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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月24日

2016年4月24日 AM6:25
マリアママのご出現
マリアママ「聖母がお話します。今日、一日を、わが息子のヴァカンスをして、皆で遊ぶ日をして与えます。寺沢に行く事で、苦行としてください。母として、お休みをするように望みます。わが息子は、休みが必要です。母の忠告を、聞き入れてください。午前中の、余裕を持った、時間にゆっくりと動き始めてください。わが息子が、ミサの準備に入るまでに間に合うように、お話をしました。マリア・アントニアを、朝、早く起こしました。今日、一日は、わが息子の体力を蓄えて、おだやかな計画を立ててください。」
マリア・アントニア「状況説明。マリアママの声で、朝から、ヴァカンスをとか、いう事が聞こえてきて、最初は、アタックではないかと思ったんだけど、話し方は、子供を気使うお母さんの話し方で4才のひろし君に話すような感じで来てくれた。少しは休みなさいっていう様な言い方で、休みなさいって言っているでしょ!っていうような感じで、でも、やさしい言い方だから、ゆっくりとした、やさしい話し方。だれかにたとえると、美智子様みたいな話し方、あの方みたいな声の調子だった。似ていた。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月18日

2016年4月18日 PM9:06
ヨゼフパパのご出現
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、マリー・マドレーヌが、昨日から煉獄の霊魂のために祈ると、香りを感じているんだけども、昨日から新しい香りを感じているんだけども、天からのものなの?アタックなの?意味あるの?」
ヨゼフパパ「煉獄から天国へ引き上げられる際に、炎から・・。清めの炎から、開放された霊魂が、身近な人、そして、小さな霊魂たちの清めの時間が終わった霊魂のしるし、リトル・マグダレナの場合は、においとして感じるようにした。清めの炎を燃やす必要が無くなった時のしるしとして、においを感じさせた。数多くの、煉獄にいた霊魂たちが、天に引き上げられる。燃やすものが・・・。燃えるべきものが無くなった時のにおいを感じさせた。過去に、リトル・マグダレナのもとに訪ねて来た霊魂たちも含まれている。」
ジャン・マリー司祭「それは聞こえてきた?」
マリア・アントニア「うん、直接ね。」
状況説明:マリア・アントニア「リトル・マグダレナが、昨日から新たににおいを、新しいにおいをかぐ・・。というか、体験していたので、天からのものなのか、どうかと、ジャン・マリーが聞いて、待っていたら、煉獄から引き上げられる時の、清めが終わった時がわかるように、においを感じさせたって言ってたんだけど。その声は、とても低い、男の人の声で、やさしく、ゆっくりとした話し方で、リトル・マグダレナが、前にも煉獄の人の訪問があった事とかもあって、その時にたずねて来た霊魂たちも、含まれているって言ってくれた。アタックじゃなくて、よかったなって思っている。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月13日

2016年4月13日 PM8:56
ジャン・マリー司祭「エステルねーちゃん、ご受難のマリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻に、全身の姿を見せてくれる?」
マリア・アントニア「あの、私はあんまり映画とか、そういうエステルに関する映画っていうのは、ほとんどおぼえていなくて、それでも・・。頭に、かぶりものをして、言葉が悪いんだけど、レースかなんかを、かぶっていて・・。レースっていうか、帽子にレースがついたようなものに、養蜂家が、蜂を取り扱う時にかぶる、頭全体を覆うような・・。使い方は違うと思うんだけど、そういう高貴な、お上品な人が召すものっていうか。それに・・、髪の毛は、たぶんアップにして、それで、そういう帽子をかぶっているんだと思う。その、レースみたいなものが、首くらいのところまであって、首のね、襟が・・。たてるような感じのえりで、ドレスの襟だと思うんだけど、高さはあまりない襟で、童話で言ったら、白雪姫の襟みたいなもの、白い・・。足まであるドレス。それで、私は、あまり服については、わからないんだけど、肩が、やっぱり肩パット入っているようなもので、やっぱり白雪姫の、ちょうちんみたいなそで、肩のところしかない、そで、なんだけど、やっぱりお姫様の格好をしている。腰のところが、ポコッて、フワッとしているもの。腰からしたが、フワッとしているもの、ワイヤーが入っているようなもの、前に両手を・・。手の平を、かさねて、自然に置いている感じ。で、ジャン・マリーが、見せてって言ったから、写真みたいなもので、動いていないんだけど、全身の見えるものを見せられている。」
