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【緊急告知! 実況生中継!】

【緊急告知! 実況生中継!】
3月19日AM0:00〜

http://www.ustream.tv/channel/akane-and-yayoi-my-babys

「あかね」と「やよい」の誕生の瞬間を、実況生中継!
予定時刻は、日本時間 3月19日 AM3:19
この歴史的瞬間を見逃すな!

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すべてはリトル・ペブルのためです!

すべてはリトル・ペブルのためです!
リトル・ペブルが無実であること。

リトル・ペブルは、神ちゃまが立てられた、まことの預言者であること。
リトル・ペブルは最後の教皇リトル・ペトロ・アブラハム2世であり、

反キリスト、ロード・マイトレーヤを地獄へ投げ落とす鍵を与えられた、
唯一の人であることを、全世界に証明するためです!


【 取材etcの連絡先 】
〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
  (Father Jean-Marie of the Risen Son of God)
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/

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リトル・ペブルの泉

リトル・ペブルの泉
 天は3月25日に「リトル・ペブルの泉」が湧くと、約束なさっています。この日は聖ヨゼフの被昇天の祝日でもあります。

 2006年8月22日、「聖母の汚れなき御心」の一級大祝日の日、マリア様は、ミッシェル・マリー・フランソワ奥田力とマリー・マドレーヌ杉浦律子に御出現され、秋田県湯沢市雄勝地区「寺沢」の「奇跡の泉」を、「リトル・ペブルの泉」と名づけるように指示なさいました。それは、「今のリトル・ペブルの苦しみゆえに与えられるからです」とマリア様はおっしゃっておられます。

 この日、マリア様はマリー・マドレーヌに、泉の湧く場所を掘るように指示され、マリー・マドレーヌとジャン・マリー神父は素手で草をむしり、小さな穴を掘りました。今日(2006年8月27日)の時点で、まだ泉は湧いていませんが、マリア様は泉が湧く時、ジャン・マリー神父とミッシェル・マリー・フランソワに知らせることを約束なさいました。

 この8月22日、マリア様は特別な新しいタイトル「全ての恵みの仲介者、あがないの共贖者の聖母」として御出現されました。マリア様はそのお姿をミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌに幻視させ、その御像をつくるように指示なさいました。

 今、現在「秋田の聖母の第2出現」、つまり「寺沢の御出現」について明らかになっていることは次のとおりです。

■ 「リトル・ペブルの泉」は、今のリトル・ペブルの苦しみゆえに与えられる。

■ 「リトル・ペブルの泉」は、今までのものと違い、肉体の病気と精神病の癒しだけでなく、霊魂の癒し、霊魂の照らし、そしてリトル・ペブルを支持し、彼のために働く者たちには、そのために必要な注付恩寵(ちゅうふおんちょう)が与えられる。

■ マリア様は「寺沢の御出現」において「『全ての恵みの仲介者』『あがないの共贖者』の聖母」のタイトルで御出現され、教皇ベネディクト16世がこの二つのドグマを宣言することを支援される。と同時に、リトル・ペブルの教皇職の正統性を宣言される。

■ 寺沢近辺に建てられる大聖堂は「寺沢の殉教者たち」に奉献される。やはり寺沢近辺に建てられる同宿院は「聖母の浄配」であるリトル・ペブルに奉献される。すなわち「リトル・ペブル、三重の契約の預言者」男子同宿院、「リトル・ペブル、聖母の浄配」女子同宿院である。

http://charbeljapan.cocolog-nifty.com/charbeljapan/2006/08/post_030b.html

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なぜ、このローマ・カトリック司祭は 日本の皇室の起源についてというタブーを犯すのか?

