったということが、今日は目立った。流れる音も連続していた。38分の説教中、最後まで涙の音が聞こえた。涙の音は録音された。
 
マリア・アントニアが確認した。
 
マリアママ「今回の涙の理由は、イエズスが天に昇られたあとに、聖霊が下ってくださったのにもかかわらず、人々の、すぐにくずれてしまう信仰に対して、涙を流しました。
 
今回は、流れる連続した音は、イエズスのわき腹から流れた血と水が、再び流れました。人々に対する絶対的なあわれみを表しています。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月3日 PM10:52

2017年6月3日 PM10:52
ジャン・マリー「マリアママ、説明ちょー。告解後、リトル・マグダレーナが聖霊のことを考えていて、『マリアママと一致するんだよね』と言っていた。パチャ、パチャ、パチャ・・、7回くらい連続する(5秒くらい)。そのセットが3~4回、音がだんだん大きくなった。」
 
マリア・アントニアを通して確認したもの
 
今回は、マリアママの涙だけ。
 
1つめのまとまりの時には、私のことと聖霊との一致を認めない聖職者のため。
 
2つめのまとまりは、言葉だけで、聖霊を信じていると言っている人に対して。
 
3つめのまとまりの時には、間違った解釈をして、それを力説している人に対して。
 
4つめのまとまりの時には、これ以上は、御子の怒りの手を止められないという意味です。

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前代未聞の大奇跡が起きた!!

