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おもろいやっちゃのう!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

おもろいやっちゃのう!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年5月30日 (抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「他にありますか?」 ちょっと、変なこと…。「ちょっと、こんなこと、言っていいわけ?」 しるしあったんですけど、こんなこと、言っていいのかなぁ? わかった、ごめんなちゃい、言うよぉ

天使ケルビム:
 男の人に、一言だけ。毛むくじゃらにならないで、ひげを剃って欲しいな。これだけ、言うよ。「毛むくじゃら」って呼んじゃうからね。ハッグする女性が痛いし、嫌がるよ。ひげ、剃れないのはわかるけど、お願いだから、ひげを剃ってくんないかなぁ。特に、ミッシェル・マリー・フランソワ、お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、あるの? 「うん、あるよ!」だって。まったく、もう……。
 また一言、言ってくれるそうです。

天使ケルビム:
 ちっちゃい子たちが来て、抱き上げられたとき、怖がるよ。特にくるみちゃんは、「何これ〜」って叫んじゃうかも知れない。パパがひげを剃っているのを見ているから、ひげだってわかると思うけど、彼女はストレートだから、何か言うと思うな、僕。ケルビムが話しました。祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

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クララね。乳糖を売り始めたよ。

クララね。乳糖を売り始めたよ。
「甘ずっぱいクララの乳糖」っていうんだよ。

甘酸っぱくて、とってもおいしいの。

ほら、駄菓子屋さんで、粉末のジュースってあったでしょ。あんなかんじ。

スプーンですくって食べてもいいね。クララも、毎日、食べてるよー!


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みんなで遊ぼ!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

みんなで遊ぼ!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年8月26日 (抜粋)

天使ケルビム:
 ケルビムが話すよ。マリー・マドレーヌもマリア・アントニアも、愛する4歳の洋くんも遊ぶんだよ。みんなで遊ぼ! 遊ぼ! いっぱいお話もしながら、でも遊ぼうね。

 ケルビムちゃんはいっつもこの共同体に出入りして楽しんでま〜す。

 この共同体は、幼な子路線を作り上げる共同体なので、名古屋の共同体もいっているけど、ここはやっぱり幼な子路線のはしりになる共同体だから、ちっちゃい子たちを愛しています。

『ちっちゃい子たち』っていうのは、愛するジャン・マリー司祭をはじめ、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、いつも「かいかいしてね」って頼むクララ・ヨゼファ・メネンデスも、みんなのことちっちゃい子だから愛しているよ。

 ケルビムちゃんは飽きないなぁ。だっていろんなどんでん返しが、この共同体で起きてるんだもの。

 でも虫ちゃんは嫌だよね。虫ちゃんは何だか知らないうちに入ってきて、知らないうちに出て行っちゃう。でもこの土地柄がそういう風な緑いっぱいなので、虫ちゃんも祝福かなぁ。

 でも一番虫ちゃんのことを大好きな愛するジャン・マリー司祭とコルベ・マリーの虫ちゃんに対する態度が全然違うの、面白いと思わない?

 コルベ・マリーは殺虫剤、使うんだよ。すぐ殺しちゃうんだって。だけど愛するジャン・マリー司祭は、生かしてあげて逃がすか、はえちゃんでも放っておくか、どっちかなんだ。ちょっとマリー・マドレーヌが神経ピリピリになっちゃってるのは、そのせいかもしれないね。

 あと、ネズミちゃんも来るんだね、この家。かわいいって言うか何て言うか、古い家だから仕方がないなあ。

「ネズミちゃん、これ以上いたずらしないんだよ」 そう言って、マルチン・デ・ポレスに祈ってあげて下さい。そして、祈ってその祈りがいつも聞き届けられたように、今回もやっぱりクマネズミのいたずらが始まっているから、ちょっとクマネズミは厄介なネズミなんで、早めに処置して欲しいです。

 司祭の祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌ、この全員にお願いします

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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人をゆるす、ゆるさないの分かれ道 − 聖母マリア様からのメッセージ

人をゆるす、ゆるさないの分かれ道 − 聖母マリア様からのメッセージ
2007年8月24日(抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 その目覚めた直前に見た夢があって、識別のためのしるしがあったんです。

 何か私審判の場所にいるような感じがあって、多くの人が列をなしてるんですけど。その中で色々、もうそのときに一人一人自分が犯した罪、神様から示されてて、一人一人どうするのかっていのを選ぶ状態の場所にいるようなところに私もいて、何かいろんなことを叫びながら、みんなそれぞれ話を・・。

 何か一人の女の子が私の目の前にいて、「私は絶対この人をゆるさない、ゆるさない」って叫んでるんです。「名前は?」って、私ちょっと聞いてみたんですけど、何もしゃべってくれなくて。でもその女の子は私に「こういうことをしたから、こんな意地悪したからゆるさない」とか、そういうことを私にしきりに言うんですよね。

 その時に私は、「イエズス様があなたのために血を流して死んで下さったんだよ」とか、「あなたのこと、本当にお母さんだと思って、あなたのお母さんがいて愛してくれてるマリア様がいるのよ」とかいう話を懇々とするんですよ。

 だけどその女の子は、「私はそんなこと、神なんか知らない」とか、「私は人をゆるさない、絶対。私の方が、こういうことをやったのは正しいんだから」とか言って、言うことを聞かなくって、そのままどこかに行っちゃうっていう夢だったんです。

 今「しるしありますか? どなたですか? 教えて下さい」って尋ねます。
 あ、今しるしがあって「聖母です」って言われました。

 あ、ごめんなさい、一言付け加えるんですけど。私が一生懸命、その夢の中で「ゆるしなさい、ゆるしなさい」っていうことを言ってたのを、言い忘れたかもしれないので、それを付け加えます。

 またしるしをくれました。 

聖母マリア様: 
 愛するマリー・マドレーヌに、聖母が伝えます。

 人をゆるす、ゆるさないの分かれ道を、あなたは見ました。

 今夢で知らせたように、小さな子までもが自分を正当化して、神のあわれみを拒否するときになってしまっています。

 あなたは、ほとんどの人がどこかに行くのを見ました。神のもとにではなく。

 そうならないように、聖母が訴えに来て、みんなに祈りと、そして愛とゆるしを教えるように懇願し続けているのですが、なかなか育つことができません。

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マリアママは怖くないです − 聖母マリア様からのメッセージ

マリアママは怖くないです − 聖母マリア様からのメッセージ
2007年8月17日(抜粋)

聖母マリア様:

聖母はやさしい母ですから、「マリアママ、私こんなことしちゃった」とか、「ここがわかんない」とか、お話しいっぱいして下さい。

 マリアママは怖くないです。

 罪を犯したことでもそうです。

 痛悔の時、恐れ・怖さというのではなくて、「あ、ゆるしてくれる。愛してくれるんだもんね」っていう気持ちでマリアママの胸に飛び込んでいって、「イエズス、傷つけちゃってごめんなさい」って言って下さい。

 怖くありません。

 司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

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聖母マリア様からのメッセージ

聖母マリア様からのメッセージ
2007年8月17日(抜粋)

聖母マリア様:
 コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワは戦う勇気と力、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスも同じ。そして彼女は赤ちゃんの成長のための恵みももらっています。彼女たちはアトピーにならないで生まれます。

 クララ・ヨゼファ・メネンデスのアトピーは泉で完全に癒されます。たくさん天使たちがクララ・ヨゼファ・メネンデスを支えて、ケルビムまで『かいかい』してあげてるんで大丈夫です。

 かわいいケルビムちゃんも働いているので、クララ・ヨゼファ・メネンデスはもうお友達でいいんですよ。

 セラフィムちゃんは、お腹の調子を整えてあげられて、いっぱいおいもとか、わかめとか食べて、そして自然の方法でお腹の調子を戻してあげるようにしています。

 アトピーの痒みが急に増えたりするように感じられたときは、それは彼女が自然的なものだって、まだ受け取ってる部分があるかもしれないけれども、でも男性の皆に悪魔祓いをしてもらうことによってそれは鎮圧されていきます。

 司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。
 「他にありますか?」って言ったんですけど、しるしないです。

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反キリストの名前はロード・マイトレーヤです!

反キリストの名前はロード・マイトレーヤです!
 彼はまもなく「再臨したメシア」として全世界にデビューします。

 反キリストであるロード・マイトレーヤは、まことの神である救い主イエズス様の猿まねをして、12使徒を持っています。

 そのうちの一人、ベンジャミン・クレームが、日本を担当しています。「シェア・ジャパン」は、ベンジャミン・クレームの日本における窓口で、シェア・インターナショナル・グループの一員です。

 ラ・サレットのご出現で、聖母マリア様は彼らのことをこう言っています。

「反キリストが、淫猥の師たるいにしえの蛇と交流あるヘブライの修道女、偽りの処女から生まれるのは、この時期の事です。反キリストは、父が司教で、生まれる時に冒涜を吐き、歯が生えているでしょう。一言で言えば、この子は悪魔の化身で、恐ろしい叫び声を上げ、不思議な事を行い、淫猥によってしか養われないでしょう。その子には兄弟たちがいて、彼らは反キリストのように悪魔の化身ではなくとも、悪の子となるでしょう。

 十二歳の時、彼らは勇敢な勝利をおさめるので、周囲から注目されるようになり、そうしてすぐに地獄の軍団に助けられて、各々軍隊の頭となるでしょう。

 四季は変化し、地は悪い産物しか生み出さず、天体は規則正しい運動を失い、月は赤味を帯びた弱々しい光しか反射しなくなるでしょう。火と水とは地球上でけいれんのような動きをし、山や街を飲み込む恐るべき地震も起きるでしょう。

 ローマは信仰を失い、反キリストの座となるでしょう。」

だまされてはいけません!
今は黙示録の時代の真っ只中です!

