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昨日のお昼ごはん★

昨日のお昼ごはん★

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クララが力説する

クララが力説する
「ごめん愛してる」の相関図♪

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今日の「あかね」と「やよい」♪

今日の「あかね」と「やよい」♪
まだ着陸していないよ♪ 予定の7ヶ月はとっくに過ぎたけど、あかねとやよいは、まだちゃんとクララのおなかの中にいるよ♪

 マリアママ、ガブリエルちゃん、アンナリアちゃん、アレンドゥスちゃん、よろぴくね♪

着陸したら、みんなに知らせるよ〜♪


【 取材etcの連絡先 】
  〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
  Father Jean-Marie of the Risen Son of God
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/

クララのブログはこっちだよ〜♪ http://lphakobune.blog66.fc2.com/

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同性愛の人たち みんなへ

同性愛の人たち みんなへ
 今、悪魔は、世界を人間を、破滅させようとしている。 みんなを全員、やさしい神ちゃまから引き離して、地獄に連れて行こうとしているんだよ。

 そして、悪魔の大王ルシファーが、マイトレーヤーとして登場しようとしているし、ヴァチカンには次の教皇として、マイトレーヤーを救世主として礼拝する偽の教皇がたとうとしている。

 彼の罠にのってはいけないよ、彼らに従ってはいけないよ。

 悪魔と悪魔の大王ルシファーに勝てるのは、三人の真の教皇、リトル・ペブルさん、ベネディクト16世、ヨハネ・パウロⅡ世のうちの一人、リトル・ペブルさんしかいないんだ。

 ぼくらは、リトル・ペブルさんを支持し愛しているよ。そして、白いリトル・ペブルドレスを着て、それを証しているんだ。

 そしてね、リトル・ペブル同宿会は、同性愛の人たちの居場所なんだよ。神ちゃまは、同性愛の人たちを超愛してくれているよ。そして、みんなを救いたいって望んでいるんだ。

 リトル・ペブル同宿会は、超最低最悪な霊魂の7人の集まりだけど、神ちゃまは超・最低最悪だからこそ、超・愛してくれる方なんだ。

 実際、ここリトル・ペブル同宿会には、同性愛者が三人いるんだ。秋田には、ミシェル・マリー・フランソワ。名古屋には25年の夫夫のロンジン・マリーとフランソワ・マリー。

 三人とも同性愛で、性的なことがらでたくさん苦しんできたんだ。オナニーも同性同士のセックスも、事柄自体は大罪なんだけど、でもね、「こんなぼくだからこそ、愛してくれるもんね! ゆるしてくれるもんね! 救ってくれるもんね!」って、幼な子になって神ちゃまとお話すれば、必ず天国にいけるからね。大丈夫だよ。

 だから、ぼくらと一緒に戦おう。今のぼくらのままで日本をすくえるよ! 世界をすくえるよ!

 戦い方は簡単、リトル・ペブルさんを堂々と支持して愛すること。そして、ジャン・マリー神父を支持し、受け入れること。堂々と共同体をつくること。白いリトル・ペブルドレスを着て「リトル・ペブルさんが正しい!」って証すること、それだけだよ。

 毎日、オナニーしてたって、セックスしてたって、罪おかしまくりでもいいからね。神ちゃまは、どんな人も受け入れるからね。今のあなたのまんまで、いいんだ。

 そのかわり、罪人の自覚をもって、いつも、そして最後の時まで、「ごめんなちゃい、こんなぼくだからこそ、超・愛してくれるもんね! ゆるしてくれるもんね! すくってくれるもんね!」って言いぬくんだよ。

 そしたら、人生ばら色になるよ。今より何百倍も価値のある人生が送れるよ。そして、天国で神ちゃまと永遠に幸せにすごすことができるんだよ。

 だから、一緒に、堂々と共同体をつくろうよ! 同性愛の人たちの共同体をつくろうよ!


リトル・ペブル同宿会
 ミシェル・マリー・フランソワ 奥田 力
 ロンジン・マリー 馬場勝吉
 フランソワ・マリー 丸山幸一

 http://ameblo.jp/mmfj/
 http://ameblo.jp/rongin/
 http://martyrs.blog37.fc2.com/

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屋根のうえに★

屋根のうえに★
サンタクロース発見♪

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リトル・ペブル同宿会から全世界に向けた緊急アピール 2009年12月3日

リトル・ペブル同宿会から全世界に向けた緊急アピール 2009年12月3日
神ちゃまの名によって、同性愛者を虐殺する者どもは、神ちゃまのかの字も知らない奴らだ!!

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_091203_mmfj.html

 イスラム原理主義、ユダヤ原理主義、プロテスタント原理主義の奴らの愚行を今すぐやめさせなければならない!!