リトル・マグダレーナの証言
2017年5月20日(土曜日)の説教中、しずくのしたたる音を聞いた。十字架のある祭壇のほうから聞こえて、わずか1メートルのところに録音機があった。はじまって8分、ジャン・マリーが「ハイ。孤児ですね。」と言ったあとから、ポタッとひとしずくが始まり、続いて「マリアママがどれほど泣かなきゃいけないか。」っていうところで、またひとしずく。
北朝鮮の話にうつって「若い女の人がいて」というところで、ひとしずく。それから、だいたい1分して「世界はこれでとどまらないんだよ。」とジャン・マリーが話してから、ひとしずく。コプト教会のテロの話にはいると、一回にふたしずくと増えていく。したたる音が三度ほど続く(ふたしずく)。音も大きくなっていくのが、はっきりとわかる。
イザベラの話にはいって、また、ふたしずくの音。日本の多くの殉教者のところでも、また、ひとしずく。天草四郎と4万人の人々の話をしたときに、ひとしずく。そのとおりです、って言っているかのように、私には感じられた。天草四郎が、いつ殺されるか言っているところ。「飢え死にしたり」というところでも、ひとしずく。「旧暦の2月28日」のところで、ひとしずく。「桜の咲くころは、4月じゅう何日」という、太陽暦のところで、ひとしずくがあった。ここから、ひとしずくの音が、間隔がせまくなる。
幕府がたのさむらいが、どうやって殺していったか、という話しに入って、しずくの音が3滴、続くことが多くなって、海に死体を投げると話したところで、しずくが流れる。「残酷さにおいては、日本は世界有数だよ。」というところで、6滴のしずく。「映像で見たような」のところで、一回ひとしずく。次は「十字架を」のところで、一回、ひとしずく。なまり玉をつぶして作った十字架のこと。口にくわえて、首を切られたところで一回。されこうべのところで二回、大きな音のしずく。また一回、ひとしずく。1分ほどなくて、福祉の制度の話をしたあと、ふたしずくの音。「臓器を抜き取る、黒ミサにうっとばす」と言ったあと、一回、ひとしずくの音。「老人は社会の負担だから、安楽死させる」と言ったところで、ひとしずく。
「神ちゃまの目から、どれほど心が張りさけることをやっているか」のところで、5滴の涙の音。「本当にマリアママの悲しみを思いやる」のところでと「聖人たちは過労死した」と言ったところで、3滴のしたたる音。「共産主義の加わらない人たちは、『しゅくせい』といって、スターリンから殺されまくった」というところで、弱く2滴の音。「今のことだよ!」のところで、ひとしずく。1分ほどなくて、「ミサはない」というところで、ふたしずく。
また、1分ほどなくて「性器までズバッ」ていうところにきたときに、ふたしずくの音。「臓器も取りさられて」のあと、1滴ずつ、3滴の音。「何かできるとみんなに言いたい」のところから流れ始める。「悪をくいとめるには礼拝だ」ここでポタッ、ポタッ、ポタッと3滴。「リトル・マグダレーナが毎金曜日と13日、3時間のつぐのいをやっている」のところで、ひとしずく。「悪魔との残酷な関係」というところで、ひとしずく。「永遠に霊魂が虐殺(ぎゃくさつ)される」のところで、ひとしずく。
「存在しつづけて」のところで、ひとしずく。「ロード・オブ・ザ・リングの旅の仲間」のところで、3回、したたる音。「全力を尽くすべきでしょ?」と「自分たちのために時間を使うのは、一番くだらない」のところで、ひとしずくの音。スール・マリー・エメリーの話に入って、「つぐのったんだ」のあと、「とびこんだ修道院のマザー」のところに、ひとしずく。「ルシファーとの奪いあいが続いて」のあと、「マザーたちが勝った」のあと、弱く1滴。そのあと、「観想修道女たちの、ひたすら礼拝、つぐのいだ」のところで、ひとしずく。2滴ずつのしたたる音が、このあと1回ある。その前に、「本当にそうだよ」と、ジャン・マリーが言ったところで、1回、ひとしずくの音がしている。「もっと、もっと、もっとやってあげたい神ちゃま」のところで、ふたしずく。「仕え、奉仕する」のところになったら、ひとしずく。「長時間、休まなきゃいけない。どんどん」のところで、ふたしずく。「休むっていうのは、礼拝し、つぐのってから休むんだ」と言ったあと、ひとしずく。
「そういう場合ですか?」ひとしずくの音。「みんなの精神的やすむっていったら」のところで、ふたしずく。それから、ひとしずくとふたしずく。ジャン・マリーのことで「活動する時間が、本当に少ししかなくて」と言っているところ、ふたしずくの音。「だって、昔からできる」ひとしずくの音。「でも、子供のころからならったこと」ひとしずく。「ヨゼフパパも泣きじゃくる。どうする?」と、ジャン・マリーが言ったあとから、したたる音が、全部で17回のしたたる音がした。
マリア・アナスタジアの話しに入って、しずくが聞こえている。「十字架を担いなさいって、天が言ってる。あの痴呆のおばあちゃんにも」で、ひとしずく。そのあと、「自分に娯楽のために使う時間っていうのは」のところで、ひとしずくの音。「もちろん、バランスでね」のところで、ひとしずくの音。「戦えっ!たら戦うんだ。命をおしまず」ここから、またしたたる音が聞こえている。5滴のしずくの音。「ぼくも言われたよ。ご聖体の前を通るとき」のところで、ひとしずく。
「起きあがって、聖体訪問し」のあと、「帰ってきて、また両ひざついて聖体訪問し、ゴロン」この間に、3度、ポタッ、ポタッ、ポタッとしたたる音。リトル・マグダレーナと外出した時に感じた話になって、「本当に、心臓にまったく力がない」っていう話をした時に、ふたしずくの音。「数日前、本当にダメだとわかった」ふたしずく。「何しろ、心臓病なんだ」のところで、ふたしずく。「毎年、重くなっていく」のところで、ふたしずく。
「告解を聞いてもらえて」のところ、ふたしずく。「マリアママをうれし泣きさせることしか、頭になくて」のところで、ひとしずく。「そういう司祭がいて、折にふれて語り、模範を見せ、そして・・っていう」のあと、ひとしずく。「でも、本当に今、とうとう始まった・・。」4滴のしずく。最初、ひとしずく。次に、ふたしずく。最後に、ひとしずく。「みんなが用意できてない」のところで、ゆっくり、ふたしずく。「できるだけ、イエズスから離れようとしたのは、ユダ・イスカリオテだ。」ひとしずく。「自分の良心、よいこころの良心」のところで、ふたしずく。
説教は54分間。しずくの音は、8分して始まった。そして、終わる2分前に止まった。だから、44分間。しずくの音が続いた。「不思議だな~。どうしてなんだろう?何かあるのかなあ?と思って、びっくりしながら聞いていた。」
録音機に録音されてるのがわかった時、そのビックリは増した。空耳じゃなかったんだと思った。
御受難のマリア・アントニアをとおして、マリアママが説明してくれた内容を聞いたときは、「しずくの音が真実なんだ!」と思った。これから何が起きるんだろう?というのが、正直な思い。
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前代未聞の聞こえる奇跡が録音された。それはマリアママの涙と御子イエズスの十字架上で流された、わき腹から出た血と水に分離されたものの、したたる音だった。5月20日のミサの説教中、54分の説教の間、44分にわたってしたたる音は続き、録音された。マリアママの涙と多くの人たちのために流されたイエズスの血と水のしたたる音の奇跡の理由を、マリアママは「これから、いよいよ、サタンの大あばれが始まるからです。私の話を聞いても、受け入れなかった霊魂にあわれみの涙を流しています。」と教えてくれた。
獣のフランシスコ教皇は、ルシファーを礼拝し、仕えているサタニストだ。アルゼンチンの軍政時に、軍に両親を殺された孤児たちを、メインは黒ミサのいけにえに、次は性奴隷にと、軍と手を組んで売りとばしていたのが、フランシスコというコードネームを、軍から与えられていた、イエズス会の当時の管区長の彼だった。
彼を大喜びで受け入れ、ついていくカトリック教会は、三位一体の神という夫を裏切り、ルシファーというサタンを夫にした大淫婦(だいいんぷ)となった。神をとりかえるということを、とうとうやってのけたカトリック教会の人々は、マリアママの話を聞いても受け入れなかった。そして、いよいよ全世界で、悪魔の大あばれが始まる。
ローマ兵のロンジーノが、イエズスのわき腹をやりで突いて、み心が大きくさかれ、血と水が流れ出た時から、「ここにおいで。入りなさい。」と、愛のみ心は開かれたままだ。マリアママの話を聞いて受け入れる人が、マリアママの涙、イエズスの血と水によって清められ、大きく開かれたみ心に入って、天国に行く。
今、「おいで。」と呼びかけられているのは、どうしようもないほど罪によごれくさったならず者たち。(特に性的罪におちいっている人、もちろん悪いことをくり返す人も。)そして自殺志願者、ひきこもり、同性愛者、性同一性障害の人、性転換した人、e.t.c.だ。これからいよいよサタンの大あばれが始まる。けれども、リトル・ヨハネであるジャン・マリーが、マリアママの話をし続けるので、リトル・ヨハネを信頼して、マリアママの話を受け入れて、どうかヨゼフパパによって天国に裏口入学してね。
ぼくは、言いたいことが、まだまだいっぱいあるから、これからも発表するよ。
ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年4月3日