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いつも一緒にいます。 − 聖クララからのメッセージ

いつも一緒にいます。 − 聖クララからのメッセージ
2007年8月12日(抜粋)

聖クララ:

 いつも一緒にクララがいます。フランシスコももちろんいます。とってもみんなのこと、愛しています。

 かわいいクララ・ヨゼファ・メネンデス、アトピーのことでいつも苦しんでいて、私はあなたのこと取り次いでいます。捧げられるものとして捧げて下さい。

 かゆみは間もなく治まっていくはずですから、マリアママに願って下さいね。

 フィロメナちゃんでもいいです。みんな優しい女の人たちばかりだから、それをきいてくれるはずです。絶対きかないなんてことないですよ。

 あなたにやさしいクララが話しました。

 司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、そしてコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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十字架を伝えなければ!− ジャンヌ・ダルクからのメッセージ

十字架を伝えなければ!− ジャンヌ・ダルクからのメッセージ
2007年8月13日(抜粋)

ジャン・マリー神父:
 ジャンヌ・ダルクの夢を見てました。「十字架を伝えなければ!」っていう、そういう言葉が頭に残ってます。そのあと、少女の泣き声を耳に聞いてます。ローキューションのような聞き方だったので、マリー・マドレーヌに今、普通の夢なのかどうか確認するために、しるしを求めてもらいました。

マリー・マドレーヌ:
 そういうことなので、「ただの夢なのかどうか」ってジャン・マリーから聞いてしるしを求めたところ、識別のためのしるしがあって、「ジャンヌ・ダルクの悲しみ」っていう声が聞こえたんです。
 今確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。あなたは司祭のマリア運動でメッセージを受けた司祭のように、司祭的なメッセージをこれから受けます。しかも、夢とか実際に起きている最中など、これからそれが増えていきます。マリー・マドレーヌの使命の引継ぎが始まりました。

 ジャンヌ・ダルクを通し、世界に十字架を伝えるメッセージを与えました。あまりにも苦しむ子供が少なくなっていて、特にフランスでは現代主義とカリスマティックのために、イエズスの十字架を愛さなくなっている人々が多くなっています。昔はそうではありませんでした。ここ数十年の間に変わってしまった出来事です。

 ルルドでもラ・サレットでも見たように、出現地は多くのカリスマティックの人々が入り込み、まるでお祭り騒ぎのようになっていて、リジューのような幼きイエズスのテレジアの場所のような静けさで沈黙が少なくなり、ヌベールでも現代主義の柱のような感じで全く変わってしまいました。

 ベルナデッタの時からも苦しみは大きかったけれども、ヌベール自体、異端者としてトラディッショナル(伝統的)な人たちを攻撃する側にまわっています。

 ジャンヌ・ダルクのルーアンでの出来事は非常にショックなもので、そして今に至るまで彼女の取次ぎは涙ながらの取次ぎになっています。祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛する息子にバラの花束をおくります」って、マリア様が言われています。

ジャン・マリー神父:
 ありがとう。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの確認とれました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 今、「ジャンヌ・ダルクの涙ながらの取次ぎ」っていう言葉で、ジャンヌ・ダルクの悲しみが胸にこたえて涙があふれてきています。ちょうどルーアンでジャンヌ・ダルクが御出現になった時に、「時代が私を受け入れませんでした」っていう必要なメッセージを与えた時に、たくさん泣いたの時のような、胸にこたえる感情です。私が泣いたんですけれども。

 それから幼きイエズスの聖テレジアのバジリカは、また各教会の中でも最も沈黙が守られていた場所なんです。メッセージの補足説明です。

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メールマガジン「箱舟の聖母」

メールマガジン「箱舟の聖母」
バックナンバーNo.430〜432 を公開しました。

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死刑囚の上田まさるさんについて。− 天草四郎からのメッセージ

死刑囚の上田まさるさんについて。− 天草四郎からのメッセージ
2007年8月7日(抜粋)

ジャン・マリー神父:
 天草四郎にね、2月28日の2時28分に亡くなった死刑囚の上田まさるさんについて教えてって。今どこにいるのって。養子にしたかった上田まさるさん……。

マリー・マドレーヌ:
 今、ちょっとしるしがありました。

天草四郎:
 上田まさるさんのことについて、ノベナをしてくれました。そのノベナは神によって聞き届けられ、本当に天草四郎の祝日、2時28分に、しるしとして亡くなるようにしました。

 ちょっと煉獄にいましたけれど、でもマリア様を信じていることがもう明白だったので、期間は短く、神様のもとで今安らいでいます。

 天国にあげられて、取り次ぎをする一人に加えられています。司祭の慰めを、いつも祈っています。本当に感謝をしたいと言っているくらい、私たちに対していつもそのように話をしてくれます。このことを伝えます。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 霊名はなんていうの? 天国に行く時にもらった……。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「天草四郎って与えました」って。確認のしるしもらいました。

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反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。

反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。
彼はまもなく「再臨したメシア」として全世界にデビューします。

反キリストであるロード・マイトレーヤは、まことの神である救い主イエズス様の猿まねをして、12使徒を持っています。

そのうちの一人、ベンジャミン・クレームが、日本を担当しています。「シェア・ジャパン」は、ベンジャミン・クレームの日本における窓口で、シェア・インターナショナル・グループの一員です。

だまされてはいけません!
今は黙示録の時代の真っ只中です!

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天草四郎からのメッセージ

天草四郎からのメッセージ
2007年8月7日(抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。しるしがあって、「天草四郎の名は、愛するジャン・マリーによって広められます」って。

ジャン・マリー神父:
 やったぁ。天草四郎くんでしょ。嬉しいな!

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある……。初めて……。「初めまして」

ジャン・マリー神父:
 約束どおりだぁ。

天草四郎:
 とってもとってもマリア様が好きで、私たちみんなマリア様のために戦った戦士です。愛する息子(ジャン・マリー神父)によって、天草四郎の名前が広められ、そして日本のこの聖人の中に大きな変革が現れます。

 日本26聖人、16聖人は知られていますけれど、天草とこの4万人の殉教者に関して知られていません。

 外国でカトリックの信者だった日本人に会った時でさえも知られていないかのようで、本当に残念としか言えません。

 調査をしないのです、日本の教会は。でももう、日本の教会自体がバチカンから離れましたし、独自の歩みをとって進んでいますから、日本の教会には期待が出来ません。

 愛するジャン・マリー司祭に、使命が託されました。ですから、愛するジャン・マリー司祭は天草に行くことに決定されていることを覚えて下さい。本当に光栄ある仕事は、これから出来るようになります。

 イエズスが復活した後に、いろいろな大きな奇跡を行ったように、愛するジャン・マリー司祭も非常に誹謗、中傷された後、その仕事が与えられ、今よりも後の時の方がものすごく働けるので、楽しみにして下さい。

 愛するジャン・マリー司祭の望み、死刑囚や精神病者の独房に行くとか、熱病にかかっている人たちの世話をしたいなどのことも、よく覚えています。いつも愛してすぐ側で取り次いでいる事を、あなたに伝えます。

 司祭の祝福を、この秋田の同宿会、赤ちゃんも加わりましたので、7人と名古屋の同宿会3人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(秋田の同宿会7人と名古屋の同宿会3人に) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしくれました。

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性的に苦しむ人々に − イエズスからのメッセージ

性的に苦しむ人々に − イエズスからのメッセージ
2007年8月8日(抜粋)

イエズス様:

 愛するマリー・マドレーヌ、イエズスが話をする。あなたを愛している。祝福をおくる。

 はずかしめに耐えてきたあなたにとって、たくさんの思い出もあるだろうけれども、一番の転換点は、やはり償いのセックスをしたために、多くの人からの讒言(ざんげん)と教会の異端者扱いを身に受けたことであった。

 2000年間も、教会は性的に堕落した人々を締め出し、自分たちを聖なる神の子と思い続け、道ばたにいる人々をないがしろにしてきた。教会の決まりがそのようにしたのであって、イエズスはそれをそのままにしておいた。

 修道者たちには、たくさんの神との交わりをするように、いつも働きかけ、祈りをさせた。だから幼きイエズスのテレジアのような、本当に無邪気な子供のような修道者も現れてきた。

 でも、生き様に関して、聖人伝は聖なる部分しか書かれておらず、彼らが貧しかったことや、幼きイエズスのテレジアのように傷を負った魂であったとか、文献が少なくって、たくさんの聖人たちの生き様が最初どうだったのか知らされていない。

 そのために聖人伝を読むと、「ああ、あの人のようになりたい」そう思って、あこがれて入る修道会に身を寄せようとして、多くの人が修道会の門を叩いたりした。

 けれども修練期中に挫折する多くの若い人々がいたりして、修道会はとっても大きな厚い壁に覆われて、なかなか徳が積めないで進んでいけない人たちを外に出して、その徳を積める人、体力のある人だけが残っていくようになっていった。

 ベルナデッタも結核の大きな病の中にありながら、愛徳を磨き、修道生活に身を置いた一人ではあったけれども、やはり反対にあい、はずかしめをたくさん受け、修道会の厚い壁を彼女も経験した。

 あなた方に一番近いのはベルナデッタであり、優しく包んでくれる保護者となる。

 清水小屋の共同体と名古屋の共同体の皆は、一人ひとり徳の積み方とか、それぞれの歩みに従って、生き方が全部違うので、修道会ではなくて、同宿会としてたてられた。

 皆、傷を負い、日本人のよくないしつけの文化に傷つけられてしまった全員がそこに集められており、ロンジン・マリーも告白を出すほど、非常に皆が傷ついていることを赤裸々にするようになってきた。

 それで全然構わないし、イエズスはその傷のために打たれて十字架で死んだし、あなた方を救いたくて、今このようにあなた方の傷の処理をしている。

 恐れないで何も隠さないで書いて欲しい。

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バカでいいんです。− ベルナデッタちゃんからのメッセージ

バカでいいんです。− ベルナデッタちゃんからのメッセージ
2007年7月28日(抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって「バカでいいんです」だって。
 確認のしるしがあって・・。

聖ベルナデッタ:
 マリー・マドレーヌにベルナデッタが話します。

 役立たずに見えても、何にも出来なくってもいいんです。

 気疲れしたみたいで、今日はちょっと悲しい経験もしたかもしれません。

 でも記憶の中に残る経験になりました。私の苦しみを少しわけたかったから。

 でも本当はシスターたちが間違っているんです。

 でもひょうひょうとして下さいね。

 司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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聖ベルナデッタからのメッセージ

聖ベルナデッタからのメッセージ
2007年7月27日(抜粋)

聖ベルナデッタ:

 ここルルドでもあなたは見たように、物乞いをする人に出会いしました。すごい裕福でたくさん食べる人もいれば、人からお金をもらわないと生活していけない女の子に至るまで様々で、巡礼団も組んでくる人たちも大勢、ここで、ルルドの泉の恵みをもらおうとして、思い思いの行動でやってきます。

 ベルナデッタが悲しいのは、癒しを必要とする人たちみんなとは言いませんけど、その人たちは物乞いをする身近な人たちになろうとしないで、教会の前に座る人々をそれぞれの目で見て帰っていくのがとっても悲しいです。

 ベルナデッタはルルドの泉が湧いても、人に直接手を触れるなどはしたことがありませんし、自分でもマッサビワの洞窟には、あのあと行かなかったです。巡礼者が作り上げた、この聖地なんです。むしろヌヴェールでは、修道院に入ってたくさんの仕事をしました。病人の世話、それがイエズスをみることだと、唯一感じた仕事だったんです。本当にみなし子たちの世話をしたくてしたくてたまらなかったけれども、結核があったし、残念だけど先生の資格をもっていなくて、お世話する力はありませんでした。結局どこにも派遣されないで、ヌヴェールの修道院で最後まで過ごしました。皆はあちこちに派遣されていったけれども、ベルナデッタだけが残って、トイレ掃除、みんなが嫌がる仕事をしたんです。