ジャン・マリー司祭「まゆ毛の色とか、まつ毛の色とか、見えるか?」
マリア・アントニア「顔がねー。」
ジャン・マリー司祭「レースをあげて、顔を見せて!」
マリア・アントニア「レースは、全部下ろしていない状態だから見えるんだけど。何って言ったらいいんだろう。まゆ毛はこげ茶色、鼻が・・、ポットみたいな鼻で・・。(笑)ごめんなさい。説明がうまくできなくて、とにかく、鼻が、高い鼻なんだよねー。ポットとかって言っちゃったけど。目がくぼんでいる、彫りの深い顔をしていて、瞳も、茶色じゃなくて、青とか、紺とか・・。そういう色、藍色、とか、青系統の色で、肌が、白人っていうわけではなくて、色んな色の人種がいるから、わからないんだけど、中東にいそうな顔。すごく、口も、あまり小さくもなくて、外国人の標準的な大きさの口で、唇はうすい。肌は、褐色まではいかないんだけど、何か、ベージュ色っていうか、本当にかすかに、茶色が、混ざっている感じの色、アラブ系の、中東にいそうな色。そういうところにいるような人たちの色をしていて、背は、わりと高めで、私と似たような身長。足は長くて、スカートの位置が、スカートが、特殊なスカートだから、絶対ではないんだけど、上の方にあって、胴が短い。全体にドレスは、白い・・。真っ白じゃなくて、でも、その、お姫さまが着るような服。何が、ボキャブラリーがとぼしくて、ごめんなさい。服の、下の服が、白っぽい色で、ミルクかもしれない。その上に、オーガンジーっていうのか、知らないんだけど、織物、レースみたいな、またこれも、たとえが悪いんだけど、アミ戸のような、物をかけても、下の色が強いと、何か、かかっているなっていう、うすさの色。二重になっている、レースが上にかかっている。その写真は、ちょっと斜めに、3時の方向に向いている。真横じゃなくて、肖像画にも見える。手首に、金の輪っかみたいなのを、していてね。」
ジャン・マリー司祭「ローキューションはある?」
マリア・アントニア「今は、何もない。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月17日

2016年4月17日 AM10:28
ペトロにーちゃんのご出現
ジャン・マリー司祭「死者ミサの続誦を歌っている最中に、マリー・マドレーヌが見た夢は天からのものなの?もし、そうだったらば、どういう意味があるの?ヨゼフパパ、おしえてちょ!それからクララが数日前に見た夢は天からのものなの?」
ペトロにーちゃん「リトル・マグダレナが見た夢は、のちの世での、神のあわれみによって救われた人々の、改心をして、神の深いあわれみを身にしみて、へりくだって、感謝をしているところである。特に、自信を持って、自分がしている事、人に言っていることを正しいと主張していた人々、まことの神について知る機会があったにもかかわらず、自分の意志で拒んだ人たち、自分は正しいと、自分を信じきって、まことの神に対して拒んだ人たち。リトル・マグダレナに見せた夢のような事が、実際に人類が見る事が出来たのなら、ここまで荒廃することはなかっただろう。天はあえて、特定の霊魂にしか見せることはしない。すべての人が見ることがあれば、気を失ってしまうだろう。イエズスが、本当に許してほしいと、心から痛悔する霊魂に対して、ありったけの笑顔で許しを与える。先生が受難にあわれた時に、私も3度も否んだ。あとに自分はとんでもないことをしたと、あとから涙を流して詫びた。生きているうちに、本当に苦しんだほうが、いかに苦痛が少ないことか。イエズスはとてもやさしい先生である。名前を言っていなかったが、ペトロが話をしている。わが息子が、最近の説教で話をしている、教会の腐敗について、異端も含めて、私は本当になげいている。私自身も、3度も否んだが、イエズスが、すべてを知っておられた。自分の罪の深さによって、イエズスに近づくことが出来ないと思い込んでいる人たち、目を覚ましてほしい。雨に打たれて、木の根元で震えている子犬のところに行って、その姿を見ると、屈み込んで自分の懐に入れないではいられない、やさしい先生である。煉獄という場所を用意して、本当に最期まで、霊魂を救いたいと望んでおられる。『これじゃなくては救われない』とか、『こうだから、だめだ』とか、そんな狭い考えで、イエズスは行動しない。わが息子と過去に関わった、特に男たち、おまえたちは、本当にやる気があったのか?肝心な時になると、『自分には勇気が無いから』などと理由を並べて去って行った者たち、私のようなことをしてはいけない。してしまったら、すぐに許しを願えば、本当に許してもらえる。かたくなに、なり続けてはいけない。本心を見せなければ、一緒に戦えるわけがない!イエズスが100も200も、300以上もあるような事を、要求したりしない。『ただ、私を信じるか?』という、簡単な問いかけをするだけである。のちの世でも、また、あわれみによって、最期まで霊魂たちを救おうとなさる。私は、先生に出会えて、とても幸せだ。私の操舵する船に、信じて乗り込んで来てくれている、わが息子たち。人数が増えることはあっても、減ることはない。それを伝える。わが息子たちが、死にもの狂いで、必死について来ていることをうれしく思っている。それから、数日前にクララ・ヨゼファ・メネンデスが見た夢も、天からのものである。・・楽しいだろ?」(マリア・アントニアによる注:「ガハハッ」って笑っている。)
