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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月30日

獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ

2015年12月30日 AM10:56
イエズスのご出現
(ヴィジョン)えっとぉ、今10時13分、3回目のフルエクソシズムの途中なんだけど、どこかの神殿?今でいうと、私の知っているところでいうと、結婚式の披露宴会場みたいなところだと思うんだけど、そういうところで、皆でパーティーみたいなものをやっていて、それをイエズスがおこって「ここでそういうことをするな。」ていうふうに、めちゃくちゃに、そのパーティーをやっているところをこわして退散させているところ、そういう場面だと思うんだけど。(場面が切りかわって)そのあとに子供達が男の子達が出てきて、イエズスに・・。えっとぉ、何ていえばいいのかなぁ?イエズスとその子供達が見合っているんだけど、それでイエズスが今度は司祭に変わって、そこで字幕が出てきて「ミサを説明するときに聖さん式っていう言葉だけでかたずけないでください。」って書いてあって。

イエズス
「イエズスが話をする。純粋な心であこがれている子供たちをだまして、うそをおしえてはいけない。子供たちは司祭のささげるミサをとおして、私が御父と祈る、会話をする、そして天の御父に罪をおかしてしまった人たちのちゅうかいをしている私のやりとりを、あこがれて見ている。そして皆の罪を私がすべてになって、あとで皆が天へ登る事を出来るようにしたあとにも、皆のところへいつも皆と一緒にいたいという気持ちがあるから、わかりやすいかたちでパンになり、ぶどう酒になり、そして近くにいることを忘れることなく、私が戻ってくるときまでに続けていてもらいたいから、という気持ちで、ミサを私が決めていいと思ったから、皆におしえている。それを時がたつにつれて、本来の目的は何だったのかということを忘れてしまって、ただの食事をする場にしている。そしてただの司会者に、司祭はさがってしまっている。そんなただの司会者に子供たちはあこがれるだろうか?命がけで、天の御父とのやりとりをしている姿こそあこがれるのであって、司会者にあこがれているわけではない。そして目をそらしてしまうと、自分も精神的な意味であぶなくなってしまう、目を離してはいけない真剣勝負の場であることも、子供たちにおしえていかなければいけない。名司会者が見たいのであれば、結婚披露宴場に行って見てくるがいい。何も私の名前すら知らない人のほうが、よほど私を考えてくれる。そして痛悔もなしにただのパンを食べに来る軽い気持ちで、私をただの口の中に入れて帰って行く・・。何も知らない人のところに行ったほうが、とても私の気持ちはいやされる。笑顔の仮面をかぶった人たちの中には入りたくない。しかたなく入る、そういう人達の中に入る時には、そのたびに私は(御父よ、許してあげてください)と願いつつ、その人達の中に入る。現代のほとんどの司祭、従順をしているといわれる司祭たちがほとんど、知っているものもいるが、本来ならば、どうしなければいけないかを知っている者もいるが、知らない者もいる。どちらにしろ指導した者たちに、必ず責任を問うことになる。そして問われることにもなる。子供たちに教えることをしなくなってしまった。そして、しなければいけないこともわからなくなってしまった。そういう、どんな位の司祭であろうとも、その人達のために、また私はカルワリオに登り続けている。そして十字架につけられて命をささげている。そしてただのパンとおしえる事によって、私は一部の悪意のある人間によって、あるところへはこばれて、またそこでも体を切りきざまれている。そして何もおしえられていない人達によって、またふみつぶされている。悪魔のしわざをあざわらう者、ただのパンにひざまづく必要はないと言う人達、それこそが悪魔によってなされた、悪魔の勝利であって、悪魔の存在すら信じない事も、悪魔の勝利である。真剣に話を聞きたくない人には、話さなくてもよい。何も知らない人に・・・、耳を傾けてくれる人に話をした方が、よほど聞いてくれる。よほど犬の口に入ったほうが、私は安心することができる。ミサは本当に食事会ではなくて、とてもそうだいな、大スペクタクルの場面がくりひろげられていることを知ってほしい。わが息子、そして将来、わが息子のもとで司祭になるであろう3人の小さな息子たちにも祝福をする。父と、子と、聖霊との御名によりて祝福する。アーメン。私を愛し、私に会う事を待ちこがれている2人の可愛い女の子たち、そして2人のバロネスたちにも祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭
「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福、イエズスを愛し、イエズスに会うことを待ちこがれている2人の女の子たちと、2人のバロネスたちのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。デオ、グラチアス。」

マリア・アントニア
「今、ほかにありますか?って聞いたら、今度は一瞬イエズスが上半身ぐらいのアップのイエズスで、にこにこしていてミサを続けるように・・。って言われた。」