 実際、今日・・。昨日カショに来てくれましたけど、あのような貧しい生活をしたのに、一生涯本当に卑しいままで過ごしました。無限罪の御宿りの聖母に会うまでは、全く普通と変わらず貧しい生活で、友達とも話をしたけれども、勉強が出来なくって、それでも初聖体は受けられるようにと祈りながら過ごして、学校に行って勉強しました。だけど障害のため記憶が悪くって、そこでもはずかしめられる経験をいっぱいしました。

 マリー・マドレーヌに話します。今のあなたの道でいいんです。はずかしめられて、そして卑しい者とされていくのは、マリア様にとって愛される唯一の道になります。神の子であるイエズスがはずかしめられたのに、なぜ人間ははずかしめを嫌うんでしょうか? 卑しめられることを嫌うんでしょうか? やっぱり裕福になりたいとか、美味しい食べ物を食べて、みんなで楽しい時間を過ごしたいとか、いろんな思いが人間を支配してしまっているんでしょうね。

 このルルドの聖地は、まさにお祭り騒ぎのような部分で、片方では祈り一辺倒だし、片方ではお祭りのように人がたわむれて、ルルドの水に酔っているかのように、そんな聖地になりました。

 ベルナデッタは本当に15日間、貴婦人にお会いしただけで、あとは全然ルルドを見ませんでした。物乞いが各国どこに行っても多いです。なぜだか教会の前にいっぱいいるんです。教会の広場とか、そういう人たちは、本当に夜、売春をしているかもしれないし、いろんな身の上の人がいて、今現代も乞食のような、そんな様でいる人がいっぱいいます。精神的に孤独になって、お金ではなくて、話し相手になって欲しいと、リジューでせがんだ男性も、マリー・マドレーヌは見ましたね。教会が、きりがないので、あげだすときりがないので、お金をあげることをやめてしまっています。軽蔑しかそこにはないんです。

 それが教会って言えますか? すごく悲しくって、心で開いていますという状態だけです。行動では投げ与える人もいますけど、本当に愛を持って、勇気を持って、不潔かもしれない、その人たちに手を差しのべる、そんな愛が生まれる教会が増えて欲しいです。

 マリー・マドレーヌは、この現実を見てショックだったかもしれません。実際にこれが現実なんです。パリでもそうだったでしょ。みんな物乞いをする人たちに対して、いろんな眼差しをおくっています。物乞いが減ったら、どんなに世の中が変わるでしょうね。売春しかできなくって、家庭を支えるために売春する人も、なかに大勢いる現実を見て下さい。

 残念ですけど、そういう人たちが一番福音を聞かなければならないのに、その人たちを羊の囲いの外に出すという行為を、教会はしているんです。

「じゃあ、どうすればいいの? ただお金をあげればそれでいいのか?」って言われてしまうと、そうじゃなくって、あげるのが目的じゃなくて、愛してあげて欲しいんです。

「一緒に友達だよ」とか「私たちも祈ってるからね」とか、一言でも声をかけてあげるといいなと思います。

 ベルナデッタのお願いですから、寺沢でそんなことを起こさないようにして下さい。ルルドはお祭り気分がずっと続くでしょうし、中には改心してそれをやめようと動く人が出るかもしれないですけど、このままだとマリア様が悲しくって泣いてらっしゃると、私は言いたいです。

 司祭の祝福を、このルルドの地にいる人たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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コルベ・マリー阿部哲朗の告白録(9)

【 問題行動の数々…(4)】

 いまも残っている、おかしな習性のひとつが「ねこ」だ。こるべまりいはネコだにゃ! べつに自分が本当に「ねこ」だなんて考えているわけではなく、本物の猫が好きなわけでもない。でも、こるべまりいは、4歳(?)くらいのときから、47歳の今にいたるまで、「ねこ」なのにゃ!

 ぼくはほかの男の子たちとはちがって、ひとりで遊ぶのが好きだった。レゴが大好きで、夢中になってひとりで遊んでいた。4歳くらいだったと思うけど、父がおみやげで「ねこ」のキーホルダーをくれた。3センチくらいの小さなものだったけれど、それが異常に気に入って、「ねこちゃんパック」と名づけて、ブロック遊びの主人公にして、いろんな空想物語を「にゃー、にゃー」いいながらつくって遊んでいた。

 小学校にはいっても、「にゃー、にゃー」いいつづけた。クラスメイトから「にゃんごろう」というあだ名をもらった。中学校・高校・大学でも「にゃー、にゃー」いいつづけた。会社にはいっても「にゃー、にゃー」いいつづけた。そして、いまでも「にゃー、にゃー」いいつづけている。

 2年ほど前、まだ聖シャーベル修道会の第3部門修練者だったときだと思うけど、イエズスから「ねこは死刑にしてほしい」と言われて、ど~んと落ち込んでしまった。結婚してお父さん神父になりたいと思ってたから、しょうがないなぁ、と思ってブログに「ねこは死刑宣言」を出したけど、40数年間「にゃー、にゃー」いってたのを急にやめるのは、やっぱしんどくてね。

 すぐにマリアママが、「イエズスが『ねこは死刑』といったけど、あれは冗談ですよ」っていってくれて、ほっとした。逆に、マリアママとジェンマ姉ちゃん(だったと思うけど)が、名古屋で、「猫のぬいぐるみを買ってね」、「名古屋は『哺乳瓶共同体』、秋田は『ねこ共同体』です」って、いわれちゃった!

 こんなに親しみのある御出現は、カトリックでは前代未聞だと思うよ。名古屋で買った猫(虎の子?)のぬいぐるみは、ジャン・マリー神父が「ロビーちゃん」って命名してくれた。コルベ・マリーが、いつも自室にひきこもって、よくねころんでいるから、「寝転び」→「ねころび」→「ねこロビー」になったんだってさ!

 名古屋から秋田への帰路、ロビーちゃんが夜中ずっと、ハンドルにぎって運転していったんだよ。

 ジャン・マリー神父は、「動物は大好きだけど、その中でねこは一番きらい!(笑)」って言ってて、でもマリアママから、秋田の共同体が「ねこ共同体」って命名されちゃったから、やっぱり、「コルベ・マリーには、いつも泣かされています、うぅー、うぅー(泣)」って言ってるんだ。あっはっは!

 いや、たしかに、「にゃー、にゃー」っていうのは、逃避行動の一種だし、自分はすごい変人だし、みんなからは「きしょい!」っていわれるけど、神様はこんなぼくを、いつもニコニコしながら見守ってくれているんだ。

 ぼく自身、「ねこ」が何の役に立つのか、さっぱりわからないけど、イエズスもマリアママも、天のみんなは、このままのぼくを愛し、楽しんでくれているんだね。

 ケルビムちゃんたちは、ぼくのいたずら仲間さ! いつもぼくは、「ケルビムちゃん、こんどはどんないたずらしようか?」って言って、ケルビムちゃんたちを困らせているんだよ! ふふっ!

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今日はクララのおっぱい記念日

今日はクララのおっぱい記念日
なんだってね。

毎日、ジャン・マリー神父と、「正しいSEX」をしているんだけど、奇跡的に大量のおっぱいが出てるんだって。

2年前の今日、奇跡のおっぱいが出はじめたんだって♪

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(↑ これは関係ないよ★)

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祝! 養子縁組2周年♪

祝! 養子縁組2周年♪
昨日は、箱舟の聖母の祝日。

クララとの養子縁組2周年記念日だったのにゃ♪

これからも よろぴくね★

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性的に苦しむ人々に − 聖母マリア様からのメッセージ

性的に苦しむ人々に − 聖母マリア様からのメッセージ
2007年7月10日(抜粋)

聖母マリア様:

 マリー・マドレーヌに涙を与えたのは、性的に罪を犯す人々がこれから得ようとする福音に対して、異議を言う人たちの軽蔑の眼差しのために、聖母が悲しんでいることを彼女に与えました。

 マグダラのマリアは最初イエズスに出会った時、何も関心を寄せないで、むしろ挑発を繰り返し続けました。でもイエズスは黙って彼女を見て、最初はそのまま放っておくかのようにしました。

 でもそれがそのあと、マグダラのマリアの心に変化をもたらすようになって、イエズスに魅かれていくようになりました。

 今、性的に罪におぼれている人たちも全く同じで、教会の事も知らない、あるいは聞きたくもない、そんな態度をとっています。

 でもこれが、必ず門が開かれているので、彼らは光に照らされて帰ってきます。

 聖母の足元に戻って、「お母さん、愛してくれるんだね」と。

「こんなに汚れきって大罪からも抜けられないのに、愛してくれるお母さんがいるんだね。イエズスはゆるしたくてたまらないんだね」とはっきりと理解するようになります。

 その人たちが先に行き、第1世代、第2世代の人たちがあとになります。

 司祭の祝福を、今性的な罪におぼれている人たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(今性的な罪におぼれている人たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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クララね。乳糖を売り始めたよ。

クララね。乳糖を売り始めたよ。
「甘ずっぱいクララの乳糖」っていうんだよ。

甘酸っぱくて、とってもおいしいの。

ほら、駄菓子屋さんで、粉末のジュースってあったでしょ。あんなかんじ。

スプーンですくって食べてもいいね。クララも、毎日、食べてるよー!

それから……乳糖については、お願いだからクララには聞かないで!!

ネットで自分で調べてね。クララからは、説明できないの。


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性的に苦しむ人々に − イエズスからのメッセージ

性的に苦しむ人々に − イエズスからのメッセージ
2007年6月30日(抜粋)

イエズス様:

 イエズスのもとに来る人は、耳のある者で、よく言葉を聴くように、これから言う。

 性的な罪で教会から締め出された多くの霊魂が、今どこに行っているかわかるだろうか? 彼らは、いつも苦しんで、男女関係、自分の性的なことがわからなくなったこの時期に対して、うろたえ、苦しめられ、いじめられ、そして軽蔑なまなざしで見られている。

 実際、その犯した罪の罪責感は、大変に重く、苦しみはその人でしかわからない。

 教会は、2000年ほど、ずうっと性的な罪を負った人々を、なるべく入れないようにしてきた。特に修道院では。だから、最初シャーベル修道会として始まったけれども、修道会を止めさせたのは、この理由からくる。

 どんな苦しい、そして耐え難い、担い難い自分の罪を負っているとしても、ここの同宿会は受け入れるよ、という旗印を高く高く掲げないと、多くの人は来ないので、それを高く掲げてあげて欲しい。

 まず、性的罪に陥った人たちは、心が固く閉ざされて、希望を失っているので、リトル・ペブル同宿会が、それを開けてあげて欲しい。門を開けてあげるのである。彼らの心に光を差し、そして「あなた方をゆるします。あなた方は罰せられていないです。」ということを伝えねばならない。

 いつも教会は性的には聖なる教会を保つがために、貞潔のことを強調してきた。実際に祈りと、そして信心業等を通し、イエズスに近づき、神の狭い道を行こうと決心した修道士、修道女たちは貞潔を守り続けてきた。