マリア・アントニア「今、ペトロにーちゃんが、上半身のアップで話してくれていたんだけど、ワッハハッって、大ぐち開けて笑っていたんだけど、途中までは何も見えてなくて、唯一、見えたものは、煉獄の霊魂の絵が見えていて、マリー・マドレーヌが見せられたもので、煉獄の霊魂が炎の中にいて、ひれ伏している状態が見えた。そういう霊魂が、ずらーっと並んでいて、ミサに与っていて、マリー・マドレーヌが、傍観者として見ている。皆でみている、炎の色が、一番強い色で、メラメラ燃えている感じ。でも、地獄の炎とは違って、『たすけて!』とかっていう感じではなくて、暖かい、ありがたいって思っている霊魂たちがいた。」
ペトロにーちゃん「ここで、司祭の祝福を、リトル・マグダレナ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー・ジョン、わが息子、そしてリトル・アンナリア、名古屋の忠実な羊飼い、ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そしてお前もだ!マリア・アントニアにお願いする。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福、リトル・マグダレナ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー・ジョン、リトル・アンナリア、名古屋の忠実な羊飼い、ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そしてお前も(マリア・アントニアによる注:愛情を込めて)・・マリア・アントニア・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻、そしてボク自身のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
ペトロにーちゃん「また、くる!」
クララ・ヨゼファ・メネンデス「また来い!」
マリア・アントニア「今は、もう何もないんだけど。」
ジャン・マリー司祭「状況説明してね!また来るって言ってたからな!」
マリア・アントニア「状況説明。最初はジャン・マリーが、マリー・マドレーヌが見た夢と、クララ・ヨゼファ・メネンデスが見た夢は、天からのものなのか、教えてちょ!って、ヨゼフパパに聞いたんだけど、最初はだれかと思ってたんだけど・・。そしたら乗り込んできたみたいで・・。」
クララ・ヨゼファ・メネンデス「たまには逃げちゃうんだね。うん。」
マリア・アントニア「なんか、ヨゼフパパじゃない雰囲気で、しゃべり方も、ガラガラ声の『オラーッ』っていう感じのしゃべり方の、もしかしたら、これは、と思ったんだ。あなたはだれですか?って、途中までは、聞いていたんだけど、そしたら、名前を言ってなかったけど、ペトロが話をしているって言われたからわかったんだけど。すごく、公のメッセージっぽいものだった。初代教皇としての立場で話したのかなって思った。なんか、話を聞いていると、ふざけているわけではないんだけど、おもしろいふうに言ってくれてるから、あまり緊張はしなかったんだけど、あまりにも、くだけすぎていて、大丈夫かなって思っちゃうんだけど。聞きたいことも、ちゃんとおしえてくれたからよかったって思っている。声を聞いている途中でも、悪魔の妨害とローキューションがたくさんあって、すごくはじきとばすのが、大変だった。でも、ペトロにーちゃんの声だけを待っていた。ワー、ワー、と騒いでいる中で聞き取っていた。
2016年4月17日 PM9:09
ヨゼフパパのご出現
ジャン・マリー司祭「マリー・マドレーヌのプロテスタントの聖霊派の牧師さんY・H牧師は、さっきの天からのヴィジョンで、煉獄の炎の中にいる、礼拝する霊魂の中にいたのか。いましたか?いませんでしたか?まだ生きているかも知れないし、もし、いたとしたら、ミサを望んでいますか?何回、望んでいますか?」
ヨゼフパパ「ヨゼフが話をする。わが息子の質問に答える。リトル・マグダレナが世話になった人物、リトル・マグダレナの気になっていたとおりに、あの炎の中にいた一人である。彼も、神のあわれみを痛感している一人である。私審判の際に、マリアにも出会って、母のあわれみを感じ取った。彼は、まさに、真実をまのあたりにした。なげくよりも、まことの神のやさしさに触れて感動してる。リトル・マグダレナの現在の状況、そしてわが息子が日頃、捧げているミサの重要性を知った。彼に対する個人的なミサは、1度で、その他に、聖霊降臨の日まで、名前をあげてほしい。この事を知ることによって、リトル・マグダレナも、心に平安を保つことが出来る。リトル・マグダレナとクララ・ヨゼファ・メネンデスに、司祭の祝福をお願いする。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、リトル・マグダレナ、クララ・ヨゼファ・メネンデスのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」お世話になった人の声が