なぜ、このローマ・カトリック司祭は 日本の皇室の起源についてというタブーを犯すのか?
ジャン・マリー神父は以下の5つの手紙を書きました。

(1) 日本のイスラム教徒への緊急アピール
  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071119_muslim.html

(2) 檄文 「日本の右翼と神主の若者たちへ」
  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071109_uyoku.html

(3) 檄文 「韓国の若者たちへ」
  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071109_korea.html

(4) 天皇皇后両陛下への直訴状 パートⅡ
  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071028_heika.html

(5) ローマ法王ベネディクト16世への直訴状
  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_071028_benedict.html

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「正しいSEX」 行ないによる預言的使命

「正しいSEX」 行ないによる預言的使命
預言者は、言葉をもって預言するか、行ないをもって預言します。ジャン・マリー神父とクララ・ヨゼファ・メネンデスの「正しいSEX」は、行ないでの預言です。

 今、神が立てている新しいアダムはリトル・ペブルさんで、新しいエバはベッティーナさんです。ジャン・マリー神父は、リトル・ペブルさんの身代わりの代役にすぎず、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、ベッティーナさんの身代わりの代役にすぎません。

 この二人の「正しいSEX」は、アダムとエバに与えられていた楽園(パラダイス)が、まもなくイエズス・キリストが再び戻ってこられ、人類に返し与えられるということを、預言する行ないです。

男性の精子を用いないで女性が妊娠する − つまり、他の生き物のようにではなく、人間だけに神が、夫と妻の愛だけで妊娠をおこすという御計画は、楽園でアダムとエバによってダメにされてしまいました。

 人類に楽園が返し与えられた時、神の御計画は実現し、全ての夫婦は、夫の精子を用いることなく、子供を次々とたくさん、神からさずかります。

このことをもまた、この二人の「正しいSEX」の行いは預言します。

 これらのことを預言させるために、神はあらかじめ二人の羞恥心をとりのぞいて下さり、皆に裸をさらさせました。

 言葉をもっての預言が公表されなければならないのと同様に、行ないをもっての預言も公表されなければならないからです。

 神の目的は、一人でも多くの人が救われて天国にはいることで、公表も、知られることによって、多くの人々に救いがもたらされるからです。

2007年10月26日
ジャン・マリー 杉浦洋 神父

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 リトル・ペブルさんが再興する「ダビド王家」の女性の一人、バロネス(女男爵)のクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は2007年8月5日、リトル・ペブルさんの体内にある「聖なる光り輝く棒」によって、双子の女の子を妊娠しました。肉体的な父親はいません。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は卵巣機能不全のため生理がなく、重症のアトピーであることから、妊娠できない体であること、また7ヶ月で胎児が成熟し生まれることによって、これが「奇跡の妊娠」であることを証明します。

これらの双子の女の子「マリア・ガブリエラ」「アンナリア」は、コルベ・マリー阿部哲朗の養子になることを神が定めています。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美が妊娠した子供は、男性の精子によるのではなく、オーストラリアの監獄にいるリトル・ペブルさんの中にある「聖なる輝く棒」から 聖霊によって運ばれた「命の種」によるものです。

【 2007年8月5日PM9:54 マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ 】
聖母マリア様:
 ……聖母が、今日クララ・ヨゼファ・メネンデスに、妊娠の恵みを授けました。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、間もなくバッシングが訪れます。それを彼女が理解し、彼女が耐えられるように、皆で祈り、愛をこの共同体にかき起こして欲しいと願います。……

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クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美 37才 女性

クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美 37才 女性
 彼女は双子の「卵子だけ赤ちゃん」を妊娠している。父親はリトル・ペブルさんである。リトル・ペブルさんの無罪潔白を証明するために、神が牢獄に閉じ込められている彼を用いて偉大な奇跡を行った。

 1993年、神はリトル・ペブルさんの体内に「聖なる光輝く棒」を置いた。それは、物質的なものではない。聖霊は、「聖なる生命の種」をその中からクララ・ヨゼファ・メネンデスの卵子にまで運んだ。「聖なる生命の種」も、また、物質的なものではない。これは、2007年の出来事で、リトル・ペブルさんは、オーストラリアのシドニーの牢獄の中におり、クララ・ヨゼファ・メネンデスは日本の秋田の私たちの家にいた。

