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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年1月28日

反キリスト、ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2017年1月28日 AM12:58
ペトロにーちゃんのご出現
ペトロにーちゃん「ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてコルベ・マリー・ジョン、3人の将来の司祭たちに、初代教皇としてペトロが話をする。特に、普段、わが息子のもとで、わが息子から直接話を聞く事が出来ないでいるロンジン・マリーとフランソワ・マリーに話す。しかし、コルベ・マリー・ジョンも同じように聞いておいてほしい。私たちの先生イエズスは、神であるがゆえに、とてもやさしい方である。世の終りの時までの全てをご存知であるので、とてもあわれみ深い。人間の全ての罪を知っているので、愛するが故に、ミサを制定された。イエズスご自身が、天の御父と聖霊に対する親しい交流を真似て、おそれてひれ伏し、おがみ通すことを望んではおられない御父に、父親と息子の愛のみの対話はどのようにすれば良いかを、使徒である私たちに、直接、述べられた。そして、イエズスが、どれほど人々を愛して、罪を許して、めぐみを与えたいと考えておられるかを伝えてほしいと望んでおられるか、という事実を、再び地上へ戻られる時まで続けるようにと述べられて、私たちのために、天の門を、再び開け放すために、十字架上で亡くなられた。何も罪を持つ事の無い汚れのない人でなければ、天の国を再び開け放つ事はなかった。神ご自身でなければ、不可能であった。御父の望んでおられることだった。人々の口の中へ、命の糧として入って神を(救い主を)信じて、待ち続けることが出来るように。神の存在を身近に感じる事が出来るように、ミサは司祭が続けていなければ、何の意味も持たなくなってしまう。だから信仰を持って、正しく行われなければいけない。実際に現存されている神を意識して、目の前でささげる。確信して存在を認めているのであれば、いつまでも対話を続けたいと思うではないか。むやみに省略させて、間違った言葉によって、めぐみはほとんど無くなってしまう。私は、今の時代の思い上がった、おろかな司祭たちに、あれほど何も勝手に変化をさせてはいけないと伝えたことを、いとも簡単に変えてしまっていることを見ていると、さむ気がする。信仰という第一条件すら消え去っていることにも、身の毛がよだつ。わが息子のもとで、将来、司祭になる3人の子供たちは、決して馬鹿にされても、批判されても、わが息子が伝えようとしているミサのやり方を、つらぬき通してほしい。まだ話したいことはたくさんあるけれども、今回はこれで終わりにする。」


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