ジャン・マリー司祭「マリー・マドレーヌ・・・。リトル・マグダレナが、ミサの続誦の間に見た夢の中で、お世話になった人の声がしていたんで、ボクが質問をかけたんだ。で、その炎の中で、礼拝しているのか。もし、そうだったのなら、ミサは何回するの?って聞いたんだ。5月15日の聖霊降臨の日までMemento(メメント)で、その人の名前を言って、ミサの功徳の効果をゆずりをすることと、そして、明日のミサ、この人のためだけに、全部のボクの積む功徳の効果のゆずりをするっていうことだ。その人のためっていうのは、1回だけでいいって・・。そういうことだ。」
マリア・アントニア「状況説明。ジャン・マリーの質問したことに対して、ヨゼフパパが答えてくれた。そいで、マリー・マドレーヌのお世話になった人らしいっていうことは聞いたんだけど、質問したことに対してはっきりと答えてくれたから、よかったなあって思った。ミサの事も、どれだけするかということも、おしえてくれて、マリー・マドレーヌの、今の状況とかも、ジャン・マリーのこととかも、知ったみたいだから、すごく神ちゃまの、あわれみっていうのが、本当に、マリアママの心の、めちゃくちゃやさしい深い心っていうのが、マリアママは、ゆるしてくれる。イエズスもゆるしてくれるっていうのが、とってもよかったなって思っているところ。逆に、マリアママが、大丈夫よ!っていう感じで、はげましの言葉とかを言っている雰囲気が伝わってきた。やっぱり色々な意味を含めて、すごいって思ったネ!」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月3日

2016年4月3日 AM9:48
マリア・アントニア「ヴィジョンなんだけど、とある教会のね、建物の幼稚園側の木があるんだけど・・。そんな話は一度も聞いた事がないんだけど、最初に下の方を見せられて、次に建物の全体を見せられて、遠目にね、おみどう自体の横に木があるところを見せられて、木の下のところに黄色いテープで囲ってある。なんだろうって思っていると、上の方を見るようにインスピレーションがあって、上を見たら、絞首索で首をつっている人がいて、その人自体は黒い影で、人の形はあるんだけど、背広を着ていたから、男の人だと思うんだけど、そういうヴィジョンがあって、そのあとに伝わってきたものがあって、どうやら、その人は、おみどうに入りたかったみたいで、でも鍵がかかっているから中に入れなくて、中に入れたら、また違っていたと思うんだけど・・。だれかが首つり自殺をしたということは、私は聞いたことがなくて、他の信者の人たちは知っているのかも知れない。わけがわからなくて、どういうことなんだろうって、思っていた。そういう自殺をした人たちの救い、その人の事も、忘れ去られてなくて、ちゃんと覚えている、ということとかを、その人自身に、その霊魂に対して語っているみたいで、自殺をしてしまった人、好き好んで自殺した人ではなくてね。追いつめられた人に、そういう人にも神のあわれみが、いかにすごいか、今日は、そういう日でもあるので、(神のいつくしみの祝日)、意識をして、そういう人たちのためにも、ミサの祈りの中に入れるようにと、言葉じゃなくて、伝わってきたものがあった。
ジャン・マリー司祭「わかりました。他にローキューションとかあるかも知れないから、ほかにありますか?って聞いて待ってみよう。」
このあとは何もなかった。
2016年4月3日 PM1:31
ジャン・マリー司祭「マリー・マドレーヌが見た夢、神々しい人たちのところへ行って、ジャン・マリーがミサをしているところの夢は、天からのものなの?」
マリア・アントニア「すごく、芝生が、ずーっと続いていて、その中にお家が、ポツンとある。始めは、そういうものしか見えてなかったんだけど、今度は引いた感じで、敷地全体が見えている状態になって、次に、その建物に、ズームされて、近くなって、中まで入る感じ。、すり抜けるような感じ。中が何かを見せてくれたみたいで、そこで、ジャン・マリーが聖体奉挙をしているところで、偉い人たちが(位が高い人)が、祭壇のすぐ両脇に、ジャン・マリーの方を向いて座って、他の人も、ジャン・マリーの背に面したところに、ずらーっといて、祭壇っていうのが、清水小屋にあるような箱型ではなくて、上が広くあって、一枚の大理石のような板で出来ていて、一枚の板をのせている台が下にある。台は箱みたいな形をしている。(即席のテーブルみたいな感じ)で、建物の中が、日本家屋なんだけど、とにかくいいおうちだということはわかる。向かって右側に、公式なドレス、正装なのかな?