 「卵子だけ赤ちゃん」は、生物学上の、単為生殖・処女生殖で発生を始める。神は、彼女をダビド王家のバロネスにノミネートしている。

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マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子 39才 女性

マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子 39才 女性
キリスト教の歴史上、初の生まれつき全盲の幻視者。

彼女は全く前代未聞の幻視者、そして神秘家である。

天は、主として内的語らいを、そして時たま幻視をあたえている。

神は、彼女にリトル・ペブルさんのために命を捧げるように求めておられ、彼女はそうしますと、応えている。

同様に神は、彼女に韓国の為に命を捧げるように求めておられ、彼女はそうしますと、応えている。

彼女は、神秘的苦しみを非常に受けている。

2010年、神は彼女をソーンブッシュとして立てた。

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復活された神の子のジャン・マリー神父

復活された神の子のジャン・マリー神父
( Father Jean-Marie of the Risen Son of God )


ローマ・カトリック司祭 49才 男性

リトル・ペブルさんを牢獄から救い出すために神が命じた行いを行ったゆえに、当のリトル・ペブルさん自身から、修道会を追放され、司祭職を剥奪された。

しかし、神ご自身が、彼は今も司祭であると保証している。

彼は神秘家、そして幻視者である。天は彼に幻視、内的語らい、神秘的痛みを与えている。

2010年、神は彼を、リトル・ヨハネ、ソーンブッシュとして立てた。


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神がこれを私に行えと命じた! 無罪潔白の囚人を救い出すために!

神がこれを私に行えと命じた! 無罪潔白の囚人を救い出すために!
− 全世界のマスコミ関係者へ −

リトル・ペブルさんを婦女暴行で訴えたガブリエル・オーショネッシーは、最初の裁判官の審問の際、「嘘をつきました。ごめんなさい。」と、泣いて謝りまりました。それは、調書として記録されました。

ガブリエルはリトル・ペブルさんの共同体に家族と共に来て住み、家族と共に出て行った女性です。それから何年も経って、2002年、彼女の恋人は、リトル・ペブルさんから金をゆすりとろうと彼女にもちかけ、彼女はそれにのりました。そして、うそを作りあげました。しかし、彼らはリトル・ペブルさんからは、びた一文金をゆすりとることができず。そこで、彼らはチャンネルセブンというテレビ局に行き、そして大金をせしめました。それから、彼らは警察に行ったのです。

この本物の調書は、どこかに消え、ニセ物の調書にすりかえられました。そしてこの八百長裁判は続けられ、有罪判決が出たのです。これは、フリーメーソンの仕業です。彼らは、リトル・ペブルさんに濡れ衣を着せ、牢屋に閉じ込めてしまいました。

彼を牢獄から助け出すために、神は、ローマ・カトリック司祭である私に、あることを行い、それを公表するように命じました。私は神に忠実に従いました。同封の印刷物とDVDを見るなら神が何を私に命じたかが分かります。

神は私に、これらのことが天皇陛下とベネディクト16世教皇の耳に届く時、神ご自信が彼らにご出現になり、リトル・ペブルさんを牢屋から救い出すために何をすべきかを示すと教えて下さっています。

映像は、あなたの国の倫理規定に従って使用してください。文も映像も、自由に使ってください。私たちに許可を求める必要は一切ありません。

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  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
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「33年」 寺沢の韓国人殉教者夫妻シストとカタリナの物語!

「33年」 寺沢の韓国人殉教者夫妻シストとカタリナの物語!
400年の時を経て 今 明かされたシストとカタリナの33年の闘いの真実 !

祖国韓国の救いの為に、命を捧げた二人。その直系の子孫に託された希望… 今、寺沢で続く聖母出現 ! 先祖シストとカタリナと 祖国韓国への愛を込めて渾身の力を込めて書いたシナリオ !

