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「2012年の戦い」への召集令状(3)− 2010年11月14日−

「2012年の戦い」への召集令状(3)− 2010年11月14日−
イエズスの許可のもとに、リトル・ヨハネが、
  ヨハネの黙示録の真実を公表する時がきた!!
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_101114_jhon.html


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「ひきこもり」「登校拒否」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺したい」人たちへ

 コルベ・マリー・ヨハネ からの手紙

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 ぼく、コルベ・マリー・ヨハネは、「ひきこもり」「登校拒否」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺したい」人たちの指揮官として、神ちゃまから使命をうけている。

 ぼくたちは、世間の人々から「無価値なもの」「お荷物」「死んでしまえ!」とレッテルを貼られているが、実は神ちゃまから誰よりも愛されている存在であり、「マリアママの光の戦士」の「最精鋭部隊」として呼ばれていることを知ってほしい。

 いまのまんまのみんなで、「マリアママの光の戦士」として大活躍できるんだよ!

 自分たちの霊魂の救いだけでなく、悪魔の餌食になってしまっている多くの霊魂たちを、悪魔の手から奪い返し、神ちゃまが用意してくれている「天国」で、永遠のしあわせにともにあずかることができるんだよ!

 親や先生、世間の人たちがふりまわしている価値観は、全部「うそっぱち」だよ! まったく逆なんだ! 神ちゃまは弱ければ弱いほど、悪ければ悪いほど、それをはるかに上まわって、ぼくたちを限りなく愛してくれているんだ。

 そして神ちゃまは、限りなくやさしく、誰よりも強いマリアママ(聖母マリア様)を、みんな一人一人に与えてくれているんだよ。

 マリアママは、みんなのことを絶対に見捨てない。いつもいっしょにいてくれて、みんなのことをやさしく抱きしめていてくれるんだ。

 だから、ちっちゃい子の言葉でマリアママとお話しするんだよ。「マリアママ、助けてね!」「マリアママ、いつもいっしょにいてね!」「マリアママ、ぼく(わたし)、とってもつらいの……」ってね、みんなのすべてを、幼な子の言葉で、やさしいマリアママにうちあけるんだよ。

 そうすればマリアママは、みんなが知らないうちに、やさしい神ちゃま、救い主であるイエズスのところに連れていってくれるんだよ。

 みんなは、ひとりぼっちじゃないよ。生まれた時から、神ちゃまは、マリアママは、みんなのことをギュッと抱きしめて、愛して、守ってきてくれていたんだ。そして、これからも神ちゃまは、マリアママは、みんなのことを絶対に見すてたりはしない!!

 このことを知って、幼な子になって、マリアママに「マリアママ、助けてね!」「マリアママ、いっしょにいてね!」って、お話ししてほしい。これが本当の「祈り」だよ。そして、「神ちゃま、ごめんなちゃい。こんなぼくだからこそ、こんなわたしだからこそ、愛してくれるもんね! ゆるしてくれるもんね! 救ってくれるもんね!」って言うんだよ。

 そして、恐れないで、「マリアママの光の戦士」として立ち上がってほしい。日本の運命を、世界の運命をになっているのは、他ならぬ、「ひきこもり」「登校拒否」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺したい」みんな一人一人だからだ。

 いまのまんまのみんなで、神ちゃまの最精鋭部隊になれるんだ。やることは、たった2つのこと。

(1)幼な子になり、マリアママによりすがること。

(2)ジャン・マリー神父とリトル・ペブルさんを、正々堂々と「私は、彼らを信じる。彼らは神ちゃまが立てた、まことの預言者、マリアママの使徒たちだ!」と宣言すること。

 これだけで、みんなは、ばくだいな数の霊魂たちを救うことができるんだ!

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 さて、みんなに、ぼくたちがいま生きている時代の現実をはっきりと把握するために、以下の事実を肝に銘じてほしい!


 地獄は実在する! 今、死ぬ人の10人のうち9人が、自ら望んで、神ちゃまが永遠にいない世界、つまり地獄を選んでいる。すでに地獄の王、ルシフェルは肉体をもって、この地上をあばれまわっている。彼の名は反キリスト、ロード・マイトレーヤである。

 これはキリスト教世界だけの話ではない。むしろ、日本人であるぼくたち全員の、非常に近い将来に直結する重大な話である。

 神ちゃまは、ぼくたちに教えてくれている。もし、みんながこのままの生き方を「よし」として生きるなら、日本は関東・東海・南海地震、富士山の大爆発etc の大自然災害におそわれたあげく、共産中国軍の侵略をうけ、日本国民の60%が虐殺される。

 そして、最終的に日本全土は海中に没し、日本という国そのものが消滅してしまうんだ。

 これは、遠い未来のSF小説などではない。早ければ数ヶ月以内、遅くとも2〜3年以内に実現してしまう、おそろしい現実のシナリオなのである。

 この戦慄すべき現実に対して、神ちゃまは、日本全土が救われるだけでなく、「日本が全世界の光となる」、偉大なご計画を提示してくださっている。

 反キリスト、ロード・マイトレーヤは、自らを「再臨したイエズス」「再臨したマホメット」「再臨したブッダ」etc として宣言し、全世界の人々の前で大いなる不思議をおこない、世界統一政府、世界統一宗教を樹立する。ナチスドイツのヒトラーをはるかに上回る恐怖の支配をおこない、彼を礼拝しない者は皆殺しにされ、彼に従う者すべてを最終的に永遠の地獄にひきずりこむ。

