« ◆2012年の戦いに向けて(1) | トップページ | ◆2012年の戦いに向けて(3) »

◆2012年の戦いに向けて(2)

◆2012年の戦いに向けて(2)
「ひきこもり」「登校拒否」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺したい」人たちへ
 http://ameblo.jp/lpdoushuku/

 さて、みんなに、ぼくたちがいま生きている時代の現実をはっきりと把握するために、以下の事実を肝に銘じてほしい!

 地獄は実在する! 今、死ぬ人の10人のうち9人が、自ら望んで、神ちゃまが永遠にいない世界、つまり地獄を選んでいる。すでに地獄の王、ルシフェルは肉体をもって、この地上をあばれまわっている。彼の名は反キリスト、ロード・マイトレーヤである。

 これはキリスト教世界だけの話ではない。むしろ、日本人であるぼくたち全員の、非常に近い将来に直結する重大な話である。

 神ちゃまは、ぼくたちに教えてくれている。もし、みんながこのままの生き方を「よし」として生きるなら、日本は関東・東海・南海地震、富士山の大爆発etc の大自然災害におそわれたあげく、共産中国軍の侵略をうけ、日本国民の60%が虐殺される。

 そして、最終的に日本全土は海中に没し、日本という国そのものが消滅してしまうんだ。

 これは、遠い未来のSF小説などではない。早ければ数ヶ月以内、遅くとも2〜3年以内に実現してしまう、おそろしい現実のシナリオなのである。

 この戦慄すべき現実に対して、神ちゃまは、日本全土が救われるだけでなく、「日本が全世界の光となる」、偉大なご計画を提示してくださっている。

 反キリスト、ロード・マイトレーヤは、自らを「再臨したイエズス」「再臨したマホメット」「再臨したブッダ」etc として宣言し、全世界の人々の前で大いなる不思議をおこない、世界統一政府、世界統一宗教を樹立する。ナチスドイツのヒトラーをはるかに上回る恐怖の支配をおこない、彼を礼拝しない者は皆殺しにされ、彼に従う者すべてを最終的に永遠の地獄にひきずりこむ。

 反キリスト、ロード・マイトレーヤに打ち勝てるのは、彼を打ち倒し、永遠に地獄に閉じ込める2つの鍵を、神ちゃまからいただいたリトル・ペブルさん、つまり「最後の教皇 リトル・ペトロ・アブラハム2世」と、リトル・ペブル同宿会の創立者、「ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ」、この2人だけである。

 神ちゃまのご計画は、ぼくたち日本人の中でも、弱い人、悪い人、見捨てられた人たちが、ジャン・マリー神父とリトル・ペブルさんのもとで、「マリアママの光の戦士」として立ち上がり、

(1)天皇陛下と皇后陛下が、日本を「マリアママのけがれなき御心」に奉献し、

(2)天皇陛下と皇后陛下が、日の丸の中に金色の十字架をあしらった、新しい国旗を制定すること。


 そうすれば、神ちゃまは全能の力で、共産中国軍の侵略を阻止し、「日本を世界の光としてくれる」と、約束してくださっているんだ。

« ◆2012年の戦いに向けて(1) | トップページ | ◆2012年の戦いに向けて(3) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ◆2012年の戦いに向けて(2):

« ◆2012年の戦いに向けて(1) | トップページ | ◆2012年の戦いに向けて(3) »