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全世界の報道機関への公式声明(2015年9月17日)

「アッバお父ちゃん」と「イエズス」から、男であれ女であれ、素っ裸になりたい性癖がある人に。

 ホテル、又は清水小屋でなら素っ裸になるところまでは自由にしたいようにしなさい。洗礼式も堅振式も聖体拝領も、告解もミサも霊的指導も団らんもディスカッションもティータイムも食事も、素っ裸のままでいい。そのままで楽しくお話できる。だって。

 ところでアッバは赤ちゃん言葉のお父ちゃんだよ。天主(てんしゅ)と呼ばずにアッバお父ちゃんと呼ぶのは、イエズスがそう呼んだからだよ。こわくないよ、やさしいよ。裁かないよ、ゆるしてくれるよ。遠くにいる人じゃないよ。めっちゃくちゃ近くにいる人だよ。

条件はね、

・18才以上であること。
・ここの人とお客さんだけの、外部の人をシャットアウトした閉じられた空間であること。
・ぼくたちは全員、服を着ていて、お客さんだけが素っ裸になること。ぼくたちのだれも裸になることはありません。

 9月14日のご出現でイエズスはこう言ってくれたんだよ。「洗礼、堅振、聖体拝領、これからの人たちがとる行動の中にあるであろう裸になる事に関して、はじめにどういう性癖があるかどうか聞くと良い。そして裸になりたければ自由にさせるのが良い。したいようにさせてあげなさい。裸になる事以外にも、とんでもない望みを出してくる者が出てくると思う。それでも裸になるところまではしたいようにさせてあげてほしい。」って。

2015年9月17日
ジャン・マリー杉浦洋神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

〒012-0106 
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14 
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
Email: charbeljapan@nifty.com
電話/FAX: 0183-42-2762

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ

奥田理枝
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻。性同一性障害。精神病1級。自殺志願者。超最低最悪。傲慢。エロい。劣等感のかたまり。3人の子持ち。スラム育ち。
http://ktaoka.blog31.fc2.com/

2015年9月14日 AM9:30
イエズスのご出現

ミサの2回目の休憩の時に、「あなたが私を選んだのではない。」と聞こえてきた。「あなたが私を選んだのではない。私があなたを選んだ。この言葉を聞いた事があると思う。自分の自信のなさから、今の私の働きかけに対して、目をそむけないでほしい。自分にはそんな事はおこるはずがない。そんなさみしい事を言わないでほしい。お前が最低最悪でワースト1のとてもみじめな霊魂だから選んだのだ。私のお前に対するあわれみは、お前が思っているようなものではなく、人間がとてもおしはかる事のできない無限な愛である。どうかわかってほしい。もう1度言う。『あなたが私を選んだのではない。私があなたを選んだ。』今日はこの言葉を黙想してほしい。

 私はお前が思っているような恐い神ではない。あわれみの深い人であり、神である。イエズスが話をした。自分の正直さに「おおい」をかけないでほしい。お前にも十字架を担ってほしい。自分のものさしで周りを見て、判断するのは危険である。お前が一番最悪な霊魂として存在している。それを初めからここの時に使いたいと思っていた。あとは自由意志にまかせる。私はいつもお前たちの世界の最も小さい者に対してめぐみを注いでいる。そのような小さい人たちが私のことを知るように、お前たちをつかっている。

 神の計画の偉大な摂理、それを何も知らない小さな者たちに伝える時期が来た。正しい正しくない、そんな話をしているのではない。私の存在そのものが事実であるという事、それを伝える事をしてほしい。信じる信じないの前に、事実であるという事をそれを小さい者たちに伝える、

 神はゆるす、このことを伝えてほしい。私の注ぐ目はどんなに遠くに逃れたと思っていても逃れる事が出来ない。どうして私を放っておいてくれないのかと思うかも知れないが、偶然という言葉はあっても、すべて偶然で起きていることはない。だからお前を使うのも偶然で使うのではない。

 ジャン・マリー司祭にひとこと言う。今回の旅が新たなスタートの入り口になる。そしてあなたが担ってきた十字架をもう少し担ってほしい。坂道が急になる。そして必ず終わりがくる。どうか、今まで以上に忠実で勇敢であり続けてほしい。信じきってくれている事を、私は知っている。祝福をする。父と子と聖霊とのみなによりて、アーメン。