 反キリスト、ロード・マイトレーヤに打ち勝てるのは、彼を打ち倒し、永遠に地獄に閉じ込める2つの鍵を、神ちゃまからいただいたリトル・ペブルさん、つまり「最後の教皇 リトル・ペトロ・アブラハム2世」と、リトル・ペブル同宿会の創立者、「ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ」、この2人だけである。

 神ちゃまのご計画は、ぼくたち日本人の中でも、弱い人、悪い人、見捨てられた人たちが、ジャン・マリー神父とリトル・ペブルさんのもとで、「マリアママの光の戦士」として立ち上がり、

(1)天皇陛下と皇后陛下が、日本を「マリアママのけがれなき御心」に奉献し、

(2)天皇陛下と皇后陛下が、日の丸の中に金色の十字架をあしらった、新しい国旗を制定すること。


 そうすれば、神ちゃまは全能の力で、共産中国軍の侵略を阻止し、「日本を世界の光としてくれる」と、約束してくださっているんだ。

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「……傲(おご)る思いの人々を散らし、権力者をその座からおろし、低い人々を高め、飢えた人を良いもので満たし、富む人を空の手で返されます。……」(ルカ福音書 第1章46節〜55節)

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 神ちゃまの不思議は、既存のローマ・カトリック教会、プロテスタント教会、世間のいわゆる「よい人々」を用いないで、逆に、世間から見すてられた人、弱い人、悪い人を用いることである。

 それはなぜか? すべての人間は、無限の愛である神ちゃまから創造され、一度きりの人生を、永遠の無限のしあわせにあずかることができる「天国」に入るために生きるはずであった。

 しかし、「時の終わりの時代」といわれる今、クリスチャンと自称する人々、特にローマ・カトリック教会の人々は、ルシフェルの提供する「世間の精神」に妥協して、神ちゃまの愛に背を向けてしまった。

 残念ながら、今や、ヨハネの黙示録にあるとおり、既存のローマ・カトリック教会を「大淫婦」「大バビロン」と呼ばなければならないのである。

 今、バチカンにおられるベネディクト16世は、まことのパパ様、最後から2番目の教皇様である。しかし、彼の死後、コンクラーベ(教皇選挙)で選ばれる教皇は、神ちゃまの選ぶ教皇ではない。フリーメーソンの教皇、歴史に残る反教皇である。

 反教皇は、すでに堕落してしまっている既存のローマ・カトリック教会に、反キリスト、ロード・マイトレーヤを「再臨したイエズスだ。彼を礼拝せよ」と命令する。

 世俗的精神に毒され、裏切り者となってしまった既存のローマ・カトリック教会をはじめ、既存のクリスチャンたちは、同様に反キリスト、ロード・マイトレーヤを歓呼をもって迎えるであろう。

 これら、自称「聖なる人たち」「よい人たち」が切に望むのは、この世の成功、富、権力、名誉、快楽、ルシフェルと悪魔たちが提供する、地獄へとまっしぐらに進む道である。

 これに反して、神ちゃまが与えようとしている、永遠の無限のしあわせである「天国」への道は、苦しみ、悲しみ、はずかしめの十字架の道である。

 それゆえ、「ひきこもり」「登校拒否」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺志願者」であるみんなは、実はこれら自称「聖なる人々」よりも、天国に近いんだ!

 みんなが日々あじわう孤独感、苦しみ、悲しみ、絶望感を、十字架に釘づけにされたイエズスと一致して、マリアママを通して、多くの霊魂たちを救う「天国の金貨」にかえることができるんだよ。

 世間はみんなをあざけり、罵倒(ばとう)するけど、神ちゃまの価値観は、世間の価値観と正反対なんだ。

 いかに世間が、みんなのことを不当に裁いていることか! どれほど冷酷に見下して、みんなのことを絶望へと追い込んでいることか! これら世間の価値観は、悪魔に誘導された「うそっぱち」そのものなんだ! そんなものに義理だてする必要は、これっぽっちもない!

 そうじゃない! みんなは、みんなの弱さ、悪さ、みじめさのゆえに、神ちゃまから誰よりもはるかに愛されている! これが真実なんだ。

 それだけじゃなくて、みんなのまわりの人々は、みんなの存在を通して、より多くの祝福を神ちゃまからいただいているんだ。みんなの存在自体が無価値どころか、「無限の価値」をもっている! これが真実なんだ。

 みんなが「神ちゃまから限りなく愛されているんだ」ってことを知って、だれが何と言おうと、マリアママによりすがって、「マリアママの光の戦士」として立ち上がってほしい。

 ぼく、コルベ・マリー・ヨハネは、今でも「ひきこもり」「対人恐怖症」「うつ病」「自殺志願者」だけど、23年間、マリアママによりすがって、戦い続けてきたんだよ。みんなには、リトル・ペブル同宿会の仲間たちがいるよ。

 恐れないで、立ちあがろう! その勇気も力も、マリアママが与えてくれるから、心配しないでね。

 ぼく、コルベ・マリー・ヨハネについておいで!

2010年11月14日

コルベ・マリー・ヨハネ

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