ジャン・マリー司祭
「じゃあ!状況説明・・。感情・・。特に感情をね!・・。話して。」

状況説明:
えっとぉ、何か、えっとぉ。全然、最初、そのぉ、エクソシズムをしている時にぃ。私は全然、違う事、関係ないこと考えていたんだけど、そしたら、何か、えっとぉ、何気なく祭壇のほうをちらっと見ていたりしていたんだけど、そしたら、どっかの、だだっぴろい所・・。宴会場みたいなところが見えてきて、何だろうと思っていたら、そういう、ご出現というか、ヴィジョンが始まって、今回は最初だけヴィジョンで、途中は、イエズスのときってだいたい・・。イエズスの視点でぬいぐるみショー、着ぐるみショーの中に入っている人みたいな感じの視線で話してくれている感じなんだけど、すごく、本当は行きたくないんだけど、仕方なく行かなくちゃいけないからしょうがなく行く、とか聖体拝領の来た人とかにっていうこととか、あと、あこがれている(司祭に)男の子たちに、ちゃんと、うそをおしえずに、司会者みたいにかっこよくっていうだけっていうか・・。何て言ったらいいんだろう・・。そのお、てきとうなことを言って、ただの行事で、そういう事を劇みたいにやるんじゃないっていうことをおしえなくちゃいけないけども、わざと言わずにいることとかぁ。あとは悪魔の存在とか、本当は伝えなくちゃいけないんだけど、あざわらう人達とか、はなから信じない人とか、いいかげんに熱心さが足りないっていうのかなぁ。そのうち、大変なことになるまえに・・。っていう、ちょっといっしゅん、あとでどうなっても知らないよっていうんじゃないんだけど、勝手なかいしゃくでいくことは・・。ちゃんとしたことを、ちゃんとおしえないとっていうのを、今はやらないし、時代おくれのようなことを言っているって言う人たちがほとんどでっていう、そのことをなげいている。今だからもういちど言うっていう感じで、聞く人、聞く気のある人は聞いてほしいっていうような・・。で、子供たちには、うそをおしえないでくれ!っていうようなことを言いたいのかなって思った。なんかね、どういったらいいのかっていうか、本当の、ただのお食事会というふうにしているのは、そんなこと、イエズスがそういうつもりで皆でやれって言ったわけじゃないのに、いつの間にか時間がたって、そのぉ、金の子牛の像をつくっておがむ、モーゼの時のような、自分たちが勝手につくった神さまをおがみはじめるような・・。そういうことと似たようなことをはじめる。おこっていたりはしないんだけど、聞く気がある人は聞いてほしいって言っているのかなぁ?って思うんだけど・・。とても苦しい気持ちを、直接、言いに、話をしに来てくれた、と思う。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月28日

2015年12月28日 AM11:04 マリアママのご出現

マリア・アントニア
「12月28日、えっとぉ、ミサの3回目のフルエクソシズムのちょうど終わった後で、休憩をしようかなと思った時に、最初はとってもあやふやでわからなくて、ただ自分で思っただけだと思ったんだ。で、ジャン・マリーに「何かあったか?」って聞かれて、あやふやで自信がなくて・・。というようなことを言ってたんだけど。そしたら、言うように(話すように)って言われて話したんだけど、ジャン・マリーの判断で、天からのヴィジョンだから、休憩のあとで録音するようにと言われて、マリー・マドレーヌの部屋に行くようにって指示があって、今マリー・マドレーヌの部屋ですわっているところ・・。その時に見せられていたものというのは、えっと、最初、ジャン・マリーがリンボウの赤ちゃんの話をしてくれて、あとにリンボウの赤ちゃんについて考えていたんだけど、そしたら最初にクリスマスのよくある馬小屋の中に、マリアママとヨゼフパパと、そのかいばおけの中に入っているイエズスがいて、生まれたイエズスをかわいいって言って見てる幸せそうな雰囲気が、はじめはあったんだけど、それで一瞬パッと消えて、あとにマリアママの服とヴェールの色が、最初は青だったんだけど、パッと一瞬きえたあとには、同じ場面なんだけど、色がむらさき色に変わっていて、ヨゼフパパとマリアママがかいばおけを見ていたんだけど、今度はかいばおけじゃなくなって、地面に、かいばおけがあったところが、地面に穴があいて、そこの中をのぞき込むようにして見ているヨゼフパパとマリアママがいるんだけど、そのあとにマリアママが顔に手をあてて泣いているっていうか、泣いていて、そのとなりでヨゼフパパが残念な気持ちだという顔になっていて、今その穴の中が光ってきてるんだけど、今度は、すくう、マリアママの手で水をすくうみたいに、穴の中に両手を入れて、何かをすくいとったんだけど、そのすくいとった時に、両手のひらのところが、今度はアップになってきて、見たら、何がのっているのかを見たら、中にこなごなになった赤ちゃんの骨とか小さい手とか、ばらばらになったやつがあって、マリアママはその時も泣いていて、すくいとっていた両手の中にあったものをもどすんだけど、そのあとに、また画面がぱっと変わって、馬小屋じゃなくなっていて、でも穴はずっと同じ場所あいていて、同じ位置にヨゼフパパとマリアママはいるんだけど、雲の上にいる感じで、雲の間に穴が開いていて、その穴のとなりに、もう1つ穴が見えているんだけど、さっきまで見えなかったものがいて、マリアママとヨゼフパパのまわりに付けくわえる、付けくわえられたように、大きい天使ちゃんたちがブワーッてたくさんいて、マリアママと同じように、顔に手をあてて泣いているところが見えているんだけど、今度はさっきの2つ目の穴が見えているんだけど、その穴がへこんだ、くぼみのある穴ではなくて、雲の穴にガラスがはめこんである感じ。その穴からマリアママが下を見たら、また今度、じっとしばらく見ていて、また悲しそうに、また泣いていて、ガラスの穴のむこうには何が見えるかっていうと、リンボウの赤ちゃんたちがそこにいて、さっき手ですくったもの、バラバラになった赤ちゃんの霊魂の方がそこにいて、ガラスばりの穴を下から見上げていて、「そっちに行きたいなぁ」って顔をしているんだけど、ガラスがあって手が届かないんだけど、問題はガラスさえなければ届くんだろうなって思うんだけど、そのガラスそのもの、ガラス自体は別に問題ではなくて、天使ちゃんとかマリアママは直接なんとかしてあげたいって思っているんだけど、でも生きている人達が助けてくれないと、手伝ってくれないと、ガラスが取っぱらわれないっていうか、リンボウの赤ちゃんの霊魂たちが、ガラスをとりはらわないと天国に行けないっていう、ガラス張りを取っぱらうっていうことを、生きている人間がしないとだめっていう感じなんだけど、(しばらくして・・)今、あたらしくヴィジョンが見せられていて、今度はむらさき色のヴェールと服なんだけど、マリアママの服は、私は今まで見たことがない色の服で、中心にマリアママがいて、こなごなになったもの、すくったもの、手の平でそういうふうにすくってもっているマリアママがいて、「どうしてこういうことが出来るんですか?」っていう感じで、こっちを、真正面でこっちを見ているんだけど、今度は、しばらくはそのヴィジョンが絵のように動きが止まっていて、何かあるのかも知れないと思うんだけど(続きが・・)、まだ今は字幕とか何もない状態で、消えてはいなくて。