女の人が着るもので、ローブ・デコルテ、背や胸が見えるように、襟ぐりを大きくくった袖なしのドレスに、ティアラを頭にのせている。その人の視線は、ホスティアの方にいっていて、女の人で、そういう服を着ているのがわかるのが2人、タキシードの男の人がいて、次にそういう服を着た女の人がいて、その次にまたタキシードの人がいて、次にまた、ちょっと違う感じのドレスで女の人がいる。決められたように座っている。女の人のドレスの上に、Sash(サッシュ)とよばれる(たすき)をしていて、向かって左側には、和服の人が並んでいて、私の感覚で、私の言い方で言えば、いいべべを着た人たちがいて、ぱっと見た時に、私が行くようなところじゃないって思った。そこの部分は、写真を見せられているみたいだった。写真を見て話をしている感じで、外側の建物を見せられていた時は、動いていて、どこかはわからない。そういうところに呼ばれて、ある程度、話をしたあとで、ミサをしているところって伝わってきた。
(このあと、続けようとしたけど、罵倒の嵐で続けられなかった。)

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年3月28日

2016年3月28日 AM8:59
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、ペール・ブレと五味いわお神父は天国に入った?」
マリア・アントニア「ヴィジョンがあってね。イエズスがね、王様の座る椅子みたいなものに座っていて、そこにマリアママとか聖人のにーちゃん、ねーちゃんたちがズラーッて集まっているんだけど、そのところで、2人が謁見をしているっていう絵なんだけど、イエズスと話をしている絵があってね。全体の背景は、雲とか、靄みたいなものがたち込めていて、私は・・。五味神父様のことは知らないんだけど、ペール・ブレだということはわかる。その2人だと思うんだけど、その2人が、イエズスの座っている椅子の前にいて、2人がひざまづいていて、イエズスがにこってしている顔をして、ペール・ブレたちも、すごく親しげな顔をしている絵なんだけど、全体に、遠目に見たものをと、3人のところにズームしたものの2つ。最初は全体を見たもので、次にズームしたものになっていった。その2つなんだけど、それで『彼等は、今、私たちとともにいる』これは誰かはわからないんだけど・・。」
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパなの?って聞いてね。」(イエズスっていうインスピレーションがあった。)
ジャン・マリー司祭「状況説明。」
状況説明:マリアママが来てくれたんだけど、すごく話し方はゆっくりで、いつもの高めの声で、うまく言えないんだけど、すきとおった声なんだけど、私には、とても出せる声じゃないんだけど、雰囲気としては、忠実に、伝えたつもりでいるんだけど、ジャン・マリーが知りたがった事をおしえてくれて、ジャン・マリーがお世話になった人らしいから、どうなんだろうって思いながら聞いていた。そしたら、ジャン・マリーの事を、五味神父様が亡くなったあとに真実を知ったみたいで、それで自分の事も祈ってほしいって、マリアママにお願いをしたみたい。その時に、そこの部分でも、悪魔の妨害があって、「そんなこと、あるわけねーだろ!」とか、間があいて、言葉になっていないような、めちゃくちゃな文になったりとかで、だから何度も聞き直していて、マリアママも正しく言い直してくれた。明日からもペール・ブレの事も、言われたみたいなんだけど、混乱していて、すごく時間がかかってしまった。でも、なんとか拾い集めて、正しいところからおしえてちょって、聞かせてちょっておねがいしながら聞いていた。そしたら言い直してくれた。その間も、文句ばっかり、他に聞こえていたんだ。なんか、その時に思ったんだけど、ご受難の時のイエズスのまわりで、イエズスが、あびせられたような、ひどい言葉があって、その時は、なぜか落ちついていられたけど、もっともっとひどい事を言われたんだろうなって、よけいな事を考えている事になるのかも知れないけど、それでも聞こえたものを伝えていた。ミサを3回おねがいしますって、お話をしてくれて、ジャン・マリーの仕事っていうか・・・。重要なんだなって思った。だんだん援軍に強力な人たちが増えるなぁって思った。マリー・マドレーヌが聞いたものと、香りの事を聞いたら、香りの事は、教えてくれた。声は違うのかなって聞いていた。小さい赤ちゃんにも、すぐわかるように、香りでなぐさめを与えましたって話してくれた。最後に祝福がおもしろかった。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年3月24日

2016年3月24日 PM11:37
マリアママのご出現
ジャン・マリー司祭「3月6日に亡くなった五味神父様は救われましたか?今、どこにいますか?煉獄だったら、ミサ、明日しましょうか?それから、マリー・マドレーヌが、今日、女の人の声の歌声を聞いたりしたんだけども、天からのものですか?そのあと、花の香りをかいでいるんですけど、天からのものですか?何か意味がありますか?」