寺沢の韓国人殉教者夫妻 シストとカタリナの 物語!

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008マリア様のバラ

008マリア様のバラ
「あの人に悪いことをしたなあ……」と後悔することがありますよね。「何かうめあわせをしたいなあ……」という思いが続いておこりますよね。心は悲しみに満ちてますよね。悪いことをしてしまった相手が、命の恩人のような人に対してだったら、心は悲しみに打ち砕かれてしまうでしょう。神様に対して、同じことを、もっと強く感じなければならないのです。これは「罪の痛悔(つうかい)」と言います。

 天から与えられたメッセージを読めば、一番強く感じるのは、神様がいかに愛して下さっているかです。同時に、人間の罪をいかに悲しみ、苦しんでいらっしゃるかです。そして人がゆるしを願い、うめあわせをしようと決意するのを、いかに待っておられるかです。

 神様は、ゆるしを与えたくてたまらないのです。愛しておられるからですよ。愛しているその相手が、罪を犯すことも、罪にそまりきっていること自体も、愛しているものにとっては、計り知れない悲しみと苦しみなのです。そのままいけば、永遠に地獄で苦しみ、しかも神を憎む存在になると知っているからです。

 今までの人生で、後悔とか、痛悔の悲しみをどれだけ感じましたか? 今の時代に生きる人は、罪の意識を失った利己主義者がほとんどです。ほとんどの人は、この種の感覚を持ちません。かわりに自己憐憫(じこれんびん:自分自身をあわれむこと)の悲しみは持っています。自分だけを愛しているからです。そのうえ恩知らずだからです。

 このような霊魂のままで、天のメッセージを読む人は、神様の愛も、神様の悲しみも、苦しみも共感できず、ただ、迫ってくる罰を受けなければならないという事実にたいして、自己憐憫と恐怖を感じるだけでしょう。

 これほどの愛の語りかけを受けながら、霊魂が病み、悪くなっているために、愛を理解し、受け止めることができないとは、何となさけないありさまではありませんか。この大きなみじめさをわかって下さい。そしてマリア様にすがってください。マリア様は、神様にたいして罪を痛悔するけんそんと、愛にいたれるように、じょじょに、じょじょに、そして確実に歩ませて下さいます。それは、母にしかできない心遣いと忍耐をもってです。

 子供は、母から愛を一番最初にならうものです。母の悲しみを見て、悪いことをしたことを理解しはじめます。母の苦しみを見て、痛悔の悲しみをはじめて体験します。まず、マリア様を自分の母として受け入れることです。そしてマリア様の赤ちゃん、幼児としてやりなおすのです。マリア様に話して下さい。幼い子のように「マリア様、罪を痛悔することを教えて下さい。わからないのです」と。

 罰せられるという恐怖から、自分の罪をみとめない人もたくさんいます。神様はゆるしてくれないと思っていますね。神様は厳罰主義だと思っていますね。いえいえ、神様は正義の前に「あわれみ」を置かれたのです。どんな罪人も、罪をみとめ、痛悔し、ゆるしを願うなら、救われます。その神様のあわれみの全権をあずかっているのがマリア様なのです。母の胸に抱かれた状態でなら、こわがらずに自分の罪をみとめることができます。そこにはあわれみと、やさしさしかないからです。

 どうか、いつもこの状態にいてください。マリア様の胸にすがりついて、初めて神様の愛とあわれみをわかりはじめます。そうしたら、恐れなく自分の罪を認めることができるのです。

 自分の罪、弱点、悪さ、みじめさをマリア様に話してください。それはお祈りです。お祈りは、マリア様に授乳してもらっているのです。マリア様の清さ、マリア様の良さ、マリア様の強さ、やさしさ、愛を、マリア様の胸から恵みの母乳を飲むことによってもらうのです。ですからマリア様に祈ることは、しあわせなことです。楽しいことです。