ジャン・マリー司祭
「感情・・。マリアママ、天使、ヨゼフの感情とか言いたして、受けている自分の感情もつけたして・・。」

マリア・アントニア
「えーっとぉ、マリアママの感情は、泣いてはいないんだけど、真剣な顔をしていて、これ何だかわかりますか?っていう感じで見せてくれていて、その他の天使ちゃんたちが、近くで、マリアママは立っているんだけど、ひざまづいて、顔に手をあてて泣いていて、その天使ちゃんたちの中には、端っこにいる、ある1位の天使ちゃんは、両手と両ひざをついて、四つんばいになっている感じでおえつしている・・。そういう天使ちゃんとかもいて、何とかしてあげたいんだけど、生きている人の協力がないと何も出来ないって泣いているんだと思う。私がそこで思ったことは、前に、その堕胎の話をマリアママがご出現してくれた時のことを思い出したんだ。美容院に行くような感覚で、病院に行って堕ろして帰ってくるっていう事で、あとは忘れちゃったら、インフルエンザとか風邪をひいた時とかは大変なんだけど、風邪が治ったら何も忘れてしまっているという、そんなようなことで、絶対そういうこと・・(堕胎をするということを)やむをえず堕ろさなくちゃいけないっていう人とかは、よっぽどじゃないといないと思うんだけど・・。特に日本とか、自分たちの都合だけで堕ろすっていう人たちのことを、本人が堕胎をしに行った人が、逆にこなごなになった赤ちゃんだったらどう思うか、とか、そういうことを考えさせられる。考える、というか・・、考えなさい!って言っているのかな?って思っているんだけど。

ジャン・マリー司祭
「見えているものを詳細に次々に言って!」

マリア・アントニア
「えーと、全体的には、マリアママのヴェールの色と似たようなむらさき・・。ラベンダー色っていうのかな?濃い色の空間で、その中にむらさき色のヴェールと服のマリアママがいて、その後にヨゼフパパがいて、マリアママのかたに手をあてていて、粉々になったものを見て、2人で見て、しんみょうなおももちで、ヨゼフパパの服の色は、下のトニカみたいな服は茶色のうすい色、ベージュ?みたいな色で、そのうえには右かただけにかけて着るタイプの服、なんていう名前か知らないんだけど、よくキリスト教関係の御像で見るヨゼフパパの御像の服を着ている。色は外側のものはみどり色、ふかみどり、そしてそのまわりには天使ちゃんがいっぱいいて・・。中心にあるものをみんなで注目しているんだけど、クリスマスの時の絵とかと同じような感じに見えるんだけど、全然その・・。おごそかな雰囲気じゃなくて、天の人達が、どうしてそういうことが出来るのかがわからないっていう感じの、なぜあなたたちはそういう事をするんですか?っていう事を言いたそうな感じ。動きとかはあまりなくて、でもはっきり見えていて。