マリア・アントニア「えっと、今ね、前にジャン・マリーのお父さんが、天国の入り口の門の前みたいなところで、あとは入るだけのような感じで、同じところがあって、そこで門だけは同じ門なんだけど、そういうのが見えていて、ショートステイみたいな言葉を言ってくれた事を、また伝わってきたんだけど。」
マリアママ「彼は私審判を終えたあとに、わが息子の、今の司祭としての正しいミサを行っているという事を知りました。自分が亡くなった事を、知ってもらいたいと思っていました。彼は生きていた時に正しい人であったがために、大変に悩んで苦脳をしました。彼が、わが息子の、今、行っている事に対して、祈ってほしいと、私に、わが息子へと、どんな伝わり方でもかまわないので、わが息子が知る事を願いました。彼も、ひどい迫害にあいました。そこで、わが息子に、彼と共に、自らの意志で煉獄に留まる事を望んだ、2代目のリトル・ヨハネのために、明日からの・・。」「彼と2代目のリトル・ヨハネのために、明日からの聖なる3日間、たくさんのめぐみが注がれる3日間に、彼等を、彼等の名前を含めたミサをお願いします。それによって、すみやかに、私のもとへ招く事が・・。招き入れる事が出来ます。そして、リトル・マグダレナが体験したものの中で、良い香りを、私は与えました。リトル・マグダレナは、とても小さな小さな、かわいい赤ちゃんなので、香りという、すぐに分かるものでなぐさめを与えました。最後に、ここに今、とどまる事が出来ない3人を・・・。ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、リトル・アンナリアに、初めに祝福をお願いします。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、リトル・アンナリアのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マリアママ「そして、クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリー・ジョンに祝福をおねがいします。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー・ジョンのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マリアママ「そして、2人の白くまちゃんたち、2人のソーン・ブッシュに、私が祝福をします。父と子と聖霊とのみなによりて。アーメン。マリア・アントニアは、最後に祝福が与えられなかったらと心配をしないでください。司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マリアママ「信じ続けて、あきらめないで、ついてきてくれている事を、あらためて感謝します。」
マリア・アントニア「今は、何も聞こえていないよ。」
ジャン・マリー司祭「ほかにありますかって聞いてね。」
マリア・アントニア「今は、何も聞こえてない。」
ジャン・マリー司祭「状況説明。」
状況説明:マリアママが来てくれたんだけど、すごく話し方はゆっくりで、いつもの高めの声で、うまく言えないんだけど、すきとおった声なんだけど、私には、とても出せる声じゃないんだけど、雰囲気としては、忠実に、伝えたつもりでいるんだけど、ジャン・マリーが知りたがった事をおしえてくれて、ジャン・マリーがお世話になった人らしいから、どうなんだろうって思いながら聞いていた。そしたら、ジャン・マリーの事を、五味神父様が亡くなったあとに真実を知ったみたいで、それで自分の事も祈ってほしいって、マリアママにお願いをしたみたい。その時に、そこの部分でも、悪魔の妨害があって、「そんなこと、あるわけねーだろ!」とか、間があいて、言葉になっていないような、めちゃくちゃな文になったりとかで、だから何度も聞き直していて、マリアママも正しく言い直してくれた。明日からもペール・ブレの事も、言われたみたいなんだけど、混乱していて、すごく時間がかかってしまった。でも、なんとか拾い集めて、正しいところからおしえてちょって、聞かせてちょっておねがいしながら聞いていた。そしたら言い直してくれた。その間も、文句ばっかり、他に聞こえていたんだ。なんか、その時に思ったんだけど、ご受難の時のイエズスのまわりで、イエズスが、あびせられたような、ひどい言葉があって、その時は、なぜか落ちついていられたけど、もっともっとひどい事を言われたんだろうなって、よけいな事を考えている事になるのかも知れないけど、それでも聞こえたものを伝えていた。ミサを3回おねがいしますって、お話をしてくれて、ジャン・マリーの仕事っていうか・・・。重要なんだなって思った。だんだん援軍に強力な人たちが増えるなぁって思った。マリー・マドレーヌが聞いたものと、香りの事を聞いたら、香りの事は、教えてくれた。声は違うのかなって聞いていた。小さい赤ちゃんにも、すぐわかるように、香りでなぐさめを与えましたって話してくれた。最後に祝福がおもしろかった。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年1月27日