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007マリア様のバラ

007マリア様のバラ
 罪の根っこは、快楽と名誉を求める自愛心です。自愛心と傲慢(ごうまん)は、ひとつに結びついています。自愛心を生き方の原則としているかぎり、謙遜(けんそん)にはなりません。

自愛心の反対は、神とまわりの人に対する愛です。神とまわりの人に対する愛は、謙遜とひとつに結びついています。

 神を否定し、エゴイズムをますます強める今の時代に生きる人は、子供のころから、もう自愛心と傲慢にそまりきっています。今、死に行く人の内、わずか10%が救われていますが、その多くは純真無垢な赤ちゃんと幼児でしょう。

何と、傲慢にそまってしまった人達のほとんどが、地獄に行くことでしょう。天国に行くには、謙遜でなくてはならないのです。自分の罪をみとめ、あやまり、ゆるしを願わなければならないのです。

 傲慢な霊魂には、自分の罪をみとめることさえできません。自分を愛して、自分を理想化しているからです。天国に行くには、神様に仕えたいと思わなければならないのです。

傲慢な霊魂には、できません。それは、自分自身をいやしめなければならないからです。彼は、快楽と名声への、自分の望みに仕えるだけです。そのためには何でもします。盗みも、うそも、策略も。それで人を愛しません。ただ利用するだけです。

 さて、傲慢な霊魂は、またゴシップとかスキャンダル、うわさ話しを喜んで聞きます。そして、しょっちゅう人を悪く考えます。人を引き下げれば、相対的に自分が上に立てるからです。なんとあさましい生き方でしょう。

 この自愛心と傲慢にそまりきった自分を変える頼みのつなは、マリア様だけです。生まれ変わることを可能にして下さるのは、母だけです。

傲慢な人は、人をさばきまくり、他人を悪の原因としますが、謙遜になるためには、自分をさばき、自分を悪の原因と見なさなければなりません。

 マリア様は、よりすがって傲慢と戦おうとする人に、真実のその人の霊魂のさまを理解させて下さいます。その人が、自分で自分を責め始めるように助けます。

それはつらいことですが、マリア様はやさしくいたわりつつ、その仕事を続けさせます。快楽と名誉を求めるのをやめようという気持ちを起こさせます。すすんで苦しみを受け入れ、神様のために、はずかしめられることを受け入れようという気持ちを起こさせます。

その道はつらい道ですから、マリア様はいつもそばにいて、やさしくなぐさめ、はげまします。こうして、まるで幼児の歩く稽古につきそう母親のように、一歩一歩を手をそえて導き、ころんだら抱き起こし、なぐさめ、やる気をまた起こさせて下さいます。これほどのお世話をしてもらわなければ、誰がこの根元的な罪から清められるでしょうか? 

 ですから、強く強くマリア様によりすがって下さい。「傲慢と自愛心を捨てて、謙遜と、神と人とに対する愛を持ちたいのです。マリア様、あわれな私を助けて下さい」と話して下さい。その日の自分の努力、失敗、成功、むずかしさ、喜びを、マリア様にうちあけて下さい。

 この努力の途中で死ぬことになっても心配いりません。マリア様はイエズス様にとりなして下さいます。神様の前で、弁護者となってくださいます。ですから決して希望を失わずに、このたいへんな道を、マリア様にすがって進んで下さい。

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006マリア様のバラ

006マリア様のバラ
 マリア様もイエズス様も、幻視者を通じてのメッセージで、一人一人の霊魂に語りかけています。そしてマリア様もイエズス様も、人間の側からも語りかけてくるように願って、待っています。それは「お祈り」です。子供のように、親に対しての親しみと信頼の表現をすればよいのです。それは愛です。マリア様もイエズス様も、この愛をひたすら望んでいます。

 ですから、一日を終えて、何か心に残ったことを日記に書くように、ささいなこと、ありきたりのこと、人に言えないことを語りかけるのです。マリア様も神様も天使たちも、耳をかたむけて大喜びで聞いています。それは愛と信頼にあふれた対話になってゆきます。