2017年4月3日 PM10:40
ヨゼフパパのご出現
ヨゼフパパ「コルベ・マリー・ジョンにヨゼフが話をする。わが息子を慕って、懸命に頑張ってついてきてくれている。わが息子が司祭になる前から引き込もりであったハンディキャップを負いながら、なんとかわが息子から教えられたことと、自分自身が知ったことで人に知らせたいことを、インターネットという手段を使って伝えられないかと考えてくれた。わが息子にたくさん話を打ち明けながら、試行錯誤の末に、2000年の、私ヨゼフの祝日に開設をしてくれた。
 あれから17年という年月が過ぎて、途中には、本当に大変な時期があったことも、私も知っている。本当にホームページの存続が危ぶまれた時もある。コルベ・マリー・ジョンが実際にやりたかったことと、現実のギャップの差がありすぎたこと。しかし、わが息子の忍耐強さで、うまくいかなかったとしてもダメージは最小限に抑えられていた。精神的な病気で、根気強く続けられなくなってしまった時でも、天は決してコルベ・マリー・ジョンを責めることはしない。むしろ休ませる。自暴自棄になってホームページを閉鎖しなかったことを、私はうれしく思っている。
 わが息子からのリクエストがあった時などは、すみやかに受け入れて、17年という年月があるからこそ、一人の息子のようになっているはずである。新しいものが見つかると、取り入れて試すことを楽しんでいることを、私は評価する。
 コルベ・マリー・ジョン自身が、以前から話をしているように、自分と同じような引き込もりで、人の事が信じられないような人でも、神の道具になりたいと思えば、神ご自身が変えてくださるということを、これからも伝えていってほしい。本当にどうしようもない悪い材料であっても、役に立つ材料に変わることが出来ること、これらのことは、ここの清水小屋での生活で、十分に実感していることだと思う。すべて何もかも信じられなくなるような長い時間が過ぎようとした時でも、忠実な羊飼いのように信じ続けてほしい。わが息子のもとへ、コルベ・マリー・ジョンの作成したホームページ等を見て、動機は不純であっても、最終的につなげていくことが出来るので、あきらめずに続けてほしいと、私は望んでいる。これからも、たくさんの困難が待ち受けているとは思うが。私のように、神に信頼し、歩み続けてほしい。
 そして、クララ・ヨゼファ・メネンデスの良き理解者であるように。コルベ・マリー・ジョンを祝福する。+。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年4月1日