 そしてあなたについてきているマリー・マドレーヌ、私の幼な妻、そして女軍曹のクララ・ヨゼファ・メネンデス、そして将来の司祭になるコルベ・マリー・ジョン、そしてホビットのような忠実な小さい者、ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そして私のあわれみがないと存在する価値がないご受難のマリア・アントニア、この人たちに祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、なんじらの上にくだりつねにとどまらんことを。アーメン。」

ジャン・マリー司祭「イエズスありがとう。えっと今回の旅行からこの先、外に出た時に、ぼくがラブホテルに泊まって、そしてその時点で、セックスするようにって言われている・・。今だったらマリア・アントニア、将来だったらXさんとラブホテルでセックスをしながら宿泊とか休憩とか、旅行をする事を、イエズス、あなたはお望みですか?お望みでなければしません。お望みであればします。それからホテルでの洗礼という状況では、既に依頼があったように、相手が素っ裸になるっていう事を望むか、または止めても聞かないで素っ裸になってしまうっていう状況が生じる。これからそういう事に遭遇すると思うんだけども、かまわずに受け入れて、洗礼、堅振、聖体拝領とか、またその話し合いとか霊的指導とか、相手が男であれ女であれ、素っ裸のままで、何も「服を着なさい。」とか言わないでいる事がお望みですか?または「服を着ないと追い出す」とか言うべきなのか、それが確認したい事なんだけど・・。今、教えてください。」 

イエズス「ラブホテルを使うという事は、マリア・アントニアとの旅行でのみにしてほしい。将来、来るであろう者については、ラブホテルという手段ではなくて、夫婦であるから、わざわざそこに行かなくても自然にすることなので、ラブホテルという事にこだわらないでほしい。マリア・アントニアとの旅行の際は、最低最悪という看板があるので、わざと使う事をしてほしい。そして洗礼、堅振、聖体拝領、これからの人たちがとる行動の中にあるであろう裸になる事に関して、はじめにそういう性癖があるかどうか聞くと良い。そして裸になりたければ自由にさせるのが良い。したいようにさせてあげなさい。裸になる事以外にも、とんでもない望みを出してくる者が出てくると思う。それでも、裸になるところまでは、したいようにさせてあげてほしい。」

ジャン・マリー司祭「全部公表していいですか?」

イエズス「いつも伝えていると思うが、最終的な判断はわが息子にまかせる。

状況説明:
今日はイエズスが直接、私の間違った行動に対して、気にかけて問いただしてくれた。私はどうしても怒られるんじゃないか?とか思ってしまうんだけど、イエズスの声は、怒っているのではなくて、泣いている小さい子供をあやして泣き止ませるような感じだった。そしてジャン・マリーにもっと信頼しなくてはいけない、信頼を強めるということも言われた。

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エルサレム黄金のドームが爆破される日付!

全世界の報道機関への公式声明(2015年9月9日)