 イエズスは、こう言った、「はっきり言っておく、徴税人や娼婦たちの方が、あなたたちより先に神の国に入るだろう。」と。

 イラクでは、今年初めから同性愛男性を標的にした組織的な殺害や拷問が相次いでいおり、犠牲者はおそらく数百人といわれている。イスラエルでは、同性愛者を狙った銃乱射がおき、十数人が死傷したといわれている。超正統派のユダヤ教徒らは同性愛への反発が強いとも言われている。

 このような事態を、このままゆるしておくわけにはいかないし、今すぐにでも、奴らの行動を阻止しなければならない。神の名を語り、愚弄な行為をしている奴らの行動を今すぐとめなければいけない。

 このまま放置すれば、アルカイダが神の名において、同性愛者を虐殺せよというテロの指示をだすかもしれないし、それに追随し、他のイスラム原理主義者や、ユダヤ原理主義者、プロテスタント原理主義者らが、同性愛者のゲイパレードなどで、テロ行為を起こす可能性は大きい。


 奴らは、おおいに間違っている!
 神ちゃまは、愛、あわれみ、ゆるしそのものなのに!
 神ちゃまは、悪い子ほど愛するのに!


 奴らは、大ばか者で、神の名をかたる資格など無い連中だ。神ちゃまは、一人も漏れることなく、愛とあわれみとゆるしを差し出しているというのに、神の名で、同性愛者を殺害するなどとは、もってのほか。

 神ちゃまは、ホモやレズといわれている人たち、性的に苦しんでいる人たち、性的罪に苦しんでいる人たちを、誰よりも最も愛し、あわれみ、ゆるしているということを奴らは知らなければならない。


 リトル・ペブル同宿会は、ゲイ、ホモ、レズ、同性愛者、性同一性障害の人たち、さまざまな性的な苦しみを抱える人たち、性的罪をおっている人たちを、受け入れ、積極的に歓迎します。

 それが、神ちゃまの望みだからです。

 神ちゃまは、ゲイだろうが、ホモだろうが、レズだろうが、性同一性障害だろうが、性転換だろうが、女装だろうが男装だろうが、どんなに罪に汚れ腐っていても、どんな大罪人に対してでも、神ちゃまは、愛とあわれみとゆるしを差し出して、いつもにこにこして迎え入れようとしているのです。

 奴らの行為は、それこそ最低最悪であり、愚行中の愚行でなんです。

 そして、神ちゃまの、本当の愛とあわれみとゆるしを宣言する。

 そして、ここでのご出現でのメッセージを読め!!!

 天のかたがたの、本当の言葉だ!!!

2009年11月21日

リトル・ペブル同宿会 同宿
生まれつき男しか愛せないホモであり、マリアママの幻視者である
ミシェル・マリー・フランソワ 奥田 力
http://ameblo.jp/mmfj/

生まれつき男しか愛せないホモである
ロンジン・マリー 馬場 勝吉
http://ameblo.jp/rongin/

バイセクシャルでロンジン・マリーとホモの夫夫生活をしている
フランソワ・マリー 丸山幸一
http://martyrs.blog37.fc2.com/

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今日の「あかね」と「やよい」♪

今日の「あかね」と「やよい」♪
まだ着陸していないよ♪ 予定の7ヶ月はとっくに過ぎたけど、あかねとやよいは、まだちゃんとクララのおなかの中にいるよ♪

 マリアママ、ガブリエルちゃん、アンナリアちゃん、アレンドゥスちゃん、よろぴくね♪

着陸したら、みんなに知らせるよ〜♪


【 取材etcの連絡先 】
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  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
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全世界の報道機関への公式声明(2) 2009年11月30日

全世界の報道機関への公式声明(2) 2009年11月30日
「平成天皇と皇后陛下が、中国の日本侵略に対して成すべき事」

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_091130_heika02.html


もし、平成天皇と皇后陛下が、


◆ 聖母の汚れなき御心(みこころ)に、日本を公的に奉献し、

◆ 日の丸の中に金色の十字架をあしらった旗を、国旗として制定するなら、


神は、中国からの日本侵略を免れさせてくださいます。

 神は昭和天皇に、同様のことを成すようお命じになりましたが、昭和天皇がこれを成さなかったため、中国の日本侵略は避けられないものとなっていました。平成天皇ご即位20年の日にあたり、神はまた、同じ条件をもって、中国の日本侵略を免れる道を開いてくださいました。

 かつて、フランスをフリーメーソンがのっとり、フランス全土が虐殺と処刑の血に侵されたのが、フランス革命でした。神はそれを避けさせるために、1689年6月17日、聖マルガリタ・マリア・アラコックを通して、いまの日本と同様のことを、フランス王に命じました。その内容は、

◆ イエズスの聖心(みこころ)に、フランスを公的に奉献し、
◆ イエズスの聖心を、フランス国旗、軍旗、王の紋章に描き加え、それを制定するように、

というものでした。

 ルイ14世も、ルイ15世も、ルイ16世もこれを拒否しました。神がお命じになってからまさに、ちょうど100年たったその日、1789年6月17日、第三身分が決起し、神が避けさせたかった悲劇が起こってしまいました。神の限りないあわれみを拒絶した結果です。

今また、神の限りないあわれみは日本に示されています。皇室の方々は、フランス王家の悪い前例にならってはいけません!


http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_091130_heika02.html

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