2016年1月27日 AM1:18
マリアママ「わが息子が気にかけている事のうちの1つを、お話します。過去の2人のリトル・ヨハネの仕事をした2人の事についてお話します。Br.J.F彼は、今朝のわが息子の聖なるミサ、その中での祈りによって、天へ招きました。わが息子の協力者となることでしょう。あなたも望んでいることでしょうから、取り成しを願ってください。そして、もう1人のブレ神父のことについてお話します。この前の、マリア・アントニアのお風呂での会話、れんごくでの、自ら希望してとどまることを、希望する霊魂がいる、ということを、そのことが実際おこっています。リトル・ヨハネだった彼は、まだ、自分自身が、自分自身で許されていないと、もっと苦しまなければ納得できないと、もうしばらくそこに留まる、ということを望みました。そのことに対して、わが御子イエズスは、承諾しました。彼は悲観して、そこに留まるのではなくて、希望に満ちて、そこに留まっています。神がいかに慈しみ深く、寛大な方であられるかを、身にしみて、そこに留まることを望みました。彼は、まだ、しばらく、そこに留まるということを知っておいてください。時が来ると、あなたの援軍に加わります。あなたが修道者として、彼にどんなに従順をしてきたか、聖母はとても知っています。」
ジャン・マリー司祭「マリアママ、今、マリー・マドレーヌがここに来たでしょ?M.D.に取り次ぎを願うには、どうやったらいいいのか?よくわからないんだけども・・・。M.Dは、今、どこにいるの?」
このあとは何もなくて、もう1度、めでたしを祈って、他に何かあるかを聞いて待っていた。
マリアママ「ガラスの棺の使命を果たせなかった事で、彼女がカルワリオへ行っています。天のカルワリオです。」
マリア・アントニア「状況説明。過去の2人のリトル・ヨハネのことを教えてくれて、どういうことなっているかを知ることが出来て、ジャン・マリーはいろいろと気になっている事が、はっきりしたのかな?って思ったし、私も知っている人が一人いたから、それで、どうなんだろうって気にはなっていたんだけど、そしたら、お風呂で話をした事、ミサ中に自分の意志で留まる・・。煉獄に留まるような人っているのか?っていう話をしたことがあったんだけど、まさにそれが行われているって教えてくれて、あぁ、そういうことがあるんだなって、思っていたんだけど。それからあまりM.D.のことを、詳しく教えてくれてなかったけど、またおしえてくれるよね?って思っていたところ。」
2016年1月27日 PM6:43
ジャン・マリー司祭「1月27日の夜6時頃、主税町のおじいちゃん神父の夢を見た。それは天からのものなの?」
マリア・アントニア「ジャン・マリーの質問をしたあとで、何かあるかと思って、目を閉じて待っていたんだけど、義雄おじいちゃん神父のお葬式の出棺をしたあとの・・。とても大きな虹がかかっていたのを思い出した。なんか、思い出させられた感じで、ちょうど、こういうふうだったなぁって思い出していて、すごく、半円が見えるような、くっきりとした虹だった。その時は、純粋に、きっと天国に行ったかも知れないって、素直に思ったんだ。それで、時々、お葬式の時の事が思い出されて、祭壇のひざまづき台の・・。まだ、その時は、柵があって・・。今はあるのかはわからないけど、その手前に、棺が置かれていて、おじいちゃん神父が寝かせられていて・・。という、そういうことを思い出したんだけど、別に、その時に、写真を撮ったという事はなくて、そのお葬式の時の断片的なシーンが、いくつか思い出されていたんだけど・・。その時に、私はジャン・マリーはどんな夢を見たんだろうって思っていて、しばらく待っていた。そしたら、ペトロ平田義雄おじいちゃん神父、そういう名前が出ていて・・。聞こえてきたわけではなくて、字幕とかもなくて、インスピレーションで伝わってきた。それからはどうなんだろうって、続きをおしえてちょって待っていたんだけど、「天からあなたを助ける援軍に加わりたいと思っています。」というような、インスピレーションみたいなのがあった。次のものもまた、インスピレーションで「昔かたぎの司祭じゃないと、やってられないので助けます。」そういうようなことが伝わってきた。ほかにありますか?って聞いて、めでたしを祈って待ったんだけど、今は何もない。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月11日

2015年12月11日 PM8:41
マリアママのご出現
マリアママ「さきほどのミサの御血の聖変化のとき、わが愛する息子の願いは聞き入れられました。」
マリア・アントニア「今、あのう、ミサのときのカリスを上げてるところのヴィジョンがあったんだけど、写真みたいなものを見せられて、そこにつけくわえるかんじで声が聞こえてきたんだ。字幕がないからわかんないんだけど。」