2017年5月30日。黄金のドームをロード・マイトレーヤがイスラエル政府に命じて爆破する。

2019年1月12日。ヴァチカンをロード・マイトレーヤが獣のフランシスコと一緒にエルサレムに遷都する。

2020年4月6日。 再建されたエルサレムの神殿に、ロード・マイトレーヤが神メシヤとして着座する。

ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ

2015年9月8日 AM12:54

マリアママのご出現

「ジャン・マリー司祭の望んでいたものを今からお話します。ロード・マイトレーヤに関するメッセージを持ってきました。その前にマリア・アントニアに伝えておきたい事があります。今まで私は世界中のたくさんの幻視者にこのロード・マイトレーヤの事に関するメッセージを与えてきました。それでも熱さが喉元を過ぎたあとで、あれは本当のところは何だったのか、という疑問を残して人々の関心が無くなってしまいました。そして皆、自由意志で拒否したり、使命を投げ捨ててしまって、今はほとんど耳を傾けてくれる人がいません。それであなたがたのところにお願いをしに来ました。ここからが本題に入ります。ロード・マイトレーヤの言う事、する事、すべてにだまされないように、もう一度、世界中の子らに伝えます。ロード・マイトレーヤは詐欺師の中でも最悪な詐欺師で、とても巧みな手口を使って霊魂を地獄に引き込もうとしています。自由意志を刺激して罠にはめようとしています。どうか絶対に耳を貸さないでください。これは私がさんざん言ってきた事です。名前はロード・マイトレーヤだけではなく、いろいろな名前をつかって皆をだまして絶望に向かわせています。本当に、時はわずかしかないのです。ロード・マイトレーヤというのは、自分が神に勝ったと思っています。そして嘘に嘘をかさねて奇跡に似た事から、すべて真似をします。希望が無いので、どこか不自然なところがあります。そして人混みの中でとどまるような落ち着いた行動をとる人に、この矛盾とおかしな点がわかります。どうか真理を知りたいと望む霊魂には、天使の導きがあります。求めてください。もう一度言います。神に勝利を得たと本当に思っているルシファー、そしてロード・マイトレーヤの事を信じるのはだめです。今こそ、私の言葉に耳を傾けてください。時が満ちてからでが遅いのです。」

このご出現を書き起こそうとして準備していた時、「超最低最悪の霊魂であるからこそ、今までの人が投げ捨てた使命とメッセージを持って来て、世に伝える事をしてくれると信じてお願いをしています。神のあわれみは人間の知恵では理解できない。わからない程、深いものです。超最低最悪である事を、これからも喜んでいってください。」 ジャン・マリー司祭「ひとつだけ、マリアママ。僕は確実に知っておかないといけない事があって、ロード・マイトレーヤに人間の霊魂があるかどうか教えてください。」

マリアママ「人間の霊魂という部分があるのであればまだいいと思いますが、彼には『悪』ただそれだけです。ロード・マイトレーヤはルシファーと共に黙示録にあるとおり、天使達の手によって地獄にたたき落とされます。」

状況説明:

あなたが超最低最悪だから話しかけています、という声が聞こえてきた。ジャン・マリーに言ったら、祭壇の所で聞くように言われて、最低最悪をこのまま貫いていってほしいと聞こえてきた。

2015年9月4日

ジャン・マリー杉浦洋神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

〒012-0106 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
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全世界の報道機関への公式声明 2015年9月4日

フランシスコ法王は「子羊の角に似た二本の角がある獣」(黙示録13章11節)「偽預言者」(黙示録16章13節)である。

 2015年9月3日、リトル・ぺブルの清水小屋共同体に初代ローマ法王のぺトロにーちゃんが来てくれたよ。リトル・ヨハネであるぼくに、フランシスコ法王は獣だっていうことを発表しろだって。

 では、ヨハネの黙示録の16章12節を見てみよう。「日の出る方角から来る王たちの道ができた。」その王たちとは中国とロシアのことなんだよ。続いて13節を見てみよう。「竜の口から、獣の口から、そして偽預言者の口から、蛙(かえる)のような汚れた三つの霊が出てくるのを見た。」竜とは共産主義者たち。獣とはロード・マイトレーヤという反キリスト。偽預言者とはフランシスコ法王という子羊の角に似た二本の角がある獣のことなんだよ!彼らに決して耳をかしてはいけないよ!

 続いて14節を見てみよう。「これはしるしを行う悪霊どもの霊であって、全世界の王たちのところへ出て行った。それは全能者である神の大いなる日の戦いに備えて、彼らを集めるためである。」これは第3次世界大戦のことなんだよ。獣のフランシスコは、反キリスト、つまりルシファーが人間になった存在であるロード・マイトレーヤにつかえ、全人類にそいつを神として拝ませるという記事が黙示録の13章11節から17節にあるんだよ。

 さて、リトル・ヨハネの予測をそのまま出すよ。中国とロシアが第3次世界大戦をはじめるのは、2017年の7月13日。なぜならフランス革命の予言が与えられた日から成就した日まで、ぴったり100年だったからだよ。まさにその月のその日に革命がはじまったんだ。第3次世界大戦が予言されたのは1917年の7月13日、ファチマ第三の予言の中でなんだ。あと1年数ヶ月で100年になる。どんなに残り時間が少ないか、びっくりしたかい?