ジャン・マリー司祭
「ローキューションありますか?って聞いて、めでたしをとなえるよ!」

マリアママ
「聖母がお話します。今日は幼子の殉教者たちの祝日ということで、あらためてこのヴィジョンを見せました。多くの人達が堕胎をすることによって行われる、とても悲しい出来事を知らないまま過ごします。そして、私審判の時に当然、責任をとわれます。大人の一瞬の感情の盛り上がりなどによって行われる、かるはずみなセックスなど、とても目をそむけないと見ていられない事が多くあります。その時の物質的に処理された子供たちは、灰になったあと、どうなるか知っていますか?何も知らない人々は、その時は「ごめんね。」と言いますが、「ごめんね。」と言っただけで何もしません。そしてリンボウという存在も知りません。そして現代の司祭たちも、都合の悪い事は言いません。何も言わないまま人生を終えて、そのあとに若い頃におかしたあやまちをあらためて、思い出させる。思い出させられることになります。「そんなことがあったかも知れない。」というだけではすまされません。とても長い間「あの子はきっと天国に行ったにちがいない。」という自分の都合の良い勝手な解釈でかたづけてしまいます。実際はどうなのかを知ったのなら、とても軽はずみことは出来ないはずです。そしてどんなに、その母親の手に抱かれて抱きしめてもらいたいかを望んでいるとか、それがしてもらえなくて、どんなに泣いていることか考えたことがありますか?天の母は、この子たちを抱きしめてあげます。でも、特に本人の母親の、そして父親の心のそこからの痛悔、そして司祭の助けがないと、私のマントの中で抱きしめてあげることが出来ません。本当にガラスの向こうに、ガラスをただ1枚へだてたところに見えている、かわいらしい子供たちを、この手に取ることが出来ないままいる、ということがどんなにつらい事かわかりますか?どうかこれ以上、罪をかさねる事をしないでください。そして私の事を、名前は知っているけれどもよくは知らない、という人たち、そういう人たちに、もっと私の事を伝えてください。どんなに1人1人を大切に思っているか、本当にわかる事が出来るのならば、わかってもらえるのなら、とても状況は違ってきます。私のことを、そして天のこと、リンボウや煉獄、そしてだれ1人も行かせることはさせたくない地獄のことについて、あらためて真剣に伝えなければいけない時期に来ています。知っている人は、どうぞ自分がどんなに霊魂の存在するうえで、私から、または天からの恵みを注がれて、そして養われたか、そして助けてもらった事などを体験談としてお話してもらえないでしょうか。知っているのにおしえない、伝えない。そういうことは、本当に心が痛みませんか?知っているのに言わないようなことはしないでください。司祭の祝福を、ここの7人の子供たちに、そしてわが息子自身、そして罪をおかしたままわからないままでいる人々にお願いします。」

ジャン・マリー司祭
「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福、ここの7人の子供たち、司祭のボク自身、そして罪をおかしたままわからないままでいる人々の上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリアママ
「本当にわが息子のミサ、特に死者ミサでのみ、正しく小さな霊魂たちを天国につれていく事が出来るミサは、他にありません。よりいっそう心を込めて、これからもリンボウの赤ちゃんの事を思ってあげてください。聖母からも感謝します。いつもありがとう。」

マリア・アントニア
「今、あとほかに何かありますか?って聞いたら『ミサを続けてください。』って言われて。あとは今は何もなくなった。」

状況説明:
ジャン・マリー司祭
「状況説明は感情的なものをね。」

マリア・アントニア
「なんか聞いていたら、その、クリスマスのおごそかな雰囲気どころか、何でこんなことを伝えるっていうか、見せてくれたのかなって。マリアママも、本当はこういう事は言わなくてよければ言いたくない、言わなくてすむんだったら、他のお話をしたいんだけどもっていう・・。そんな感じだと思う。すごく悲しいお話だなって思う。その場だけでっていう、本当のことを知ったら違うんだろうなって、そして本当のことを知ってほしいって思っているんだなって感じた。伝えても信じない人は最初から信じないし、あとになって(死んだ時)からじゃないとわからないし、見えないところで何がおこっているのかっていうのも、ごく1部の人しか知らないと思うし、知っている人はちゃんと伝えて下さいって言われて、マリアママが、どうか私の手伝いをしてくださいって、手伝いをしてくれませんかっていうようなことでお願いされたような気がするし、してあげたくても抱っこしてあげられないんですよっていうことで、今の司祭の人とか、知っていてかくしている人がいるっていう、めちゃくちゃに、わざとあやふやにしてしまって、そういうまちがった事しか言わない、まちがっている事を、いかにも最初からそういうふうだった、というふうに言っている人とか、すごくガラス1枚のへだてた向こうに見えているのに手を出せないっていう、それがどんなにはがゆいっていうか、何とも出来なくて、でも救ってあげたいって、そういうことがすごくうまく言えないんだけど、このタイミングで、今日はすごい話だなって思って聞いていたんだ。」

ジャン・マリー司祭
「えーっと、ジャン・マリーはご出現の間、涙を流して泣いていたんだけども、昨日、悪魔のいろんなアタックの中で、マリア・アントニアは、自分が処女じゃなくてね、普通シスターは清純な乙女がなるんだけども、子供産んで、自分が観想修道女への召し出しを、もういちどまっとうするように呼ばれた事はありえないってゆらされていたんだよね。でもこのご出現で、この子供を産んだマリア・アントニアが観想修道女として、観想のたまもののいっかんとして、こういうメッセージを伝えることが、しかも、その産婦人科勤めで、実際に、そのばらばらの赤ちゃんの処理をね、してた、そのマリア・アントニアがふさわしい。彼女じゃなきゃだめだっていうことを、よく今、自分で理解する恵みを受けていると思う。」