ジャン・マリー司祭「マリアママありがとう。あのう、私しんぱんて長くかかるの?すべてがおわったら話しますって言ってくれてたけども、今すべてが終わったっていうか、私しんぱんが、つまりぼくたちが考えてるよりもずっと長くかかるもので、それがおわってから話すっていう、そういう意味だったの?」
マリアママ「人、それぞれです。」
ジャン・マリー司祭「マリアママ、ねがいは聞きとどけられましたって、ぼく、あのう、天国に入るってことのねがいと、ほかのねがいを祈っちゃったの知ってるよね?それも、このお、えー、あの人のお父さんのようになるとか、天国で、その、特別の助け手になるだけじゃなくて、ねがったけども、それを聞き入れられたっていう意味なの?」
マリアママ「あなたに直接、わかるように伝えます。」
ジャン・マリー司祭「マリアママ、どうしてこんなに早く天国に入れたの?ほとんど、あのう、えーっ、そのう、まっすぐ天国に入ったみたいだけど、どうして?」
マリアママ「わが神なる御子イエズスは、とてもにゅうわでかんだいです。寄り道をした事とか、自分の正しいと信じた事、たとえそれが真理とは違う方向に向いていたとしても、その人の内面にある、まっすぐなところ、正直なところを、公正な見かたで見ます。そして素直に間違えたと、許しを願う人に対しては、かんだいに許す。それが、本当の神です。あなたの祈りを聞き入れて許してあげました。これからは、あなたの望んでいるように、力強いおうえん団の一人になります。のちの世で何が正しいか、ということは、どんなにかたくなな人にもわかります。よくがんばりました。」
ジャン・マリー司祭「ありがとう、マリアママ。ぼく、あのう、まっすぐれんごくを通過しなかったみたいに思ったんだけども、そう?それから、えっと、今は、あの人の、あのお父さんと同じになるの?っていう質問には答えちゃだめなの?」
マリアママ「しばらく天国のドアの前、れんごくとのさかい目、そこに少しとどまる、とても幸せな状態でショート・ステイをしました。それから先ほども伝えましたが、あなたに直接わかるように伝えます。」
状況説明:いつも字幕があるんだけど、今日は何もなくてね、だからだまされてるんじゃないかって、聞いてて思ったんだ。でも、聞こえたように言うようにって言われているから、そのまま言ったんだ。そしたら、私はよくわかんないんだけど、願いを聞き入れられたとか言って時はなんだろうって、聞いてて思ったけど、まぁ、良かったんじゃないかなって思ってるところ。マリアママの声の調子は、えーとぉ、おだやかでゆっくり話をしてくれて、(わかってますよ)って、そういう言い方で、私にはちょくせつ何もわからない状態で、ジャン・マリーにお話している感じだった。それを伝えているだけだった。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月9日

2015年12月9日 PM12:58
マリアママのご出現
マリアママ「聖母がお話します。わが息子のお父さんは、今まさに私審判の場にいます。そして神のいつくしみとあわれみを痛感しています。名古屋にいるという事は、はじめに計画されていた事です。そしてとどまるようにしていました。そのあと京都の人々と連絡を取りながら、方向性がはっきり見えるまで、名古屋にとどまってください。しばらく休息をとったあとにミサをたててください。このあとも私が導きます。心をしずめて平和のうちにすごしてください。具体的な行動については、現実的な計画などがありますから、皆で話し合ってすすめてください。」
状況説明:えっと、今のマリアママの話し方っていうのは、本当にお母さんで、だいじょうぶだからね!っていう、やさしい・・。いつもよりやさしい、あのやさしい話し方なんだけど、このあとも導いてくれるっていってて、ジャン・マリーに対して、心を平和のうちにたもってくださいって言ってくれて、心強いなって思ってきいてたんだけど、なんか今日はすごく個人的にそわそわして朝からいたんだけど、なんかすごく展開が、いろんな事があって、びっくりしるところなんだけど。
マリア・アントニア「なんか今、ヴィジョンのようなものがあって、扉の前で待っている・・。その扉が開くのを待っているっていう状態だと思うんだけど、扉の前でお父さんが開くのを、今か今かって待っているようなヴィジョンが見えているんだけど、動いてなくて絵みたいなものなんだけど、たぶんその扉は天国の扉だと思うんだけど、ちょっとたしかじゃないから適当なことはいえないんだけど・・。(しばらくして)今はもう見えてないんだけど。
2015年12月9日 PM9:50
今、お話できる。あっこれは今、字幕なんだけど。今お話できることは、ミサの効果がばくだいなものであるということ。そのことだけを伝えます。つづきは、あとでって書いてある。」

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