 その時、日本は中国から侵略され、中国軍によって国民の60%が殺されるってマリアママが言ってる。皇室が、ぼく、リトル・ヨハネに聞き従い、明仁天皇とマリア美智子皇后が日本をマリアママの汚れなきみ心におささげし、赤い日の丸の中に金の十字架を画き足した国旗を制定することによってのみ、中国の侵略を神ちゃまがくいとめてくれるんだよ。

「ファイナル・アポカリプス」とはね、品行方正な人々が神ちゃまの呼びかけに答えなかったので、とうとうアポカリプスのシナリオが変更されて、役割を担う人々が総入れ替えになった最後のシナリオっていうこと。そのシナリオっていうのは、不品行不方正の人々が、リトル・ヨハネであるぼくに導かれて、神ちゃまの最終的な勝利のために戦う「光の戦士」になるっていうことなんだ。

 初代ローマ法王のペトロにーちゃんは、ぼく、リトル・ヨハネとともにいてくれる。敵である獣のフランシスコと戦うために、ぼくのもとにみな集まれ!

2015年9月4日 ジャン・マリー杉浦洋神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

〒012-0106 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14 リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」 Email: charbeljapan@nifty.com 電話/FAX: 0183-42-2762

【 参 照 】

 かつて、フランスをフリーメーソンがのっとり、フランス全土が虐殺と処刑の血に侵されたのが、フランス革命でした。神はそれを避けさせるために、1689年6月17日、聖マルガリタ・マリア・アラコックを通して、いまの日本と同様のことを、フランス王に命じました。その内容は、  ◆イエズスの聖心(みこころ)に、フランスを公的に奉献し、  ◆イエズスの聖心を、フランス国旗、軍旗、王の紋章に描き加え、それを制定するように、というものでした。  ルイ14世も、ルイ15世も、ルイ16世もこれを拒否しました。神がお命じになってからまさに、ちょうど100年たったその日、1789年6月17日、第三身分が決起し、神が避けさせたかった悲劇が起こってしまいました。神の限りないあわれみを拒絶した結果です。

 全世界の報道機関への公式声明(2) 2009年11月30日  「平成天皇と皇后陛下が、中国の日本侵略に対して成すべき事」  もし、平成天皇と皇后陛下が、  ◆ 聖母の汚れなき御心(みこころ)に、日本を公的に奉献し、  ◆ 日の丸の中に金色の十字架をあしらった旗を、国旗として制定するなら、  神は、中国からの日本侵略を免れさせてくださいます。  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_091130_heika02.html

「2012年の戦い」への召集令状 - 2010年11月14日 - イエズスの許可のもとに、リトル・ヨハネが、ヨハネの黙示録の真実を公表する時がきた!!  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_101114_jhon.html

 全世界の報道機関への公式声明 2007年11月9日   檄文 日本の右翼と神主の若者たちへ  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071109_uyoku.html

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奥田理枝
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻。性同一性障害。精神病1級。自殺志願者。超最低最悪。傲慢。エロい。劣等感のかたまり。3人の子持ち。スラム育ち。
http://ktaoka.blog31.fc2.com/

2015年9月3日 AM9:21
マリアママのご出現
ミサの2回目の休憩の時にじっと座って待っていたら、「面倒くさがらないで聞いてください。」と聞こえてきた。決着をつけて祭壇の御聖体の前に行って、めでたしを祈って待っていると、「聖母がお話します。マリア・アントニアは、話を、聞こえてきた言葉を面倒くさがらないで聞いてください。前にも言った事がある事をくり返します。心に不安を入れないようにしてください。必要以上に心配する事は、良い実りを結ばない。そしてまた、しるしが与えられない事についても心配しすぎないでください。もし、しるしが今与えられたら、かえって心を閉ざす事になります。絶望感の中に沈んでしまいます。以前の私とあなたとの親しい関係の築かれた事のある時期のように、心を開いて話を聞いてください。とてもデリケートな霊魂である事は良く知っています。本当は戦える強い意志があるのに隠れて見えないだけです。自分では何も成し遂げることが出来ないと思い込んでいるところがあります。これは注意をするために話をしているわけではありません。励ますためにやって来ました。司祭の祝福を、マリア・アントニアとここの人達全員にお願いします。」

