秋田名物★ 白いリトル・ぺブルドレス♪

http://hakobune.cart.fc2.com/ca24/47/p-r-s/
ぜひ プレゼントに、白い リトル・ぺブルドレス。
テキスタイルは、きわめて単純、オーソドックス、これを元に自分流にアレンジして、おしゃれを楽しめます。
染めたり、パッチワーク、絵を入れたり、などなど。
創作活動やアートムーヴメントに 白い リトル・ぺブルドレス。
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マリー・マドレーヌ:
こんかいのローキューションから、問題点が出てきました。長から指摘を受けたのですが、言葉が口に置かれ、しゃべらされる感じになったことです。
ふつう、天からのローキューションは、耳にきこえてきた言葉を、おうむがえしに言うのが正しいです。
けれど、わたしの、こんかいから受けたマリア様、ヨゼフ様、イエズス様のローキューションですが、観察の必要がでてきました。
ところどころ文法の混乱が見られるようになったこと。「だから」が必要以上におおい。「すべて」も必要以上に使っている。文がだらだらになって切れない。そのため意味がわからない。きれいな日本語の文法でない。こんな状態です。
それから、言葉につまることがおおくなり、心の不安が増してきたことです。
そして、耳にきこえるのではなくて、口に言葉が置かれてしゃべらされるという状態になっていたことです。
きょうは2005年12月1日になります。きょう、長とおはなししていたときに、わたしの心に引っかかっていたことを、やっとおはなししました。こんかいも、長に言われて、やっとわたしは話をしました。
じつはわたし自身、プロテスタントの教会にいて、聖霊派とよばれる教会で、予言の賜物を受けたことがあって、そのときに受けていた感じに、いま、にてるようです。
きょう、わたしは長とはなしをして、ここ何回かローキューションで起きた現象に対処することを、長から言われました。
次回に同じようなことが起きたら、一度そこで止める。
口に言葉が置かれたような感じになって、しゃべる状態がとまらないことに気づいたら、すぐ止める。
「長の命令なので」と言って打ち切り、「しるしはありますか?」と聞く。最後にしるしをもとめる。ちょっと観察することになりました。
口に言葉が置かれるような状態でしゃべらされるのは、巫女さんににてしまうから、警戒するようにと、長からの指示です。
http://lphakobune.web.fc2.com/mm_jijoden_index.html
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2007年5月30日 (抜粋)
マリー・マドレーヌ:
今しるしありました。「他にありますか?」 ちょっと、変なこと…。「ちょっと、こんなこと、言っていいわけ?」 しるしあったんですけど、こんなこと、言っていいのかなぁ? わかった、ごめんなちゃい、言うよぉ
天使ケルビム:
男の人に、一言だけ。毛むくじゃらにならないで、ひげを剃って欲しいな。これだけ、言うよ。「毛むくじゃら」って呼んじゃうからね。ハッグする女性が痛いし、嫌がるよ。ひげ、剃れないのはわかるけど、お願いだから、ひげを剃ってくんないかなぁ。特に、ミッシェル・マリー・フランソワ、お願いします。
マリー・マドレーヌ:
しるし、あるの? 「うん、あるよ!」だって。まったく、もう……。
また一言、言ってくれるそうです。
天使ケルビム:
ちっちゃい子たちが来て、抱き上げられたとき、怖がるよ。特にくるみちゃんは、「何これ〜」って叫んじゃうかも知れない。パパがひげを剃っているのを見ているから、ひげだってわかると思うけど、彼女はストレートだから、何か言うと思うな、僕。ケルビムが話しました。祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。
ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
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2007年8月26日 (抜粋)
天使ケルビム:
ケルビムが話すよ。マリー・マドレーヌもマリア・アントニアも、愛する4歳の洋くんも遊ぶんだよ。みんなで遊ぼ! 遊ぼ! いっぱいお話もしながら、でも遊ぼうね。
ケルビムちゃんはいっつもこの共同体に出入りして楽しんでま〜す。
この共同体は、幼な子路線を作り上げる共同体なので、名古屋の共同体もいっているけど、ここはやっぱり幼な子路線のはしりになる共同体だから、ちっちゃい子たちを愛しています。
『ちっちゃい子たち』っていうのは、愛するジャン・マリー司祭をはじめ、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、いつも「かいかいしてね」って頼むクララ・ヨゼファ・メネンデスも、みんなのことちっちゃい子だから愛しているよ。
ケルビムちゃんは飽きないなぁ。だっていろんなどんでん返しが、この共同体で起きてるんだもの。
でも虫ちゃんは嫌だよね。虫ちゃんは何だか知らないうちに入ってきて、知らないうちに出て行っちゃう。でもこの土地柄がそういう風な緑いっぱいなので、虫ちゃんも祝福かなぁ。
でも一番虫ちゃんのことを大好きな愛するジャン・マリー司祭とコルベ・マリーの虫ちゃんに対する態度が全然違うの、面白いと思わない?