2017年4月1日 PM11:00
ヨゼフパパのご出現
ヨゼフパパ「愛する妻クララ・ヨゼファ・メネンデスにヨゼフが話をする。私がクララ・ヨゼファ・メネンデスに対する愛をどれほど深いものかを知らせることが出来たら良いのにと、常に思っている。あなたは見たり聞いたりすることを、今の時点ではしていないのに、心から私のことを第一に愛してくれている。信じてくれている。ただ、信仰でのみ愛してくれている。私とクララ・ヨゼファ・メネンデスとの関係は、本当に個人の恋愛関係で成り立っている。宗教のことなどは、なにもわからなくても、私は本当に気にしていないし、気にもならない。私のことを、存在を認めて信じてくれて、愛してくれることを、とてもうれしく思っている。クララ・ヨゼファ・メネンデスが、わが息子のところへ初めて来た時から10年が、昨日で過ぎた。何が何だかわからないまま、ここで生活をするようにと言われて、それに対して、素直に「はい」と一言、答えた。その時のクララ・ヨゼファ・メネンデスの霊魂の欲求は、本当の事を捜し求めていた。世間的な生活の安定と、人々からの信頼を失いたくなければ、清水小屋へとどまることを選ぶことは、死を選ぶ事と等しいことだった。他の人々は、クララ・ヨゼファ・メネンデスではないので、言いたいことを、本当にあれこれと言っていた。わが息子から私のことを聞いて、私の存在を確信してくれた。とてもうれしかった。だから結婚を、私とするようにと指輪を差し出した。マリアがいるのに、どうして結婚が出来るのかと、すぐに異議をとなえる者がいるが、何を話したところで、理解をするわけではないので、ここでは何も話すことはしない。ただ、天の計画に一つであることだけを話しておく。
 私の存在を信じて、わが息子を慕い続けて従って、10年が過ぎた。クララ・ヨゼファ・メネンデスの性格の大部分を占める人を愛することが出来る事で、難しく思えたものも乗り越えてきた。そして、傷ついても気づかなかった。これからは、私に対して、わが息子に対して、もっと愛してもらって当然と思うようにしてほしい。私は、クララ・ヨゼファ・メネンデスの心の中のここが、自分の悪い部分だと言って訴えることを、クララ・ヨゼファ・メネンデス自身が言う前から知っている。話してくれることを待っていたのでうれしかった。常に何かをする時でも、私がとなりにいて行動を共にしていることを意識してくれている。本当に限界に近づいているからこそ、私に、わが息子に、もっと頼ることを約束してほしい。
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの小さな考え事が、楽しい事が多くなるように助けていく。清水小屋の10年というふしめに、私から、良くがんばった、と言葉を贈る。そして、これからも、このごろの問題のことは、私も良く知っているからこそ、私の妻として信頼して、愛し続けてほしい。クララ・ヨゼファ・メネンデスを祝福する。+。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年2月2日

獣のフランシスコ反教皇にけんかを売る公のメッセージ
2017年2月2日 PM10:40
ペトロにーちゃんのご出現
ペトロにーちゃん「初代教皇であるペトロがわが息子へ伝える。昭和天皇はリトル・ペブルを支持していたので、当時リトル・ペブルを支持していた司祭だった志村辰弥神父が昭和天皇のもとへ呼ばれて、カトリックの洗礼を授けられて、その後崩御された。
 安倍総理大臣が獣のフランシスコ反教皇を日本に招いても、日本はリトル・ペブルのもとへ行くべきであって、決して獣のフランシスコ反教皇に取り込まれてはならない。
 皇室の一族の意思はそれぞれが尊重されるべきであって、国としての利益や立場を天皇の考えとして押しつけてはならない。正しいおこないをした昭和天皇に対して行なわれたように、今上天皇の個人の意思を尊重されなければならない。
 真実は、獣のフランシスコ反教皇の話を聞いてはいけないということだ。日本の皇室は特に獣のフランシスコ反教皇にだまされてはいけない。リトル・ペブルを支持し続けなければならない。腐敗しきった教会を受け入れてはいけない。」
昭和天皇はリトル・ペブルを支持していた故、リトル・ペブル支持者の志村辰弥神父が呼ばれてカトリックの洗礼を授けられて亡くなった。日本はリトル・ペブルのもとに行くべきで獣のフランシスコ反教皇にとりこまれては決してならない。http://charbeljapan.world.coocan.jp/pr_170202.html
 