 でも逆に、それとは反対に、路上で生活するような人々を見下げたのが、教会の悪い結果である。

 いま同宿たちは、堂々と、路上にいる人までも見られるように、車にいろんな物を貼っつけて、宣伝しているけれども、イエズスは、むしろそれを喜ばしく思っている。どんどん名古屋の人々は、知恵を出し合ってやって欲しいし、秋田のこの共同体は、先ほども言ったように、どんな大罪に陥っていようが、ここの同宿会は受け入れることを、旗印として、高々と掲げ、それをおおく広めて欲しい。

 愛とあわれみの神、ゆるしの神を、皆に伝えなければ、この福音は完結出来ない。

 イエズスが全部話す。私は、この人々のためにも血を流し、二人の強盗の間に挟まれながらも血を流して、人類の贖(あがな)いをした。だから、誰も漏れていないのである。イエズスのところに来た者は、みな贖われる。それを体験できるのである。

 帰ってきて欲しい。イエズスのもとに、帰ってきて欲しい。

 働く人がいなければ、どうやって伝えられるか、それはあなた方、同宿たちの肩に、荷が負わされているのを伝えておく。

 マリー・マドレーヌも、少しびっくりするかもしれないけれども、でも自分自身、オナニーの経験をしているので、性的に苦しむ人々の理解者にもなれるはずである。

『ならず者集団』とジャン・マリーが命名した。けれども、そこには、愛とゆるしと平和がある大きな暖かい家族が、あちこちに作られていくはずである。

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ぼくたち、ハエちゃんじゃないよう!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

ぼくたち、ハエちゃんじゃないよう!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年5月24日 (抜粋)

マリー・マドレーヌ: 
 確認のしるしが、今とれたんですけど、「ケルビムちゃん来たよ〜」って言ってます。

ジャン・マリー神父: 
 大歓迎で〜す。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしをくれました。

天使ケルビム:
 ねえねえ、みんな、ケルビムちゃん、遊びに来たよ〜。

 聞いてくれる〜? ハエちゃんがブンブン飛んでも、ケルビムちゃんじゃないからねぇ。絶対違うんだからね。

 マリー・マドレーヌに「ハエちゃんも祝福!」って言った後、ケルビムちゃんがハエちゃんにされちゃったぁ。どうしてそんなこと、するの?

 僕たち、天使だよ。ケルビムちゃん、ハエちゃんじゃないから、よろしくね。

 それを言いたくって、ここに来ました。バイバーイ!

マリー・マドレーヌ:
 「しるしあるの?」 しるし、くれちゃったぁ。おかしい、かわいい!

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(ふふっ、犯人はコルベ・マリーっす♪)

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いっぱい猫族、増えたよ!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

いっぱい猫族、増えたよ!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年5月21日 (抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「いっぱい猫族、増えたよ。」って言ってます。
 確認のしるし・・

天使ケルビムちゃん:
 やっぱり、ジェンマ・ガルガーニお姉さんが言ったとおりになっちゃったね。

 ケルビムは、もううれぴくってたまんないよ。「うれしくって」じゃなくって、「うれぴくって」なの。面白いでしょ。

 だから、ちっちゃい子路線はずすの、僕たち、絶対嫌だからね。一緒に一緒に遊ぼうね。

 ケルビムちゃんは、みんなのすぐそばにいつもいて、遊ぶの手伝うからね。

 コルベ・マリーのギャグも、その一つだからね。祝福して終わって下さい。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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あ・り・が・と・さん!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

あ・り・が・と・さん!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年5月20日 (抜粋)

天使ケルビムちゃん:

 コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスの養子縁組のことでのメッセージなので、お祝いしに来ました。

 ケルビムちゃんは、クララにもコルベ・マリーにも一緒にいるから、そして実にセラフィムちゃんも、コルベ・マリーのまわりにいます。このことを、伝えますね。

 で、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、「コルベ・マリーの弟子だ」とか言ってたけど、実に娘になったから、べったり甘える・ん・だ・よ!

 今も、二人はいろいろな話をしながら、仕事もしながらだと思うけど、二人一緒にやれば、何も怖くないから。

 で、コルベ・マリーはいつも慰めを必要としてたんだ。実に「女の人、苦手」と言いながら、実はクララのような可愛い娘、欲しかったんだと思うよ。

 コルベ・マリーって、結構照れ屋だし、マリー・マドレーヌと「慰問団」と言いながら遊びに来るときに、すごい面白い遊びして、ロビーちゃんを鼻で‘ごしょごしょ’やったり、いたずらの‘くたくたくまちゃん’を、思いっきり表情変えて、猫顔とかいろんな顔作って遊んだりして、本当は子供好きみたい。

 彼は、こうやって、だんだん精神的な辛さがなくなっていくと思うよ。ケルビムちゃんが保障してあげる。

 いっつも、ケルビムちゃんとセラフィムちゃんが、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスを守るから、そして大天使たちも、みんな応援するし、夜、星をいっぱい見て喜んでね。

 ここは、たくさんの星が見えて美しい場所だから、ここで幸せになって、子供をたくさん、クララ・ヨゼファ・メネンデスは産むんだよ。

 たくさん、星の数ほど産むのかな? 楽しみだね。もう二人に、めっちゃくちゃ、祝福しちゃいま〜す。司祭の祝福、お願いね。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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にゃん♪− ジェンマ姉ちゃんからのメッセージ

にゃん♪− ジェンマ姉ちゃんからのメッセージ
2007年5月14日 (抜粋)

マリー・マドレーヌ:
「秋田は『猫共同体』って呼んであげるからね」だって。大変だ、こりゃ!

ジェンマ・ガルガーニ:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリーも猫を持ちます。マリー・マドレーヌはキティちゃんと猫を持ちますから、みんな「猫共同体」です。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。「ブログに投稿して下さい」だって。しるし、確認もらってる。
 他には何もない・・。しるしないです。

http://hakobune.cart.fc2.com/?ca=21

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リトル・ペブル同宿会はどんな大罪人でも受け入れます!

リトル・ペブル同宿会はどんな大罪人でも受け入れます!
◆ 親分からして大罪人!

 私、ジャン・マリー神父は、クララ・ヨゼファ・メネンデスに「ペニスを吸って射精させて、精液を飲んでほしい」と頼みました。これが、ことがらじたい大罪であるという正しい教育を受けており、教わった時点で真理として受け入れており、今もそれを真理として認めています、ですから、そうでない他の人と違い、神に対して、はなはだしい大罪を犯しました。マリアママは、それを指摘してくださいました。いきさつは、以下の2007年7月1日のメッセージのとおりです。

− リトル・ペブル同宿会は どんな大罪人でも受け入れます! −
福音は罪人のためにある! 医者を必要とするのは病人である!
みじめな霊魂ほど神は愛します。できの悪い子ほど神はかわいがります。同宿会は罪深い人の場です。


http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/hakobune_bn_365.html

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今、現役の教皇様は3人います。

今、現役の教皇様は3人います。
2005年4月に神秘的眠りについたヨハネ・パウロ2世、現ローマ法王ベネディクト16世、そしてリトル・ペトロ・アブラハム2世(リトル・ペブル)の3人です。

 天は、獄中のリトル・ペブルさんを、現役の教皇リトル・ペトロ・アブラハム2世であると宣言しています。

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/lpl050406.htm

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反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。

反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。
彼はまもなく「再臨したメシア」として全世界にデビューします。

反キリストであるロード・マイトレーヤは、まことの神である救い主イエズス様の猿まねをして、12使徒を持っています。

そのうちの一人、ベンジャミン・クレームが、日本を担当しています。「シェア・ジャパン」は、ベンジャミン・クレームの日本における窓口で、シェア・インターナショナル・グループの一員です。

だまされてはいけません!
今は黙示録の時代の真っ只中です!

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/index.html

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新発売!甘ずっぱいクララの乳糖

新発売!甘ずっぱいクララの乳糖
こんど、乳糖の食品つくったんだけど、
クララって、印象わるい?

http://hakobune.cart.fc2.com/ca22/46/p-r-s/

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神のあわれみをたたえる人は、絶対に裁かれません。− 聖母マリア様からのメッセージ

神のあわれみをたたえる人は、絶対に裁かれません。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年4月16日 (抜粋)

聖母マリア様:

 もう一度、皆に聖母が話しをします。

 神を怖がってはいけません。

 本当に優しくって、ゆるしたくって、愛したくってたまらない神なのです。

 神のあわれみをたたえる人は、絶対に裁かれません。

 このことを伝えます。

 祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(みんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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天使と遊んでね!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

天使と遊んでね!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年4月16日 (抜粋)

天使ケルビムちゃん:

 マリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワには、ケルビムも一緒にいるからね。

 だから遊んでちょうだい♪

 可愛いケルビムが話をしたよ。

 祝福してもらいます。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしくれました。ちょっと笑いがこみ上げちゃうほど、可愛くしるしをくれるんですけど、ケルビムちゃん。

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ねっネコは死刑なの? ねえ、イエズス!− イエズス様からのメッセージ

ねっネコは死刑なの? ねえ、イエズス!− イエズス様からのメッセージ
2007年4月14日(抜粋)

イエズス様:

 猫の性質は、コルベ・マリーが受け継いで、クララ・ヨゼファ・メネンデスと一緒にした。

 でも、猫は死刑だから、お願いだから、もうじきに泉が湧くから、早く猫を捨てて欲しい。

 イエズスが、このようにみんなと親密に話たがっているから、これをみんなよく知って欲しいし、これから送られてくるそれぞれのキャラクターたちは、いろんな傷を抱えている。

 どうかこれら全てのことを、よく耳に入れて欲しい。

 これだけ、不信頼で、マリア泣かせの共同体だけれども、一番みじめな人ばかりを集めたのを、まわりがよく理解できるようになる。

 今一度、大変な戦いに会わなければならないけれども、

 天使たちが、特に愛する息子(ジャン・マリー神父)に軍団となって送られているので、悪魔は手出しをすることが出来ない。

 愛する息子を愛しなさい。皆、これをよく肝に命じて生活をして欲しい。

 イエズスからの願いである。

 司祭の祝福を、この全てのメンバーにお願いする。

ジャン・マリー神父:(この全てのメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

http://hakobune.cart.fc2.com/?ca=21

(ネコのひとたち、安心してね。「猫は死刑」って、イエズス、冗談なんだって!)