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日本におけるイスラム国のテロの計画 2015年12月3日

全世界の報道機関への公式声明(2015年12月3日)
日本におけるイスラム国のテロの計画

ターゲットは伊勢志摩、美浜原発、東京オリンピック、……

2015年12月2日 PM3:34 
マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭「マリアママありがとう。ジャン・マリーのおねだりだよー。日本にイスラムのテロの計画が、もしあるとしたら、その日付、場所、誰がどこで、どうやって手段とか、1回なのか2回なのか、3回なのか、それをおしえてほしいんだけど?」

マリア・アントニア「今ちょっとヴィジョンがあって、空を飛んでて、その空を飛んでいるっていうのが戦闘機で、海の上を飛んでいて、三重県の(私はもともと名古屋の人間だから三重県の地形にはおぼえがあった)伊勢志摩のところだと思うんだけど、もう1機、となりに戦闘機が飛んでいて、片方は、たぶんサミットが開かれる予定のところ。私は良く知らないんだけど、その志摩のところに向かって飛んでて、一方の私が近くで見ている戦闘機が向かっているところというのは、原子力発電所、美浜原発だと思うんだけど、その戦闘機が核弾頭をつんでいる戦闘機みたいで、戦闘機の表側のボディのところにイスラム国のサウジアラビアとかだと思うんだけど、サウジアラビアという国旗だということがわかってとてもびっくりしている。だってサウジアラビアと日本はとても良い関係で、親日的なところがあると聞いているから、私が見間違えたんじゃないかって思ってるぐらい。でも、私の個人的な感情は抜きにしないといけない。見たまま、与えられたままのヴィジョンを伝えないといけないから、個人的にはちがうんじゃないかって思う。国交が50年ぐらいあって良い感じだと聞いている。でも見たまま、与えられたまま伝えないといけないから書いたよ。そういう国旗がはってあって、2つの方向に2手に分かれて飛んで行くんだと思うんだけど、そのあとに、また今ちょっと画面が変わったというか、それで違うところを別の同じ戦闘機なんだけど、機種は同じで別の戦闘機がいて、今度はオリンピックの・・。東京オリンピックの会場だと思う。そのマラソン大会がある予定のところで、たくさん人がいるところへつっこんで行く感じ。戦闘機でそのままつっこんでいくという事なんだと思うんだけど、それで今、映像はそこで終わったんだけど、今マリアママが来てくれていると思うんだけど、まだ声は聞こえていないんだけど、字幕で出てきていて、字幕を読みます。日本人の多くはテロという事はありえないというふうに考えています。日本人自体も多くそうですが、日本という国をターゲットにしても何の益もないというふうに、日本の国民自体が思っています。専門家の立場、そして外国の戦争のいつもおこっている国からすると、とても危険な状態です。本当に平和ボケをしています。イスラム国の人たちは、まじめに日本をつぶさないといけないと考えています。日本の国民自体が、あるはずがないと思って笑っています。そしてそれをねらって中国も日本をのっとろうとねらっています。」

マリアママ「この・・。(今は声も聞こえてきている)今のヴィジョンなどを公表したときに、実際にあったからという事とか、あれはなかった、やっぱりおきなかったという、そういう問題ではありません。あったほうがいいのですか?これは呼びかけをしているのです。寝ている人は目を覚ましてください。遠い国の出来事ではありません。実際におこりうるのです。あったから信じるという事をしないでください。」

ジャン・マリー司祭「マリアママ、これはYoutubeで出すの?えっと横田基地の情報収集部隊あてでいいの?自衛隊あてでいいの?警察あてでいいの?また警察にいくの?伝えるべきなの?ほうっておくべきなの?どういう扱いをすればいいの?」

マリアママ「かわいい息子の質問に聖母がお話します。Youtubeに出すことはかまいません。そして横田基地をはじめ、警察などに伝えることについては、先ほどもお話しましたが、はなから信じる事はしません。信じないまま、今まできました。今までのようにクララ・ヨゼファ・メネンデスのブログ、そしてコルベ・マリー・ジョンの作っているホームページに通常どおりに出してください。そしてここからはわが息子の判断にまかせますが、警察関係も情報は収集していると思います。あらためて情報提供を願われたら話してください。わが息子を祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。これからもいい子でいてください。

状況説明:
今日のマリアママのご出現は、ヴィジョンがあって・・。練習ですっていう事を教えてくれて、私は今まで本当に自分でもこんなにもありえないと思っていたし、でも指導司祭がいるので、信頼してついていく事をもっとしなくちゃいけないって思ったし、ジャン・マリーがいるからまちがった判断をしなくてもいいというか、すべて判断をまかせることが出来る状況だから安心できるから、心配することは間違いなんだなってあらためて思ったところ。そして前に見たヴィジョンを、もう1回見せてくれて、そしてテロに関することもおしえてくれた。とてもリアルな映像だった。あんなにはっきり国旗が見えて。すごくどうようもしていて、すごく友好的な国だと聞いているから、なにかのまちがいじゃないかって思ってしまったりした。マリアママが今日もやさしく話してくれたけど、最後に姿を見せてくれて、直接、祝福をしてくれた事がすごくびっくりしている。うれしかった。すごい事がおきているなって思っているところ。