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年1月28日

反キリスト、ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2017年1月28日 AM12:58
ペトロにーちゃんのご出現
ペトロにーちゃん「ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてコルベ・マリー・ジョン、3人の将来の司祭たちに、初代教皇としてペトロが話をする。特に、普段、わが息子のもとで、わが息子から直接話を聞く事が出来ないでいるロンジン・マリーとフランソワ・マリーに話す。しかし、コルベ・マリー・ジョンも同じように聞いておいてほしい。私たちの先生イエズスは、神であるがゆえに、とてもやさしい方である。世の終りの時までの全てをご存知であるので、とてもあわれみ深い。人間の全ての罪を知っているので、愛するが故に、ミサを制定された。イエズスご自身が、天の御父と聖霊に対する親しい交流を真似て、おそれてひれ伏し、おがみ通すことを望んではおられない御父に、父親と息子の愛のみの対話はどのようにすれば良いかを、使徒である私たちに、直接、述べられた。そして、イエズスが、どれほど人々を愛して、罪を許して、めぐみを与えたいと考えておられるかを伝えてほしいと望んでおられるか、という事実を、再び地上へ戻られる時まで続けるようにと述べられて、私たちのために、天の門を、再び開け放すために、十字架上で亡くなられた。何も罪を持つ事の無い汚れのない人でなければ、天の国を再び開け放つ事はなかった。神ご自身でなければ、不可能であった。御父の望んでおられることだった。人々の口の中へ、命の糧として入って神を(救い主を)信じて、待ち続けることが出来るように。神の存在を身近に感じる事が出来るように、ミサは司祭が続けていなければ、何の意味も持たなくなってしまう。だから信仰を持って、正しく行われなければいけない。実際に現存されている神を意識して、目の前でささげる。確信して存在を認めているのであれば、いつまでも対話を続けたいと思うではないか。むやみに省略させて、間違った言葉によって、めぐみはほとんど無くなってしまう。私は、今の時代の思い上がった、おろかな司祭たちに、あれほど何も勝手に変化をさせてはいけないと伝えたことを、いとも簡単に変えてしまっていることを見ていると、さむ気がする。信仰という第一条件すら消え去っていることにも、身の毛がよだつ。わが息子のもとで、将来、司祭になる3人の子供たちは、決して馬鹿にされても、批判されても、わが息子が伝えようとしているミサのやり方を、つらぬき通してほしい。まだ話したいことはたくさんあるけれども、今回はこれで終わりにする。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年1月23日

反キリスト、ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2017年1月23日 PM11:22
ヨゼフパパのご出現
ヨゼフパパ「わが息子のもとで、これから司祭になる子供たちが、わが息子と共に正しいミサを練習し、習得することを、教会メーソンである者たちと、現代主義の司祭たちは、都合の悪いこととして消し去りたいと思っている。どれほど祈りの密度が莫大であるかを知っている。ならずものであるわが息子たちが、悪魔の計画によって正統派といわれる人々から、教会の外へ出された状態になって、批判され続け、馬鹿にされ続けながら、正しいミサをすることを続けられないように、なんとかつぶしたいと思っている。相手にされなくなれば、司祭へと進む道もあきらめると思っている。フルエクソシズムのことも、都合が悪いと思っている。自分たちこそが、正しく神の道を歩んでいるので、おまえ達(わが息子たち)は、自分たちの忠告を聞いて、間違った行動を続けることをやめるべきだという事を、近い将来に、実際に話に来ることになる。あらゆる悪魔がなりすました人間が訪れることになる。何も知らない人々を誘導して、見失わせようとする。御子イエズスがとらえらわれて、バラバが釈放された時のように・・・。自分たちには、何ひとつ出来ることは何もないと失望させようとする。具体的にあり得る例を見せた。神がお考えになることに対して、何ひとつ人間は正しく理解をすることなどは出来ないことを思い出してほしい。ルシファーのあさはかなたくらみから身を守るためにも、マリアの助けを願いつつ、行動することを続けていくように。勇敢でありつづけてほしい。」

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