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第9巻の生原稿を公開しました。

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日本は、傷だらけなんです。− ベルナデッタちゃんからのメッセージ

日本は、傷だらけなんです。− ベルナデッタちゃんからのメッセージ
2007年4月10日(抜粋)

ベルナデッタちゃん:

 これから、いろいろ傷の深い人たちが送られてきます。

 みなさんにお願いがあります。朝、マリア様が「戦いは始まりました」と言いました。

 自分の心の中の戦い、外からくる戦いもあります。

 みんな、傷を自分たち、それぞれに負っているけれども、みんなはっきり世話をすることが出来る人たちです。

 送られてきたら、暖かい優しい目を、その人に向けて下さい。

 日本は、傷だらけなんです。だから、みんな助けを求めてあちこち歩いて探し物をしています。

 恐れないで、仕事を続けて下さい。優しいお兄さん、お姉さん、お母さん、お父さんでいて下さい。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第8巻の生原稿を公開しました。

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性的に苦しむ人々に − 聖ヨゼフからのメッセージ

性的に苦しむ人々に − 聖ヨゼフからのメッセージ
2007年4月10日(抜粋)

聖ヨゼフ: 
 一夫多妻の公式声明を出すことで、

 これは全てリトル・ペブルの、そしてアンとベッティーナの代役であったと理解する人と、

 もう真っ向から完全にネットで騒がれていた以上に、SEXスキャンダルの教団だとかかって決める人たちとの別れになる。

 神は光で照らし、聞く耳のある人に真理を悟らせ、愛する息子(ジャン・マリー神父)がいたずらにしたことでは無いことをわからせる。

 世界に配信された時の反応に関して、これを伝えにきた。

 先に天が子どもたちを祝福する。性的に苦しむ人々に光が注がれるので、子どもたち、彼らの苦しみを解くために祈って欲しい。

 ミサ中に内的に彼らの救いのために祈って欲しい。決して軽蔑したりしないで欲しい。

 本当に自分は、女性なのに、男性にあこがれて性転換手術までするほど心が多く悩み、それをした後も大変なバッシングを受けている人々がいるから。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第7巻の生原稿を公開しました。

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129-2聖ヨゼフのユリ

129-2聖ヨゼフのユリ
 皆さんの考え方はこうです。「グループが有能な人をかき集め、神のためにたくさんの仕事を成し遂げられるようになり、たくさんの仕事を捧げれば神が喜ぶ」。たしかにそうなれば人の目には神によく仕えているように見えます。しかし神ご自身が「そんなもの私はいらない」とおっしゃっているなら、この理論はそれで破たんしてしまいます。

 サウル王が戦利品をとって神にたくさんのいけにえをささげようとした時のようにです。神は彼に「敵のものは一切とるな」と命じており、その命令に従ってほしかったのです。敵のものでご自分にたくさんのいけにえがささげられることなど、神は望みませんでした。神の命令に従わなかったこの行いのために、神は彼から王位を取り上げました。(サムエル記上の15章を読んでください)

 今のミッションの日本人はサウル王と同じことをやっています。サウル王と同じ結果に終わりたいのでしょうか? 盗むな。みだりに人の持ち物を望むな。隣人を自分を愛するように愛せよ。これらの神の命令に従っていないのですから、たくさんの仕事をささげても神はお喜びになりません。

 人間的に考えれば、グループとして有能な人をたくさん抱えていればいるほど、神に貢献できると思うでしょう。しかしサウルにかえて王として神がお選びになったダビデのことを思いだしてください。

 神はダビデのご自分に対する完全な信頼心をお喜びになったのです。彼は巨人ゴリアテに対し、人間的には必要と思える鎧もつけず、剣も持たず、従者も従えず、たった一人で立ち向かい、拾った小石ひとつで、それらすべてを持っており、なおかつ巨人である敵を打ち殺し、全イスラエルを救いました。(サムエル記上の17章を読んでください)

 これで皆さん日本人の理論の根拠のなさを明白にし、神に仕えるものの世界においては、その理論は捨てねばならず、ましてや自己正当化に使ってはならないことを示しました。

 だから皆さんは日本人の派閥心を嘆き悲しむマリア様の御心の刺に自分がなっていることを認め、良心に痛みを感じるようにしてください。悔い改め、自分を変えることはそこから始まるのです。

 今、持っている人間的理論を捨てたなら、真理に根ざした超自然的理論を代わりに持たなければなりません。

 ダビデの用いた小石は、あなたが天に積む功徳を象徴しています。あなたが愛と善徳によってたてる功徳です。リトル・ペブルさんに一致したミッションの前進は、この功徳によって前進するのです。

 このミッションの前進をはばもうとする悪魔が置くすべての障害を突破できるのは、ただこの功徳によってなのです。あなたは功徳によって、神に求められるすべてのことを成し遂げることができるのです。

 功徳によってなす。これが皆さん全員が持つべき理論です。功徳は神の望みに従わなければたてられません。神の望みとは、皆さんがグループをこえて、違いを乗り越えて愛しあうこと、一致団結すること、協力しあうことです。

 愛しあうことに関しては、敵を愛せよと命じられているのですから、今、敵視し、敵対している他のグループの人たちを愛しなさい。

 一致団結せよと命じられているのですから、派閥心を捨て、他のグループの人たちと交流し、あなたの心と手を開いて、持っているものすべて与えなさい。何もかこってはいけません。

 協力しあえと命じられているのですから、競争心で相手をぶっつぶすようなことをやめなさい。話し合いをし,助けあえることを探し、実行しなさい。祈りも、犠牲も、仕事も、何もかも、神に聞き従って兄弟を愛するときに、初めて神に受け入れられ、功徳となるのです。

 最後にイエズスの聖福音の御言葉を書きますから、各自が深く内省してください。「だから祭壇に供え物ささげようとするとき、兄弟が何か自分に対して含むところがあるのを思い出したら、供え物をそこ、祭壇の前に置き、まず兄弟のところに行って和睦し、それから帰って供え物ささげよ」(マテオ5・23、24)

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129-1聖ヨゼフのユリ

129-1聖ヨゼフのユリ
 「第七、汝、盗むなかれ」 これは神がモーゼを通して人に守るようにと命じた十戒の掟です。マリア様のこのミッションの日本人は派閥心から、グループの利益のためにこの戒めを破っています。それは有能な人をかこうことによってです。有能な人はミッション全体のために、その才能をもって奉仕するために神から与えられているのです。

 それを自分のグループのためだけに奉仕を限定させることは、グループ以外の他のすべての人から奪い、盗むことです。たとえ有能な人自身がそう望み、同意してそうしていても、すべての人のための才能を独り占めすることは、それをおはからいになった神への反逆です。

 「第十、汝、人の持ち物をみだりに望むなかれ」 これもモーゼの十戒です。神はまた、モーゼを通して「自分自身を愛するように隣人を愛しなさい」(レビ19・18)という掟を与えてくださいました。

 ところである有能な人があるグループにいて、別のグループがその人を引き抜いたなら、それはこの2つの掟を破ったのです。それが数少ない翻訳者だったなら、引き抜かれてしまった方のプロモーターは、またはグループのリーダーは、活動できなくなるほどの打撃を被ります。

 引き抜きとは、世間ではライバル会社をつぶすための手法です。競争相手を蹴落とす行為です。

 協力しあいなさい。愛しあいなさい。というマリア様の命令の逆を行く行為です。この行為には世間でさえもえげつないこととして、皆が眉をひそめます。隣人を自分自身を愛するように愛するなら、決してできないことです。利己心ここに極まれりといった行為です。

 このような行為が日本のこのミッションでは20年間変わらず行われてきています。派閥心はなによりも自分のグループの利益を追求させ、人を愛と善徳に対して盲目にさせ、その良心を鈍らせ、善悪の判断すらできなくさせます。

 今、ミッションに参加している日本人は、神に反逆し、マリア様の命令に逆行する自分たちの行為を、なぜ正しいものと思うのでしょうか? 自分たちのグループは神のため。だから自分たちのグループの利益は神の利益という考え方をしているに違いありません。そして、神のためにしているのだから正しい行為なのだという理論です。

 派閥心でおこなっている行為を、正しい行為なんだと自分自身の中で納得できる、日本人のこの理論の誤りを明らかに示さないと、日本人の良心は目覚めないようですね。

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追伸:
 ジャン・マリー神父は、文章はきついことを書いているけど、すごくやさしい神父だよ。とくに、間違っている人、罪人にたいして、信じられないくらいあわれみぶかい神父ですよ。こわがらないで、心をひらいて、悪さをもろだしにしてね。みんな受け入れてくれますよ。

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リトル・ペブルさんへのメッセージ。− 聖母マリア様からのメッセージ

リトル・ペブルさんへのメッセージ。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年4月6日 (抜粋)

聖母マリア様:

 愛するリトル・ペブル、あなたは、聖母を慕い、イエズスを愛しぬいてきました。

 あなたのために一粒の麦が地に落ちようとしています。それは愛する息子(ジャン・マリー神父)、そして後に続く子供たちです。

 イエズスの受難の一番近くにいるリトル・ペトロ・アブラハム2世よ、あなたを愛する聖母がいます。

 神はあなたを見捨てません。イエズスのように「父よ、なぜ私を見捨てられたのですか」と叫んだ、あなたはもうその叫びをする必要はありません。

 愛する天が子供たちを起こし、リトル・ペブル同宿会を与えて、あなたのために命をはる子供たちを、今、神は準備、養成しています。

 もう日本で、子供たちの間で痛悔の波がおきはじめ、幼な子たちに神の業が行われ始めています。

 子供よ、祝福をおくります。あなたはいつも希望しました。司祭の祝福をリトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

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煉獄の霊魂からのメッセージ − 堕胎に立ち会った20代の女性

煉獄の霊魂からのメッセージ − 堕胎に立ち会った20代の女性
2007年4月1日(抜粋)

煉獄の霊魂:
 今、みんなに話します。私は二十代の女性で、堕胎に立ち会いました。

 本当に、手術の場所にいたし、私も看護婦だったから、忙しくって、子どもの面倒が見られないと思ったので、子どもを産むことを拒否しました。

 今、私がいる場所は天使が入れないところです。とっても深い場所で、地獄に近い場所です。

 神様に「ゆるしてください」と言ったから、地獄に行かずにすみました。

 お願いだから、堕胎しないでください。もしそんなことをしたら永遠に地獄の炎で焼かれて、神様にあえないですよ。

 看護婦は生命をあずけられた仕事です。生命を取り去るなんて絶対にしないで下さい。

 つぐなってください。お願いします。

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マグダラのマリアからのメッセージ(2)

マグダラのマリアからのメッセージ(2)
2007年4月1日(抜粋)

マグダラのマリア:

 愛するここに集められたとってもかわいい子どもたち、マリア・マグダレーナが話します。

 私はイエズスがイスラエルにいた時、売春婦でした。ずーっとローマの男の人たちの中にいて、自分の裸を見せたり、香水や宝石、いっぱい飾りつけて、自分を美しく見せて、私のように美しい肌を持つ女性は、世界を探してもどこにもいないと自負してました。

 でもイエズスに出会ってから、だんだん自分の行動を恥じるようになりました。

 罪の中に生まれた女で、この街で一番の罪人で、汚れたものだと言って、みんなが私を軽蔑したんです。

 すごい宗教熱心な人たちが一番侮辱しました。

 でもイエズスだけは違いました。

 最初、素っ裸の私に対して、目をそらしていたけれど、何度かあうたびに、そして私のお姉さんであるマルタが私に話をしてくれるたびに、心の傷がどんどん開いて、イエズスの方に飢え乾くようになっていきました。