 天からの返事は、言葉ではなく、霊魂に直接かえってきます。はげます力、なぐさめる力、反省させる力、頑張りぬかせる力、何をすべきかを知る照らし、自分の状態を知る照らし、そしてマリア様の愛、神様の愛をもっと知る恵み、……何とたくさんの返事を返して下さることでしょう。はじめはわからなくても、信じて続けて下さい。

 救われるためには、お祈りは必要でしょうか? はい。とても必要なのです。それは愛だからです。天国にいくのは、神様を愛する人だけなのですから。

 罪にそまっている人にとって、とても大切な祈りがあります。「神様、私は罪を犯して、あなたを悲しませたことが悲しいです」「この世で時間があるかぎり、つぐのい(償い)たいと思っています」「私の罪をゆるしてください」

 救いは、罪のゆるしによるのです。「ゆるしてほしい」と言わなければ、ゆるされません。神様を罪によって苦しめたことを悲しみ、あやまらなければ、ゆるされません。罪ほろぼしをする気がないのなら、ゆるされません。神様だけが罪をゆるすことができ、しかも、人が永遠に地獄に行くことのないように、罪をゆるしたくてしかたがないのです。それでも人は、自由な存在としてつくられました。自分の罪をみとめたくない、あやまりたくない、つぐのいたくない、ゆるしを願いたくないなら、神様はその人の意志を尊重されます。そうやって90%の人は、自分の意志で地獄に行っているのです。何と悲しいことでしょう。そして人間は、何とごうまんなのでしょう。

 このごうまんを減らしていき、ついにけんそんを身につけるにはどうしたらよいのでしょうか? よい方法はあるのでしょうか? 

 はい、あります。赤ちゃんの時、ごうまんでしたか? 幼児の時、ごうまんでしたか? マリア様を母として受け入れて、もう一度幼児に戻るのです。自分の霊魂を、弱く、何もできない、何も知らない、すぐころび、すぐ泣いてしまう霊魂、母によりすがらないと生きていけないものとして考え、そのようにマリア様に対してふるまうのです。どうぞ、やってみてください。

 マリア様に対して、このようにふるまう人に、もっともマリア様は母らしく助けることができるのです。一日中、何につけても子供のように、幼児のようにマリア様に話しかけ、助けを願って下さい。

 つらい時、苦しい時には、マリア様の胸でなぐさめを得て下さい。マリア様の母としてのすべては、そうする人のものなのです。その口づけ、まなざし、愛撫、腕、ひざ、母乳も、語りかけも。こうしてマリア様に育てられ、いつしか、ごうまんな人間から、けんそんな人間に、マリア様の胎によって、生まれ変わらされて行くのです。


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005マリア様のバラ

005マリア様のバラ
 完全に謙遜(けんそん)の徳を実践した、完全に謙遜な人はマリア様です。謙遜な人を神様は祝福します。傲慢(ごうまん)な人は祝福を受けません。天国に、傲慢な人は入ることができません。

 たとえば、人を軽べつしているとします。その人は傲慢です。同じように神を軽べつしているとします。その人も傲慢です。超能力を身につけようとする人は、神に対する傲慢の罪にそまっています。人間が、神に等しいものになろうとしているのと同じだからです。こういう人に、人間をこえた力をさずけるのは悪魔たちです。宇宙において、自然の法則を超越して働く力は、神様御自身からのもの以外は、すべて悪魔からのものなのです。

 とても多くの人が、この罪にそまっていることを知って下さい。超能力、オカルト、うらない、手相、コックリさん、手かざし、くちよせ、これらは今、大はやりです。でも人間が通常できること、わかることをこえて、何かするとき、知るとき、そこには悪魔が働いていて、霊魂を悪魔に、そのかわりに与えるという取引が行われています。おもしろ半分ではすまない、おそろしい現実なのです。この世で、願望を悪魔にかなえてもらって、死後は永遠に悪魔に拷問されるとは。