追加の説明:ジェット戦闘機の右の主よくの真ん中あたりにちょこんとすわって見ている視点で見せられていたから、後ろにある垂直尾よくは見せられなかった。垂直尾よくは1枚か2枚かはわからなかった。ジェット戦闘機にのせられる小型核弾頭を積んで、体当たりの自爆攻撃をしようとしているところ。ちょうど日本の陸地が見えて突入するところ。 東京オリンピックのマラソンコースの沿道の路上で、人がたくさんあつまったところに、ジェット戦闘機が見えてきてつっこんでいき、つっこむ寸前までを見せられた。同じ機種だった。 サウジアラビアの国旗、アラブ系の人がサウジアラビアの国旗を持って立って写っている写真がのった記事を見た。新聞にのっていたものを見た。その時の国旗と同じだった。 伊勢志摩のことについては、私が知っているところで、地図に見覚えがある地形だった。

2015年12月3日
ジャン・マリー杉浦洋神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

〒012-0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
Email: charbeljapan@nifty.com
電話/FAX: 0183-42-2762

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月2日

PM3:34

マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭「マリアママ、ご受難のヴィジョンの第1回目はいつだった?何月何日?イエズスの視点からマリアママとヨハネとマグダレナを見たヴィジョンは、それだった?何のためのヴィジョンだった?リアルタイムで描写する練習のためにもう1回見せてくれない?細部の説明を練習させて将来に準備させてくれない?」

マリアママ「聖母がお話します。マリア・アントアニアが見たわが御子イエズスの視点から見たものは、すでに練習のために見せました。そのはじめに見せた日付は11月の13日です。もう1度いいます。何のために見せたかという事は練習のためです。これで答えははっきりしたと思います。前から何度もお話していますが、自信の無さからくる不安というものに、不安が取りのぞかれないままで、ますます臆病になっています。前の状態ほどではありませんが、よくがんばっていますけれども、もう少し司祭に信頼してついていってください。本来は神秘家としての役割が中心で、ローキューションと、2つ中心になります。ヴィジョンはメインではないです。けれども必要なときにはヴィジョンを与えます。」

マリア・アントアニア「今、また、えーっと十字架の上のイエズスの目線のヴィジョンなんだけど、それがちょうど日本の住宅の高さで言えば、1階の屋根のところに登って、そこから下を見下ろすような感じなんだけど、あまりめちゃくちゃ高いわけでもなくて、右側に顔をかたむけて下を見てるんだけど、そしてそこにちょうど視線じゃなくて視点の中にイエズスに近いほうにヨハネにーちゃんがいて、マリアママがイエズスと向かい合うような目線で向こう側にいて、そしてマグダラのマリアねーちゃんが十字架の根元のところにいるんだけど、ほかの周りの景色もあるんだけど、見たままの状態ではスポットライトが当たっているような感じ。そこだけ浮き出ているような感じなんだよ。茶色の土の上に砂があって、ほとんど白に近いような砂で、私が見ている、イエズスがかかっている十字架の木の色がオレンジまではいかないんだけど、ちょっとオレンジがかった茶色の十字架の色で足が乗っている台は、クリーム色だと思う・・。ベージュみたいな色、くぎの色がちょっとどす黒いブロンズみたいな色、イエズスの腰に巻いている布がベージュで、下向きの視線だから、あまり真横とかが私の今、見えている所からはちょっと手のひらとかが見えなくて全体的に暗い感じで、本当にスポットライトが当たっているような感じ。言葉とかはなくて、すごく静かな状態で見えている。DVDで見た時とはまた違う色あいで、水の中にもぐった時みたいに音がなくて静かなんだよ。かといって写真みたいにまったくうごかないわけでもなくて不思議な状態。しばらくして、今ちょうど、だんだんと消えていって、今はもうなにも見えなくなったんだけど。

ジャン・マリー司祭「マリアママありがとう。ジャン・マリーのおねだりだよー。日本にイスラムのテロの計画が、もしあるとしたら、その日付、場所、誰がどこで、どうやって手段とか、1回なのか2回なのか、3回なのか、それをおしえてほしいんだけど?」