 聖書とマリア・ワルトルタの本をみてもらえればわかるけれど、あるファリサイ派の人の家に行った時に、イエズスのところに行って、香油を注いで涙でイエズスを濡らし、髪の毛でイエズスのその濡れたところを拭いて、「私の犯した罪をゆるしてください」といいました。

 本当に罪深いわたしは、イエズスのやさしさに圧倒されました。

 イエズスは「多く愛したから、あなたは多く罪がゆるされました」といってくれたのです。

 イエズスが十字架にかけられるとき、私は一緒に他の女の人たちと、イエズスのお母さんであるマリア様と一緒にいました。

 最後まで私はイエズスを愛し通しました。

 だってこんなに汚れきっていて、何もかもめちゃくちゃな私をゆるしてくれるやさしい神様は、どこをさがしてもこのイエズスしかいないと知ったからです。

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128聖ヨゼフのユリ

128聖ヨゼフのユリ
 同じ派閥心からの行動でも、派閥をつくるのと、グループに人をかこいこむのとでは大きな違いがあります。派閥をつくるだけなら、そのメンバーは他のグループのメンバーと自由に交流しているのですが、グループに人をかこいこむというのは、そのメンバーに他のグループのメンバーと交流させないようにする行為です。

 あなたが女性ならよく分かると思いますが、その手段として用いられるのは悪口、陰口、そしり、ざん言です。「あの人は悪い人だから、あの人ともあの人のグループともつきあっちゃだめよ!」というふうにです。こうして絶交させることで人を自分のグループにかこいこむのです。ですからグループ自体、完全に閉鎖的になりますし、そのメンバーの心も閉鎖的にさせられてしまいます。

 この行為のうちには派閥心という罪に加えて、愛徳に反する多くの罪が侵されています。いまあげた悪口、陰口、そしり、ざん言はもちろん、偏見を持たせる罪と偏見を持つ罪が犯されています。

 こういう行為があることと、こういう行為が主に女性によって行われていることを、私は16歳まで知りませんでした。同じ高校の女生徒が「女の世界はきたないのよ!」と教えてくれるまでは。

 その数年後、私はある修道院にいましたが、ある食事のとき、皆、楽しくて非常に幸せな気分でした。一人の修道士がこう発言したのです。「私たちは幸せだよ。シスターたちは、大変なんだよ!」と。見まわすと他の修道士たちが皆うなずいていました。修道女たちも、修道女である以前に女性なのですね。

 このリトル・ペブルさんと一致した日本のミッションにおいても、20年間絶えず同様の悪を見続けてきています。まさか人数が多いグループの方が正しいという理論を持っているのでしょうか? だとしたら、それは神に信頼するのではなく、数に信頼することであり、神に対する不信頼の罪も犯していることになります。

 旧約時代の歴史が教えてくれていますが、神は数を頼む人を助けてくださいません。神により頼む人を助けて下さるのです。また、この行為はそのうえ、人を自分たち以外の人と付き合わせないようにコントロールすることですから、独占欲の罪と支配欲の罪、そして貪欲の罪も犯しているのです。汚い策略の罪でもあります。

 なぜ人を自由にさせないのですか? なぜ自分たちだけの友人にしてしまうのですか? 皆さんは自分でこの答えを見つけるように内省してみてください。

 はっきりいいます。マリア様のミッションで、たくさんの罪の複合体であるこんな行為をする必要はありません。単に派閥を作るという悪よりも百倍も悪いことです。

 今、このミッションに参加している日本人は、この罪から直ちに足を洗いなさい。新しくミッションに参加した人は、彼らを反面教師にしてください。そして同じ罪悪に染まらないように、くれぐれも注意してくださいね。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第6巻の生原稿を公開しました。

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マグダラのマリアからのメッセージ(1)

マグダラのマリアからのメッセージ(1)
2007年3月30日(抜粋)

マグダラのマリア:
 性的に悩む人々を呼びます。

 同性愛に苦しむ人、たくさんの人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人の女の人も、ホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。リトル・ペブルさんを助けましょう。

 福音はこれらの人に開放されています。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいはまったく教会に行けなくなっています。

 福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、マリア・マグダレナが保護者です。

 ここに、イエズスのもとに、リトル・ペブルのもとに来なさい。

 大丈夫です。ゆるす神だし、抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられない人たちも、イエズスは招きます。

 手で冒涜する(手による聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。

 大丈夫です! 恐れないで来てください。

 司祭の祝福を、いま私が話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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識別について(6) マリー・マドレーヌの自叙伝からの抜粋

識別について(6) マリー・マドレーヌの自叙伝からの抜粋
マリー・マドレーヌ:

 夕食後、聴力の話題になって、左の耳に風のようなものを感じまして、ジャン・マリー司祭に話しました。しるしを求めるように言われましたので、しるしを求めました。そうしたら「識別のためのしるし」をいただきました。「しもべは聞きます。お話しください」と祈りながら待っていると、ヨゼフ様がお話しくださいました。

 今回の入院(2006年12月1日〜5日)で非常に苦しんだのは、神秘的なことと医学での処方の面でぶつかることでした。ジャン・マリー司祭から「これは神秘的なことだから、そのまま受け入れなさい」と指導されていたんですが、入院中、不安におそわれました。月曜日、右肩の激痛があったのでシップなどしてもらってから、不安になってしまいました。私は「本当に神秘的なことを受け入れたいし、フィアットを言いたいから、助けてください。イエズスを悲しめたくないから」と真剣に祈りました。

 それから私の弱さをついて悪魔の猛烈なアタックを受けました。それでも、気持ちを前向きにもっていける恵みを受けまして、私なりの小さな証しができ、毎日、イエズス様の話しとか、神秘的な痛みの話しとか、看護婦さんたちに話すことができました。そのうち、看護婦さんの一人から「祈ってください」と言われて、びっくりしました。今回の入院で、祈ること、よりすがることを学びました。ヨゼフ様に心から感謝しています。

 最後に「このローキューションは本当でしょうか? しるしはありますか?」と尋ねました。そうすると「識別のためのしるし」をいただきました。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第5巻の生原稿を公開しました。

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煉獄の霊魂からのメッセージ − イエズスが処刑されるのを賛成した律法学士

煉獄の霊魂からのメッセージ − イエズスが処刑されるのを賛成した律法学士
煉獄の霊魂(男性):

 私はイスラエル人で、イエズスが処刑されるのを賛成した律法学士なんだ。ユダヤの律法を重んじて、守っていて、イエズスのやることに全然賛成できなかった。

 一番ゆるせなかったのは、マグダラのマリアを弟子にしたこと。彼女はまったく売春婦で罪の中にどっぷりつかっていて、テオフィロスの息子の妹とはいえ、本当に汚らわしかった。全然律法を重んじなかったし、行なうことをしなかった。なのに、イエズスは彼女をゆるした。

 ファリサイ派の仲間と律法学士、そしてラビと呼ばれる聖なる面々には、本当にお前たちは偽善者だと言って叱りつけ、われわれを傷つけまくった。

 病人を癒すし、マテオのように税金を取り立てるような者まで弟子にした。

 でも、ケリオットのユダだけは我々の味方になり、彼(イエズス)を撲滅して我々の名誉を元通りにしようとつとめた。ところが、彼はみずから自分の首をつって自殺した

 十字架にかかったキリストは最後の最後まで、罪にまみれている強盗をゆるした。その愛は我々が誇りにして律法を一点一画も落ち度なく守る、そんな生き方とは全然違っていた。

 イエズスが死んだあと、本当に神殿のもといが揺り動かされ、地震がおきた。私はこのときに何ということをしたんだろうと思った。が、彼を殺してしまったので、もう遅いと感じた。

 ところが、彼、イエズスは、聖書にあるとおり、3日目によみがえった。

 本当に神の子だったんだ。どうかゆるしてください。

 ずーっと煉獄の深いところにいて、イスラエルの神を冒涜し、ただ規則だけで信じて生きればよいという思いだけで生きた。私は神に対して大変な罪を犯したんだ。

 もう、律法学士やファリサイ派の人たちは、みな煉獄にいる。それも深いところなんだ。神の恵みを生まれてすぐにもらって、いつも神の教えにずーっとひたれる環境にいたのに、思い上がって、人を人とも思わなくなった。

 こんなような生き方を、どうかしないでほしい。

 お願いだから、カトリックの中にいて、聖なる規則の知識を知り、従順にそれを落ち度なく行なっている人たち、私のように傲慢にならないでほしい。

 むしろ、知識はないほうがいい。イエズスが単純に教える福音に従って愛してほしいんだ。

 私からのお願いを言う。神様、ゆるして下さい。

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煉獄の霊魂からのメッセージ − 修道会の中にいて、修練長をしていた霊魂

煉獄の霊魂からのメッセージ − 修道会の中にいて、修練長をしていた霊魂
2007年3月30日(抜粋)

煉獄の霊魂(修練長):

 愛する兄弟たち、私はかつて修道会の中にいた。修練長をしていたものです。

 修道会ではたくさんの規則・会則があって、ひとつでも不従順になると、その償いをさせ、それでもまた聞かないと、荷物をまとめて帰すのです。

 私は誓願を立てて、修練長の役をもらって、徳の実践につとめていたんだ。

 だけど、怠りの罪を犯し、私の長上に対し会則を見過ごすように修練者に話したので、長上は私を修道会から追放した。

 修練者のわがままをひとつ認めてしまったから、会則を破らせて修練者も失格になってしまった。神との誓願を破ったし、煉獄のことを否定するように勧めたんだ。

 ところが、神は私を、煉獄のもっとも深い13段階のところに行くよう言われた。

 修道者たちに対する責任は重いので、どうか傲慢にならないでほしい。

 いま、特にナウラで恵みを受けているマザーやシスターの二人、あなたがたはあぶない。

 神をあなどってはいけない。修道者は、信徒とは違うのだ。

 神に一生仕え、隣人愛につとめる誓願を立てたはずではないか。それを自分の地位や名誉を欲するために仕事をしてはいけない。

 最初に神に仕え、キリストの花嫁として愛することを誓いますと言ったのを、どうかもう一度思い出してほしい。

 神よ、私をゆるしてください。

 子供たちに注意をしたくて、お願いに来た。むしろ、信徒の方が純粋に何もわからないままだけど、神を愛している。

 これからシスターに、またブラザーになろうとする人は、キリストのしもべとして人に仕えるので、決して自分がその人々を名誉欲のために支配しないでほしい。

 償ってください。

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煉獄の霊魂からのメッセージ − イタリアで昔、プリマドンナとして活躍したオペラ歌手

煉獄の霊魂からのメッセージ − イタリアで昔、プリマドンナとして活躍したオペラ歌手
2007年3月30日(抜粋)