 もしマリア様を愛し、信頼し、望みをかけて、自分の罪と英雄的に戦い続けるならば、不思議なことをやはり体験するかもしれません。でもそれはマリア様の取次によるものです。本人は、ますます自分のみじめさに気づき、謙遜になり、信仰を深めます。そして、ますます自発的に苦しみを受け入れて、神様にささげるようになり、マリア様と神様に感謝をささげるようになります。こういう結果にならないならば、体験した不思議は、神様によるものではありません。神様や天使や聖人に化けた、悪魔によるものです。

 超能力や、オカルトや、UFOや、あらゆる占いから、どうか離れて下さい。それは罪であり、神を軽べつし、悪魔に霊魂を与えることなのです。これらにかかわってしまった人が、悪魔の手から逃れることはむずかしいのです。心にその魅力を感じている間は、悪魔との契約はまだ続きます。ですから、救われたいのなら、これらを霊魂のすべてをあげて拒否し、きらい、にくまなければなりません。

 マリア様に「悪魔のくさりをたちきってください。あなたにすがります」と話してください。これは、本人とマリア様の力をあわせた、悪魔との戦いです。最後まで、マリア様とこの戦いをあきらめずに信頼しつつ戦うのです。そうすればイエズス様は、必ず救ってくださいます。


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004マリア様のバラ

004マリア様のバラ
 ソドムとゴモラの二つの町は、同性愛がさかんで、天からの火で罰せられました。今の世界は、この二つの町よりもはるかに悪いのです。地獄に行く若者のほとんどが、性的な罪によってです。この罪にそまっていない若者はほとんどいません。

 心の中で性的な空想をすることは罪なのでしょうか? はい、罪なのです。オナニーは罪なのでしょうか? はい、大きな罪なのです。肌をたくさん露出した服や、体のラインを強調する服を着ることは? はい、異性にも罪を犯させる2重の罪なのです。海辺でのビキニも同様です。結婚前にSEXすることも、大きな罪なのです。

 神様は純潔を愛します。清い人に祝福を与えます。神様は不潔の罪を憎みます。それをあらためさせるための罰を与えます。今の社会も、文化も、世代も、神様のとがめをうけています。

 その中に生きていながら、清い心にもどれるでしょうか? はい。たいへんむずかしいですが、戦わなければいけません。この世のつかのまの快楽よりも、永遠に続く無限の喜びのほうがいいではありませんか?

 マリア様によりすがって、自分の罪と戦うのです。不潔の罪は霊魂のライ病のようなもので、霊魂はくさり、くち、うみ、ただれ、おそろしい悪臭をはなち、天使たちも逃げ出します。しかしマリア様だけは、その状態でも、助けを願う人のもとに来ることができるのです。その霊魂にとって本当の母ですから。

 自分のみじめさを悟ってください。そしてマリア様に話して下さい。「みじめな私を助けてください」と。「この性的罪とたたかいます」と。何度もくりかえしころんでしまうでしょうが、決してあきらめても、絶望してもいけません。マリア様を愛し、信じ、望みをかける人は、絶望しないかぎり救われます。必ず。

 天からの火は、まもなく繰り返されます。核弾頭と「コホーテク」という彗星と「ワームウッド」という彗星によってです。時はあとわずかしか残ってないのに、その短い時を肉の快楽のために使って、あとは永遠に地獄で悪魔から拷問されるのを選ぶのですか? 残された短い時の間に、悔い改めて、つぐのい(償い)として自発的に多くの苦しみを受け入れて、それを神様にささげ、祈って天国の永遠の喜びを得たほうが良くはありませんか?

 核戦争のことは、ファチマの第3の預言が、そして今、世界中で続いているマリア様の御出現が告げています。コホーテク彗星に関しては、リトル・ペブルさんらを通して、マリア様が1970年以来、教えて下さっています。ワームウッド彗星は、核戦争の最終段階で、人類が全滅する前にこの地球にぶつかり、戦争を終わらせ、すべての神の敵にまわったものを滅ぼします。「大懲罰(大天罰)」というできごとです。

 どうか、今、マリア様のメッセージに心をひらいて下さい。時間は本当に少ないのですから。

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★速報! ファウスティーナちゃんの御出現だお!