マリア・アントニア「今ちょっとヴィジョンがあって、空を飛んでて、その空を飛んでいるっていうのが戦闘機で、海の上を飛んでいて、三重県の(私はもともと名古屋の人間だから三重県の地形にはおぼえがあった)伊勢志摩のところだと思うんだけど、もう1機、となりに戦闘機が飛んでいて、片方は、たぶんサミットが開かれる予定のところ。私は良く知らないんだけど、その志摩のところに向かって飛んでて、一方の私が近くで見ている戦闘機が向かっているところというのは、原子力発電所、美浜原発だと思うんだけど、その戦闘機が核弾頭をつんでいる戦闘機みたいで、戦闘機の表側のボディのところにイスラム国のサウジアラビアとかだと思うんだけど、サウジアラビアという国旗だということがわかってとてもびっくりしている。だってサウジアラビアと日本はとても良い関係で、親日的なところがあると聞いているから、私が見間違えたんじゃないかって思ってるぐらい。でも、私の個人的な感情は抜きにしないといけない。見たまま、与えられたままのヴィジョンを伝えないといけないから、個人的にはちがうんじゃないかって思う。国交が50年ぐらいあって良い感じだと聞いている。でも見たまま、与えられたまま伝えないといけないから書いたよ。そういう国旗がはってあって、2つの方向に2手に分かれて飛んで行くんだと思うんだけど、そのあとに、また今ちょっと画面が変わったというか、それで違うところを別の同じ戦闘機なんだけど、機種は同じで別の戦闘機がいて、今度はオリンピックの・・。東京オリンピックの会場だと思う。そのマラソン大会がある予定のところで、たくさん人がいるところへつっこんで行く感じ。戦闘機でそのままつっこんでいくという事なんだと思うんだけど、それで今、映像はそこで終わったんだけど、今マリアママが来てくれていると思うんだけど、まだ声は聞こえていないんだけど、字幕で出てきていて、字幕を読みます。日本人の多くはテロという事はありえないというふうに考えています。日本人自体も多くそうですが、日本という国をターゲットにしても何の益もないというふうに、日本の国民自体が思っています。専門家の立場、そして外国の戦争のいつもおこっている国からすると、とても危険な状態です。本当に平和ボケをしています。イスラム国の人たちは、まじめに日本をつぶさないといけないと考えています。日本の国民自体が、あるはずがないと思って笑っています。そしてそれをねらって中国も日本をのっとろうとねらっています。」

マリアママ「この・・。(今は声も聞こえてきている)今のヴィジョンなどを公表したときに、実際にあったからという事とか、あれはなかった、やっぱりおきなかったという、そういう問題ではありません。あったほうがいいのですか?これは呼びかけをしているのです。寝ている人は目を覚ましてください。遠い国の出来事ではありません。実際におこりうるのです。あったから信じるという事をしないでください。」

ジャン・マリー司祭「マリアママ、これはYoutubeで出すの?えっと横田基地の情報収集部隊あてでいいの?自衛隊あてでいいの?警察あてでいいの?また警察にいくの?伝えるべきなの?ほうっておくべきなの?どういう扱いをすればいいの?」

マリアママ「かわいい息子の質問に聖母がお話します。Youtubeに出すことはかまいません。そして横田基地をはじめ、警察などに伝えることについては、先ほどもお話しましたが、はなから信じる事はしません。信じないまま、今まできました。今までのようにクララ・ヨゼファ・メネンデスのブログ、そしてコルベ・マリー・ジョンの作っているホームページに通常どおりに出してください。そしてここからはわが息子の判断にまかせますが、警察関係も情報は収集していると思います。あらためて情報提供を願われたら話してください。わが息子を祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。これからもいい子でいてください。最後にマリー・マドレーヌ・ダニエル・ソーンブッシュ、イエズスの小さな奥さんにお話があります。マリー・マドレーヌは今までとても重要な大変かこくな道を歩いてきました。このごろはイエズスからの直接のものがないように思われていたかも知れませんが、本当に近くに御子イエズスは寄りそうようにいました。そして守っています。あなたの心の内は、わが神なる御子イエズスが本当によく知っています。心配になる事が多いと思いますが、今までと同じように信頼して、これからもついてきてください。イエズスはあなたのとなりにいます。これからも、もっとあまえてください。いつもあなたをやさしくあいぶしてくれています。私もあなたをそっと抱きしめています。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにおねがいします。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ・ダニエル・ソーンブッシュ、イエズスの小さな奥さんの上にくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

マリア・アントニア「今、ちょっとヴィジョンがあって、その、えっと、マリアママなんだけど、ルルドのマリアママだと思う。白いものにおびが水色のマリアママがいて」

マリアママ「最後に、必ずいやされること、そして変容があることを信じ続けてください。」

マリア・アントニア「で、今マリアママが、全身で、ひざ下ぐらいから頭の上まで見えているんだけど、顔はほほえんでいて、今また字幕が出てきて、声も聞こえてきたんだけど、」

マリアママ「最後に、期待されている私のかわいい子供だちのために」

(マリア・アントニア:この時、私はジャン・マリー司祭にマリアママが直接、皆を祝福してくれようとしている事を伝えた。)

マリア・アントニア「えっと、まず頭より上の方まで手を上げて祝福する時の手で、そーっと上から下へとおろしていって、こんどは肩の左から右へずーっと動かしていくっていうところでとまったんだけど、」