煉獄の霊魂(音楽家の女性):
 私は、イタリアで昔、プリマドンナとして活躍したオペラ歌手です。

 マリー・マドレーヌは歌をしていたからわかると思うけど、人からの拍手喝さいを浴びて、自分の演奏の技量をみてもらって、その評価により演奏料としてお金を稼ぐ生活をして、歌い手は過ごします。少しでも下手になると、もうその地位は下がって、新しい人をお客さんは求め、まるで物を扱うように、声楽の世界は本当に名誉欲を保たないと生きていけない世界です。

 売春婦が自分の体を男の人に売るように、声楽家は名誉を支配する悪魔に身を売るようなものです。

 地道に小さなところで、本当に歌が好きで純粋に神様が歌うことを人間に与えてくれて、自然に歌が好きで、その歌う喜びを伝えたいと、大ホールでの演奏を嫌う声楽家もたくさんいます。

 でも、やはり祈りの歌や生活の中で、声楽を特別に勉強しないで自然に歌を歌う人たちは、全く本当の歌を知っています。そこには、人に聞いてもらう、という意識は全くなく、愛からその歌を歌い、祈っているから。

 だけど、声楽家ほど傲慢になりやすい人はいません。自分の声がこんなに美しいの、それに顔も体格も見た目に良かったら、なおさらうぬぼれるでしょう。

 あなたは、声楽家を断念したのは、全く神の御旨に沿っていました。むしろすごい良い事なのです。

 歌を歌うのは、愛するジャン・マリー司祭のように、また、ラテン系で普通の生活をして口ずさんでいる人のようにして、喜びがほとばしり、また悲しい歌でも、その一瞬一瞬生きている心だから、それを大切にして下さい。

 音楽が好きなのは悪い事ではないけれど、自分が世界で一番上手いとか、技量があるんだとうぬぼれたら、もう終わりですよ。

 私は歌の魅力に取り付かれて、教会に行かず、告解も聖体拝領もおろそかにしました。なぜなら、罪を言い表さなければならなかったし、自分の歌の仕事をやめて、他の事はしたくなかったから。

 名誉にどっぷり浸かりました。悪魔の餌食になってしまいます。本当に危ないので、やめて下さい。

 この罪をどうか償って欲しいのです。お願いします。

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「従順」の大切さ。− 大天使ガブリエルからのメッセージ

「従順」の大切さ。− 大天使ガブリエルからのメッセージ
2007年3月22日(抜粋)

大天使ガブリエル:

 子供たち、これから新しく起される人たちに、「従順」こそ、全ての道を間違いなく正しく歩むことができる、よいことであるということを、どうか伝えてあげて下さい。

「長上に従う、指導司祭に従うなんて、まるでその人が独裁的な政治をするような政治家と変わりない」というふうに思い違いをしないで下さい。

 神から賜った権能に従って、彼(ジャン・マリー神父)は愛するしもべを扱い、一人ひとりにあった方法で助言し、あるいは叱るのです。

 子供たち、決して「私だけが叱られて、あの人には甘くしている」なんて思わないで下さい。

 彼は、日夜労苦し、パウロが手紙に書いているように、愛する子供たちが最後の使命を全うするときまで、本当に深く自分の子供として、愛し祈り忍耐しているのです。

 誤解を生じて、苦しむ時も大変に多いので、それを悪魔が狙って、長上とその羊を分断させようと必死にその機会を狙っています。

 しかし、素直に自分の悪さ弱さを認めるのが、神に一番喜ばれ、功徳となって天に宝が積まれます。

 苦しんでいるあなたがた一人ひとりも、まず、長上が非常な苦しみを負っているということを覚えて下さい。

 愛する一人ひとりを、天使たちはいつも愛撫して守り、「ここが道だからこちらにおいで」と導いてあげます。

 いつも信頼と喜び、感謝と讃美を忘れないで下さい。

 司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

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リトル・ペブル同宿会はどんな大罪人でも受け入れます!

リトル・ペブル同宿会はどんな大罪人でも受け入れます!
◆ 親分からして大罪人!

 私、ジャン・マリー神父は、クララ・ヨゼファ・メネンデスに「ペニスを吸って射精させて、精液を飲んでほしい」と頼みました。これが、ことがらじたい大罪であるという正しい教育を受けており、教わった時点で真理として受け入れており、今もそれを真理として認めています、ですから、そうでない他の人と違い、神に対して、はなはだしい大罪を犯しました。マリアママは、それを指摘してくださいました。いきさつは、以下の2007年7月1日のメッセージのとおりです。

− リトル・ペブル同宿会は どんな大罪人でも受け入れます! −
福音は罪人のためにある! 医者を必要とするのは病人である!
みじめな霊魂ほど神は愛します。できの悪い子ほど神はかわいがります。同宿会は罪深い人の場です。


http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/hakobune_bn_365.html

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第3巻、第4巻の生原稿を公開しました。

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今、現役の教皇様は3人います。

今、現役の教皇様は3人います。
2005年4月に神秘的眠りについたヨハネ・パウロ2世、現ローマ法王ベネディクト16世、そしてリトル・ペトロ・アブラハム2世(リトル・ペブル)の3人です。

 天は、獄中のリトル・ペブルさんを、現役の教皇リトル・ペトロ・アブラハム2世であると宣言しています。


http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/lpl050406.htm

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反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。

反キリストの名前はロード・マイトレーヤです。
彼はまもなく「再臨したメシア」として全世界にデビューします。

反キリストであるロード・マイトレーヤは、まことの神である救い主イエズス様の猿まねをして、12使徒を持っています。

そのうちの一人、ベンジャミン・クレームが、日本を担当しています。「シェア・ジャパン」は、ベンジャミン・クレームの日本における窓口で、シェア・インターナショナル・グループの一員です。

だまされてはいけません!
今は黙示録の時代の真っ只中です!

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/index.html

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苦しむことの重要性。− 聖母マリア様からのメッセージ

苦しむことの重要性。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年3月20日 AM5:46(抜粋)

聖母マリア様:

「信心業をしているから、偉くて徳が高い」と絶対に思わないでください。そこには自己愛と自己満足、そして人からの尊敬が求められています。

 (本当の)信心を多く持つ人は、愛を土台に本当に苦しみを理解して捧げます。

 子供たち、本当に新しい信者に悪いものを与えないで下さい。

 唯一、イエズスを愛することと、「十字架大好き」と言えるようになるように、苦しむことの重要性を教えてあげて下さい。

 司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

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ちっちゃい子のように楽しく話してね!− 大天使ガブリエルからのメッセージ

ちっちゃい子のように楽しく話してね!− 大天使ガブリエルからのメッセージ
2007年3月18日 (抜粋)

大天使ガブリエル:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、ガブリエルが話します。メッセージを携える天使として知られています。

 天のほうの願いは、あなたが本当に親しんで、「今日こんなことあったよ」とか「今、こんなこと思っているんだけど」とか自由に話していいんです。

 むしろ、たわいもないように思えることを話してくれると、ちっちゃい子が遊ぶのと一緒で、そのように天の人たちに語りかけてくれるのを、何よりも喜んで願ってくれることを話してもらえたらという望みで、こちらはいっぱいなのです。

 ここは、ちっちゃい子たちの共同体だし、聖なる天使とか聖人にこんなことをしていいの?ってちょっと疑問かもしれないけれど、まず、疑問とか心にひっかかることを話していくと、本当に天使の交わり、聖人ともお話が楽しくなります。

 かたちを意識しないように心にとめていても、やはり、何だか見えないのに、話せないもどかしさに、心をとらわれてしまって、傷のゆえにうめいているかもしれません。神父様に自由に指示を仰いで下さい。そうすれば、対処の仕方を教えてくれます。

 いつも、天使たちみんなは、あななたち全てのメンバーを心から愛しています。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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よ・ろ・ぴ・く・ね!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ

よ・ろ・ぴ・く・ね!− 天使ケルビムちゃんからのメッセージ
2007年2月24日 (抜粋)

天使ケルビムちゃん:
 ケルビムとか、セラフィムはいつも「聖なるかな! 聖なるかな! 聖なるかな! 万軍の主!」って 神様を賛美してるけど、とっても親しい存在なんだよ。

 特にケルビムを見てこわがる人、いないよ。

 ミッシェル・マリー・フランソワも、絵で、また像で見てると思うけど、ビジョンでこれから見ることになるから、楽しみにね!

 神様の被造物で一番かわいい天使、それがケ・ル・ビ・ム!

 祝福します。神父様の祝福、お願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。 

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コルベ・マリー阿部哲朗の告白録(8)

コルベ・マリー阿部哲朗の告白録(8)
【 問題行動の数々…(3) 】

 さらにさかのぼって、幼少期のころを、できるだけ思い出してみよう。

 ものごころついたとき、一日のすべてが苦痛と不安と緊張でいっぱいだった。顔をあらうこと、服をきがえること、ごはんを食べること、歯をみがくこと。いつもガミガミ言われて、いつも泣いていた。掃除の音は恐怖そのものだ。いつ叱られるか、いつもびくびくしていた。夜8時、ふとんにはいって寝るときが、いちばんしあわせだった。

 おねしょは、小学校3年生までなおらなかった。何歳のころだったか、3歳か4歳くらいじゃなかったろうか、カレンダーに毎日バツ印がつけられていくんだ。「今度やったらゆるさないからね!」と毎日きびしくいわれた。でも、どうしても真夜中、ジョンジョリともらしてしまう。母に見つかるのがこわかったから、いっしょうけんめい寝巻きと布団をパタパタやって、かわかそうとする。そのうち母が見つけて、ガミガミはじまる。泣きべそかいて、とほうにくれて、嵐がすぎさるのを、ひたすら待った。

 よく思い出してみると、ものごころついたとき、すでにオナニー(自慰行為)をしていた。夜8時、ふとんにはいると、うつぶせになって、おちんちんをふとんにこすりけていた。そうすると、気持ちよくて、ほっとできた。幼児だから、エロいことは考えないし、射精もしないけど、行為はオナニーと同じなんだね。

 あと、ふとんのかどっこ(?)で手のひらをこちょこちょいじるくせがある。たぶん、赤ちゃんがお母さんの乳首で遊んでいることの名残じゃないかと思う。そして、頭からふとんをかぶって、雪国の雪ん子みたいなかっこうをしないと眠れない。寝相は悪く、一晩で5〜6回転くらいはする。今でもこのくせはつづいている。

 寝つきはすごく悪い。なぜって、一日のうちいちばんしあわせな時間で、子猫かヒヨコになって、おかあさんの羽の下で、ぬくぬくとしあわせに眠る、っていうような、しあわせな空想にひたることができるからだ。

 なぜか、ぼくはものごころついたときから人見知りがはげしかった。大人であれ、子供であれ、知らない人々がくると、父と母のうしろにかくれた。両親が言うには、色白でとても「かわいい子」といわれ、お菓子とかいっぱいもらったらしいが、ぼくは人に会うのはいやだった。「絶対にいや!」だった。みんなに気に入られる「よい子」を演じなければならなかったから。