ただいま実況生中継♪ http://www.ustream.tv/channel/littlepebbledohsyuku-kai

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003マリア様のバラ

003マリア様のバラ
 この世のすべての人々が、近いうちにしるしをつけられます。「十字架のしるし」を受けるのは、マリア様に聞き従い、十字架をすすんでになう人です。この人達は、イエズス様に救われて天国へ行きます。「666」の獣のしるしを受けるのは、それ以外の人です。ロード・マイトレーヤを神として受け入れ、地獄に行く人です。

 電車のつり広告で、ロード・マイトレーヤとベンジャミン・クレームの名を見ませんでしたか? ロード・マイトレーヤは、悪魔の総大将ルシファーが人の姿をとったものです。ベンジャミン・クレームはその使徒です。

 マリア様は、人々が「666」の獣のしるしを受けないようにと世界中で訴えています。なぜなら、額、または右手にマイクロチップを埋め込むことが始まったからです。

この世の快楽と名誉を求める自愛心を生活の原則にしていれば、このマイクロチップを受けます。たとえ肉体の命を失っても、天国の永遠の命を得ようと強く決心しない人もこれを受けます。なぜなら、近い将来、ロード・マイトレーヤを神とした、世界宗教、世界政府、世界経済に統一されていき、マイクロチップをうめこまない者は、売ることも買うことも出来ず、生きる権利すら奪われ、犯罪者あつかいにされるのですから。

 今、マリア様のメッセージに聞き従い、最後までそれをつらぬく人は、その時には、額に「十字架のしるし」を天使によってつけられます。このしるしは、この忠実な人々同志の間では、目に見えるようになり、身の安全を守ることに役立ちます。

 どうか今、マリア様のメッセージを読む人は、おもしろ半分ではなく、真剣に生き方を変えるように決心して下さい。

 たとえばお金の魅力、よい服、ぜいたくな食事、便利な道具に心がつよくひかれるなら、それは物質主義という罪にそまりきっているのです。神様は人の心を真理に、また善徳に、また聖なる生き方にひきつけられるようにしました。自分の物質主義とたたかって、善良なものに価値をおくようにならなければ、善良さそのものである神様を、最終的に選ぶことはできません。逆に、むなしいもの、この世かぎりのものに自分をささげて、それらを得るためにルシファーであるロード・マイトレーヤを神として選び、最終的に地獄に行きます。

 今、物質主義でない人は、ほとんどいません。天国に行く人はわずかなのです。生まれたからには、何としても天国に行かなければ。地獄は永遠の拷問です。今、死ぬ人の90%が地獄に行っています。

 唯一の頼みのつなは、マリア様です。マリア様を信じ、愛し、望みをかけて下さい。「みじめな私をたすけて下さい」と、マリア様に話し、マリア様の胸にすがって下さい。そこは安全な避難所なのです。悪魔にとりかこまれていても、マリア様の胸にすがり、そこにかくまわれることで守られます。

「あなたのふところの避難所に、私達はかくれる。おお神の母よ。私達の祈願を無視なさいますな。さしせまった時に、危険からお救い下さるあなただけが、もっともきよい、祝された方だからです。」

 これは、ローマ皇帝を神とみとめるのを拒んだために、残酷に殺されていった、当時のカトリック信者が祈った祈りです。彼らは最後までマリア様とイエズス様に忠実にとどまり、天国で神様の最も近くに、永遠に喜びつついるのです。

 自分が罪にそまりきっていることを謙遜にみとめ、マリア様にすがり、自分の罪とたたかうことを、絶望せずに最後まで続けるなら、イエズス様はかならずあなたを救って、天国に入れてくださいます。


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