コルベ・マリーは殺虫剤、使うんだよ。すぐ殺しちゃうんだって。だけど愛するジャン・マリー司祭は、生かしてあげて逃がすか、はえちゃんでも放っておくか、どっちかなんだ。ちょっとマリー・マドレーヌが神経ピリピリになっちゃってるのは、そのせいかもしれないね。
あと、ネズミちゃんも来るんだね、この家。かわいいって言うか何て言うか、古い家だから仕方がないなあ。
「ネズミちゃん、これ以上いたずらしないんだよ」 そう言って、マルチン・デ・ポレスに祈ってあげて下さい。そして、祈ってその祈りがいつも聞き届けられたように、今回もやっぱりクマネズミのいたずらが始まっているから、ちょっとクマネズミは厄介なネズミなんで、早めに処置して欲しいです。
司祭の祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌ、この全員にお願いします
。
ジャン・マリー神父:
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
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2007年8月24日(抜粋)
マリー・マドレーヌ:
その目覚めた直前に見た夢があって、識別のためのしるしがあったんです。
何か私審判の場所にいるような感じがあって、多くの人が列をなしてるんですけど。その中で色々、もうそのときに一人一人自分が犯した罪、神様から示されてて、一人一人どうするのかっていのを選ぶ状態の場所にいるようなところに私もいて、何かいろんなことを叫びながら、みんなそれぞれ話を・・。
何か一人の女の子が私の目の前にいて、「私は絶対この人をゆるさない、ゆるさない」って叫んでるんです。「名前は?」って、私ちょっと聞いてみたんですけど、何もしゃべってくれなくて。でもその女の子は私に「こういうことをしたから、こんな意地悪したからゆるさない」とか、そういうことを私にしきりに言うんですよね。
その時に私は、「イエズス様があなたのために血を流して死んで下さったんだよ」とか、「あなたのこと、本当にお母さんだと思って、あなたのお母さんがいて愛してくれてるマリア様がいるのよ」とかいう話を懇々とするんですよ。
だけどその女の子は、「私はそんなこと、神なんか知らない」とか、「私は人をゆるさない、絶対。私の方が、こういうことをやったのは正しいんだから」とか言って、言うことを聞かなくって、そのままどこかに行っちゃうっていう夢だったんです。
今「しるしありますか? どなたですか? 教えて下さい」って尋ねます。
あ、今しるしがあって「聖母です」って言われました。
あ、ごめんなさい、一言付け加えるんですけど。私が一生懸命、その夢の中で「ゆるしなさい、ゆるしなさい」っていうことを言ってたのを、言い忘れたかもしれないので、それを付け加えます。
またしるしをくれました。
聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌに、聖母が伝えます。
人をゆるす、ゆるさないの分かれ道を、あなたは見ました。
今夢で知らせたように、小さな子までもが自分を正当化して、神のあわれみを拒否するときになってしまっています。
あなたは、ほとんどの人がどこかに行くのを見ました。神のもとにではなく。
そうならないように、聖母が訴えに来て、みんなに祈りと、そして愛とゆるしを教えるように懇願し続けているのですが、なかなか育つことができません。
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2007年8月17日(抜粋)
聖母マリア様:
聖母はやさしい母ですから、「マリアママ、私こんなことしちゃった」とか、「ここがわかんない」とか、お話しいっぱいして下さい。
マリアママは怖くないです。
罪を犯したことでもそうです。
痛悔の時、恐れ・怖さというのではなくて、「あ、ゆるしてくれる。愛してくれるんだもんね」っていう気持ちでマリアママの胸に飛び込んでいって、「イエズス、傷つけちゃってごめんなさい」って言って下さい。
怖くありません。
司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。
ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
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2007年8月17日(抜粋)
聖母マリア様:
コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワは戦う勇気と力、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスも同じ。そして彼女は赤ちゃんの成長のための恵みももらっています。彼女たちはアトピーにならないで生まれます。
クララ・ヨゼファ・メネンデスのアトピーは泉で完全に癒されます。たくさん天使たちがクララ・ヨゼファ・メネンデスを支えて、ケルビムまで『かいかい』してあげてるんで大丈夫です。
かわいいケルビムちゃんも働いているので、クララ・ヨゼファ・メネンデスはもうお友達でいいんですよ。
セラフィムちゃんは、お腹の調子を整えてあげられて、いっぱいおいもとか、わかめとか食べて、そして自然の方法でお腹の調子を戻してあげるようにしています。
アトピーの痒みが急に増えたりするように感じられたときは、それは彼女が自然的なものだって、まだ受け取ってる部分があるかもしれないけれども、でも男性の皆に悪魔祓いをしてもらうことによってそれは鎮圧されていきます。
司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。
ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、しるしないです。
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2007年8月12日(抜粋)