マリアママ「私の祝福をみなに与えます。」

マリア・アントニア「今はそのヴィジョンが、ぶつって切れるわけではなくて、姿がうすくなりながら動くっていうか、ずーっと遠ざかっていきながら見えなくなったところ。」

状況説明:
今日のマリアママのご出現は、ヴィジョンがあって・・。練習ですっていう事を教えてくれて、私は今まで本当に自分でもこんなにもありえないと思っていたし、でも指導司祭がいるので、信頼してついていく事をもっとしなくちゃいけないって思ったし、ジャン・マリーがいるからまちがった判断をしなくてもいいというか、すべて判断をまかせることが出来る状況だから安心できるから、心配することは間違いなんだなってあらためて思ったところ。そして前に見たヴィジョンを、もう1回見せてくれて、そしてテロに関することもおしえてくれた。とてもリアルな映像だった。あんなにはっきり国旗が見えて。すごくどうようもしていて、すごく友好的な国だと聞いているから、なにかのまちがいじゃないかって思ってしまったりした。マリアママが今日もやさしく話してくれたけど、最後に姿を見せてくれて、直接、祝福をしてくれた事がすごくびっくりしている。うれしかった。すごい事がおきているなって思っているところ。

追加の説明:ジェット戦闘機の右の主よくの真ん中あたりにちょこんとすわって見ている視点で見せられていたから、後ろにある垂直尾よくは見せられなかった。垂直尾よくは1枚か2枚かはわからなかった。ジェット戦闘機にのせられる小型核弾頭を積んで、体当たりの自爆攻撃をしようとしているところ。ちょうど日本の陸地が見えて突入するところ。 東京オリンピックのマラソンコースの沿道の路上で、人がたくさんあつまったところに、ジェット戦闘機が見えてきてつっこんでいき、つっこむ寸前までを見せられた。同じ機種だった。 サウジアラビアの国旗、アラブ系の人がサウジアラビアの国旗を持って立って写っている写真がのった記事を見た。新聞にのっていたものを見た。その時の国旗と同じだった。 伊勢志摩のことについては、私が知っているところで、地図に見覚えがある地形だった。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年12月1日

AM9:20頃
天の介入
 ミサの途中で2回目のフルエクソシズムをしてもらっていた時に、ちょうど十字を切りながらとなえる部分の半分が終わった頃、それまではすごく眠くて立っていられない状態だったんだけど、急に眠気がなくなって気分が良くなった。このごろのミサではオルガンをひく時も、聖変化式の時もいつでも眠気におそわれて、自分が何をしているのか、今はどの部分をやっているのかとかわからなくてめちゃくちゃになっていた。今日のミサの眠気がなくなったあとからはずっといい気分でいることができた。

ヴィジョンとローキューション
 今日の聖変化式の中で、ぶどう酒から御血へと変わる時に、ジャン・マリーがカリスを持ち上げてそこで動きをとめるところにきた時、映画「パッション」のイエズスが十字架上にてなくなられたあとに、本当に死んだのか確かめるために、ロンジーノが脇腹をやりでつくようにと命令されて、やりでついた時に、イエズスの御血と御水がロンジーノにかかった場面が頭に思い浮かんできていた。つまり、見えてきた。そしてロンジーノが改心した瞬間の場面で、そこで1度終わった。そして次に順番が逆になるんだけど、イエズスがユダに裏切られて連れて行かれる時の場面が出てきて、使徒たちが兵士と争うところで、ペトロにーちゃんがマルコスの耳をナイフで切った。マルコスはパニックになっていて何も出来ない状態になっていたんだけど、そこにイエズスが近づいてきて、切り取られた耳をひろいあげてマルコスの耳にくっつけて元にもどしてくれた。マルコスの顔は何とも言えない、おだやかな表情になっていて、しばらくはまわりの声も聞こえていないようで、感動しているみたいだった。マルコスの場面はここでおわった。次にまた場面はカルワリオの丘の上の十字架にはりつけにされたイエズスのところに戻ってきた。その時にディスマスとイエズスの会話があって、ゲスマスの目がからすにつつかれる場面になって、そこでその場面が終わった。そのあとに今度はイエズスがなくなった時の場面になった。「なしとげられた」という言葉のあとに、大祭司の住んでいた家の天幕がまっぷたつに引き裂かれて、地震とともに家の中がめちゃくちゃになっていったところの場面を見た。そのあとに、もう1度ロンジーノだと思うんだけど、ひざまづいて天をあおぎながら、心の中でつぶやいたと思われる。「この人はほんとに神の子だった。」という言葉が聞こえてきた。でもどちらかというと誰かが言ったというよりは改心した人々の叫びのようだった。そしてヴィジョンは終わった。その時気がついたというかヴィジョンがおわった時に、我にかえったという感じで、ミサの進みぐあいを見ると、もう聖変化式はひととおり終わっていて、聖変化後の祈りになっていた。

 神ちゃまの与えられる改心のめぐみはその人の立場、名誉(地位?)に関係なく、お金を持っている人であろうが、貧乏で明日の事も不安な状態の人であろうが関係なく、今までの、おこないがとんでもない人であろうが、悪い事しかしていない人であろうが、あきらめている人であろうが、人間の考えているタイミングではなくて、神の目から見て良いと思われるタイミングでそそがれる。今までの自分のしてきた事が悪すぎても、環境や親の育て方で、「だから私は救われない」と決めつけてはいけない。最終的に決めるのは、自分の自由意志だから、天国で神ちゃまのそばで暮らしたいと望んで、ゆるしてちょ!って言って素直になればいい。と聞こえてきた。これを書く事をアドラシオンをしている時に、私の守護の天使アントニウスちゃんが「1部分抜けているよ!書き加えて!」とおしえてくれた。

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