ジャン・マリー「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリア・アントニアとここの人達全員の上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」決着をつけて、ほかに何かあるか聞いて、めでたしを祈って待っていると、「わが御子イエズスの言った言葉を1つ思い出してください。見ないで信じいる者は幸いである。と言った言葉の意味をジャン・マリー司祭を中心として、皆で話してください。」と聞こえてきた。決着をつけた。
br />状況説明:マリアママの声はいつもやさしいんだけど、今日は話を聞いてくださいという事と、怒っているわけではないと言ってくれて、すぐ普段でもこわがっているところがあるから、それで必要以上にこわがらないでと言いたそうな声だった。「公表しますか?」というジャン・マリーの質問に対して、「ジャン・マリーの判断にまかせます。」と聞こえてきた。

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共産主義にけんかを売る公のメッセージ

2015年9月2日 PM5:20
マリアママのご出現

いつものようにちょっと横になって、磔刑像を見ながら、今回は共産主義の事について黙想していた。女の人の声で「共産主義は神を否定している」と聞こえてきて、ジャン・マリーにその事を伝えたら、祭壇の御聖体の前に来るようにって言われて、悪魔祓いをしてもらって次の言葉を待っていた。

「共産主義は、とても・・」

ーここで途切れたージャン・マリーに悪魔祓いをしてもらって、「正しい所から再開してください」とお願いして、めでたしを祈って待っていると、「共産主義はとても危険です。共産主義国はとても理想的な事をうたっていますが、もろく崩れ去ります。独裁主義に陥って、とても平和ではなく、唯物論を唱えて神の存在を否定しています。はじめの思想が、皆で出来る事をその人の能力を十分役立てて仕事をして、その成果を皆で分かち合うという理想があります。でも実際のところは、なまける人がいても、がんばった人ががんばった分だけ報酬を得るのではなく、がんばらなくても何とかなると、そういった堕落の連鎖で、何事に対しても意欲がなくなってしまいます。そして不正ばかりが目立つようになります。なんとさみしい事でしょう。そして本当に欠けている事は、神との交わりがない事です。大きな後ろ盾という存在がないと、今の共産国に起こっている独裁的な支配のもとで、いつ死ぬのかわからない恐怖と不安に満ちた、まったく希望のない人生を歩みます。霊魂の存在を否定して、唯一、目に見える物だけを信頼していっている、そんな状況で、気付いた人が革命を起こそうとしますが、軍事力で押さえ込もうとして、邪魔な人は殺して排除するという、とても凝視することが出来ない、ひどい状態です。後悔しないうちに、耳のある、聞く気のある人は聞いてください。イエズスは、皆が寝静まった頃にやってきます。」決着をつけた。「誰?」と聞いて、「ほかにありますか?」と聞いて、めでたしを祈って待っていると、「聖母が話をしました。マリア・アントニアは、こういう話はあまり詳しくはないので、ジャン・マリー司祭とコルベ・マリー・ジョンから、もう少し話を聞かせてもらってください。」決着をつけた。「今日の講師はマリアママでした。」と聞こえてきた。決着をつけた。

状況説明:今日は夕方まで悪魔のローキューションばかりで「お前はネタがつきたんだ。」とか、あと「自分の考えで、思いついた事をしゃべっているんだろう。」とか、そういう悪魔のローキューションが続いて、それで「お前は堕ちた。」とか言われて、悪魔の言葉にふりまわされそうになっていて、良くない、否定的な考えにとらわれそうになっていて、それでもアンテナを張りめぐらせて、何か聞こえるかも知れないと待っていたら、さっき言った言葉が聞こえてきた。マリアママの声は、幼稚園の先生が子どもにわかりやすく話してくれているような感じだった。

PM5:51 さっき受けたメッセージを書き起こそうと思って準備をしていた時に「次回は獣のフランシスコに対するメッセージです。そういうのを持ってきます。」と聞こえてきた。決着をつけた。

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