聖クララ:
いつも一緒にクララがいます。フランシスコももちろんいます。とってもみんなのこと、愛しています。
かわいいクララ・ヨゼファ・メネンデス、アトピーのことでいつも苦しんでいて、私はあなたのこと取り次いでいます。捧げられるものとして捧げて下さい。
かゆみは間もなく治まっていくはずですから、マリアママに願って下さいね。
フィロメナちゃんでもいいです。みんな優しい女の人たちばかりだから、それをきいてくれるはずです。絶対きかないなんてことないですよ。
あなたにやさしいクララが話しました。
司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、そしてコルベ・マリーにお願いします。
ジャン・マリー神父:
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
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2007年8月13日(抜粋)
ジャン・マリー神父:
ジャンヌ・ダルクの夢を見てました。「十字架を伝えなければ!」っていう、そういう言葉が頭に残ってます。そのあと、少女の泣き声を耳に聞いてます。ローキューションのような聞き方だったので、マリー・マドレーヌに今、普通の夢なのかどうか確認するために、しるしを求めてもらいました。
マリー・マドレーヌ:
そういうことなので、「ただの夢なのかどうか」ってジャン・マリーから聞いてしるしを求めたところ、識別のためのしるしがあって、「ジャンヌ・ダルクの悲しみ」っていう声が聞こえたんです。
今確認のしるし、もらいました。
ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。
マリー・マドレーヌ:
今しるしありました。
ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。
聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。あなたは司祭のマリア運動でメッセージを受けた司祭のように、司祭的なメッセージをこれから受けます。しかも、夢とか実際に起きている最中など、これからそれが増えていきます。マリー・マドレーヌの使命の引継ぎが始まりました。
ジャンヌ・ダルクを通し、世界に十字架を伝えるメッセージを与えました。あまりにも苦しむ子供が少なくなっていて、特にフランスでは現代主義とカリスマティックのために、イエズスの十字架を愛さなくなっている人々が多くなっています。昔はそうではありませんでした。ここ数十年の間に変わってしまった出来事です。
ルルドでもラ・サレットでも見たように、出現地は多くのカリスマティックの人々が入り込み、まるでお祭り騒ぎのようになっていて、リジューのような幼きイエズスのテレジアの場所のような静けさで沈黙が少なくなり、ヌベールでも現代主義の柱のような感じで全く変わってしまいました。
ベルナデッタの時からも苦しみは大きかったけれども、ヌベール自体、異端者としてトラディッショナル(伝統的)な人たちを攻撃する側にまわっています。
ジャンヌ・ダルクのルーアンでの出来事は非常にショックなもので、そして今に至るまで彼女の取次ぎは涙ながらの取次ぎになっています。祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。
マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「愛する息子にバラの花束をおくります」って、マリア様が言われています。
ジャン・マリー神父:
ありがとう。
マリー・マドレーヌ:
先ほどの確認とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。
ジャン・マリー神父:
今、「ジャンヌ・ダルクの涙ながらの取次ぎ」っていう言葉で、ジャンヌ・ダルクの悲しみが胸にこたえて涙があふれてきています。ちょうどルーアンでジャンヌ・ダルクが御出現になった時に、「時代が私を受け入れませんでした」っていう必要なメッセージを与えた時に、たくさん泣いたの時のような、胸にこたえる感情です。私が泣いたんですけれども。
それから幼きイエズスの聖テレジアのバジリカは、また各教会の中でも最も沈黙が守られていた場所なんです。メッセージの補足説明です。
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2007年8月7日(抜粋)
ジャン・マリー神父:
天草四郎にね、2月28日の2時28分に亡くなった死刑囚の上田まさるさんについて教えてって。今どこにいるのって。養子にしたかった上田まさるさん……。
マリー・マドレーヌ:
今、ちょっとしるしがありました。
天草四郎:
上田まさるさんのことについて、ノベナをしてくれました。そのノベナは神によって聞き届けられ、本当に天草四郎の祝日、2時28分に、しるしとして亡くなるようにしました。
ちょっと煉獄にいましたけれど、でもマリア様を信じていることがもう明白だったので、期間は短く、神様のもとで今安らいでいます。
天国にあげられて、取り次ぎをする一人に加えられています。司祭の慰めを、いつも祈っています。本当に感謝をしたいと言っているくらい、私たちに対していつもそのように話をしてくれます。このことを伝えます。
マリー・マドレーヌ:
確認のしるしもらいました。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
霊名はなんていうの? 天国に行く時にもらった……。
マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「天草四郎って与えました」って。確認のしるしもらいました。
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