 父と母には、いつも「だっこ」「おんぶ」をせがんだ。されているあいだはいいけど、おろされると、ず〜っと「だっこ」「おんぶ」をせがみつづけた。満足することを知らなかった。そして要求がみたされないと、泣いたり、すねたり、怒ったりを、ず〜っとしていた。

 水を異常によく飲んだ。今でも毎日5〜6リットルは軽く飲んでいる。水がないと、食事がのどを通らない。

 よその家や、外出先では、まったく飲食ができなくなった。トイレもひたすら我慢した。「おしっこしたい」「うんこしたい」が言えなかった。なぜかはわからない、どうしてもグッっとつまって、言えなくなってしまうんだ。毎年、夏休みのあいだ、約一ヶ月、新潟のおじいちゃん、おばあちゃんのところへ、母と弟と行くんだけど、その間、まったく食べれなくなって、いつもげっそりやせて帰ってきた。

 もうひとつ、かわったところは、ものごころついたときすでに、神様が大好きで、「のんのさま」「のんのさま」といっていたらしい。家はクリスチャンでも何でもなかったから、どんな神様なのかは、さっぱりわからなかったけれど、神様のことを思いめぐらすのは、ぼくのしあわせだった。

 名前のない神様。でも神ちゃまは、こんな小さいときから、ぼくとおはなししてくれて、やさしくみまもってくれていたんだね。マリアママの母性的なやさしい愛も感じていたよ。「マリアママ」って名前は知らなかったけれど、神ちゃまのようにやさしいお母さん、って感じだったね。だから、よけい、ふとんにはいって寝るときが、いちばんしあわせなときだったよ。

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コルベ・マリー阿部哲朗の告白録(8)

【  問題行動の数々…(3) 】

 さらにさかのぼって、幼少期のころを、できるだけ思い出してみよう。

 ものごころついたとき、一日のすべてが苦痛と不安と緊張でいっぱいだった。顔をあらうこと、服をきがえること、ごはんを食べること、歯をみがくこと。いつもガミガミ言われて、いつも泣いていた。掃除の音は恐怖そのものだ。いつ叱られるか、いつもびくびくしていた。夜8時、ふとんにはいって寝るときが、いちばんしあわせだった。

 おねしょは、小学校3年生までなおらなかった。何歳のころだったか、3歳か4歳くらいじゃなかったろうか、カレンダーに毎日バツ印がつけられていくんだ。「今度やったらゆるさないからね!」と毎日きびしくいわれた。でも、どうしても真夜中、ジョンジョリともらしてしまう。母に見つかるのがこわかったから、いっしょうけんめい寝巻きと布団をパタパタやって、かわかそうとする。そのうち母が見つけて、ガミガミはじまる。泣きべそかいて、とほうにくれて、嵐がすぎさるのを、ひたすら待った。

 よく思い出してみると、ものごころついたとき、すでにオナニー(自慰行為)をしていた。夜8時、ふとんにはいると、うつぶせになって、おちんちんをふとんにこすりけていた。そうすると、気持ちよくて、ほっとできた。幼児だから、エロいことは考えないし、射精もしないけど、行為はオナニーと同じなんだね。

 あと、ふとんのかどっこ(?)で手のひらをこちょこちょいじるくせがある。たぶん、赤ちゃんがお母さんの乳首で遊んでいることの名残じゃないかと思う。そして、頭からふとんをかぶって、雪国の雪ん子みたいなかっこうをしないと眠れない。寝相は悪く、一晩で5~6回転くらいはする。今でもこのくせはつづいている。

 寝つきはすごく悪い。なぜって、一日のうちいちばんしあわせな時間で、子猫かヒヨコになって、おかあさんの羽の下で、ぬくぬくとしあわせに眠る、っていうような、しあわせな空想にひたることができるからだ。

 なぜか、ぼくはものごころついたときから人見知りがはげしかった。大人であれ、子供であれ、知らない人々がくると、父と母のうしろにかくれた。両親が言うには、色白でとても「かわいい子」といわれ、お菓子とかいっぱいもらったらしいが、ぼくは人に会うのはいやだった。「絶対にいや!」だった。みんなに気に入られる「よい子」を演じなければならなかったから。

 父と母には、いつも「だっこ」「おんぶ」をせがんだ。されているあいだはいいけど、おろされると、ず~っと「だっこ」「おんぶ」をせがみつづけた。満足することを知らなかった。そして要求がみたされないと、泣いたり、すねたり、怒ったりを、ず~っとしていた。

 水を異常によく飲んだ。今でも毎日5~6リットルは軽く飲んでいる。水がないと、食事がのどを通らない。

 よその家や、外出先では、まったく飲食ができなくなった。トイレもひたすら我慢した。「おしっこしたい」「うんこしたい」が言えなかった。なぜかはわからない、どうしてもグッっとつまって、言えなくなってしまうんだ。毎年、夏休みのあいだ、約一ヶ月、新潟のおじいちゃん、おばあちゃんのところへ、母と弟と行くんだけど、その間、まったく食べれなくなって、いつもげっそりやせて帰ってきた。

 もうひとつ、かわったところは、ものごころついたときすでに、神様が大好きで、「のんのさま」「のんのさま」といっていたらしい。家はクリスチャンでも何でもなかったから、どんな神様なのかは、さっぱりわからなかったけれど、神様のことを思いめぐらすのは、ぼくのしあわせだった。

 名前のない神様。でも神ちゃまは、こんな小さいときから、ぼくとおはなししてくれて、やさしくみまもってくれていたんだね。マリアママの母性的なやさしい愛も感じていたよ。「マリアママ」って名前は知らなかったけれど、神ちゃまのようにやさしいお母さん、って感じだったね。だから、よけい、ふとんにはいって寝るときが、いちばんしあわせなときだったよ。

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識別について。− 聖母マリア様からのメッセージ

識別について。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年2月20日 (抜粋)

聖母マリア様:
 子供たち、幻視者は普通の人ではなく、神の声を聞いているから、徳を得るのは人よりすぐれていなきゃいけないと、どこかで考えていませんか。

 幻視者・神秘家は司祭の指導のもとに置かれなければ、たちまち自分で自分を持ち上げ、あっという間に引きずり落とされてしまう、弱い存在なのです。

 特に強調しますが、日本ではそうです。巫女さんや霊能者がいる日本では、「お告げ」が重視されるために、このカトリックから見る幻視・幻聴の受け方・とらえかたとはまったく違っています。

 今、多くの人がメッセージに好奇心を持ち、それを受ける人を特別な目で興味本位でのぞいています。先ほども言ったように、巫女さんや霊能者の特別な受け方のように、彼らを扱っているからです。

 今、リトル・ペブルを信じるミッションの人たちも、様々で、メッセージを受け取っています。様々な方法でとらえ、解釈をするといったことをしています。

 天は、本当に友情を持ち、あなたがたに愛を送りたいと願いながら、あなたがたに語ってきました。でも、まったく変わりませんでした。

 子供たち、神をあなどらないでください。幻視者・神秘家の子供たちを擁護しますが、どうか神を愛し、本当の願いは何なのか、天が同じ罪を持ち、神の働きかけを与えることによってでないと救われない霊魂たちを通して語ることに対して、どうかよく考えてください。

 自分は何かを感じる、そして何かを得たいという思いで祈らないでください。幻視者になりたいと思わないでください。たいへんな悪魔の攻撃にあい、もしその人がなったら、たちまち倒れてしまいます。

 幻視者や神秘家になることを定めた神は、その霊魂が倒れることのないように絶えず天使をつかわして、そして司祭に従うように勧めます。

ジャン・マリー神父
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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リトル・ペブルさんへのメッセージ。− 聖母マリア様からのメッセージ

リトル・ペブルさんへのメッセージ。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年1月28日 (抜粋)

聖母マリア様:
 愛するリトル・ペブルに、汚れなき御心の聖母が話しをします。

 あなたはひとつの印を見ます。あなたは、まわりの意見によって決定されたことをもとに、日本の状況を見て判断します。

 でも、天はあなたに隠れた宝を用意しています。あなたが思うこととは異なります。

 なぜなら、傷だらけの人々が、あなたのために立ち上がり、愛を広げるからです。イエズスが集めたように、欠点だらけの人たちです。修道者を支え、司祭の世話をするのです。

 今まで天が望んだ人々ではありません。ならず者の集団と言ってもおかしくないほどに見えるかもしれません。

 でも、ダビド王がならず者を従えて進んだように、この日本では、どうしようもないほどに罪に汚れ腐っているような人々が、罪から足を洗って、「リトル・ペブルのために働くんだったら命も惜しまない」という純真な心をささげます。

 イエズスの福音が再度知らされます。祝福を送ります。あとになって、あなたは同宿会のことを知ります。

 神があなたを祝福されます。司祭に祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルさんと、この同宿会を迫害する者たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第2巻の生原稿を公開しました。

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リトル・ペブル同宿会の上に恩寵と祝福を与えます。− 聖母マリア様からのメッセージ

リトル・ペブル同宿会の上に恩寵と祝福を与えます。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年1月28日 (抜粋)

聖母マリア様:
 この同宿会の上に恩寵と祝福を与えます。

 愛する子供たち、あなたがたに挨拶をします。聖母があなたがたに伝えます。リトル・ペブル同宿会を祝福し、恩寵を注ぎます。神の恩寵によって広がります。

 ただ迫害を受けます。でもリトル・ペブルの土台の上にすえられた同宿会なので、誰も倒すことができません。

 愛する子供たち、戦いは始まりました。

 恐れないで前に進んでください。神がともにいて、あなたがたの働きを祝福します。神が責任をもって、してくださいます。恐れないで進んでください。聖母を慕ってください。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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聖母のところに来て、甘えてください。− 聖母マリア様からのメッセージ

聖母のところに来て、甘えてください。− 聖母マリア様からのメッセージ
2007年1月26日 (抜粋)

聖母マリア様:
 聖母のところに来てください。

 愛する子供たち、私たちはあなたの意志の弱さ、すぐに不安になる魂をもっているのを知っています。

 聖母のところに来て、甘えてください。

 ここにいる子供たちにも、この言葉を繰り返します。自分の弱さを悪魔に突かれて、引きずりこまれたら、聖母のところに来て、甘えてください。

聖母はあわれみでいっぱいなのです。誰も裁きません。

「ゆるす」、これが聖母の心をいっぱいにしていることをどうか覚えてください。

 リトル・ペブルのことを、どうか助けてください。

 あなたがたに挨拶し、祝福を送ります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集

マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集
第1巻の生原稿を公開しました♪

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小さな子のままでマリア様に甘えるんです。− 幼きイエズスの聖テレジアからのメッセージ

小さな子のままでマリア様に甘えるんです。− 幼きイエズスの聖テレジアからのメッセージ
2007年1月24日 (抜粋)

幼きイエズスの聖テレジア:
 甘えるんです。

 愛するマリー・マドレーヌ、あなたを祝福します。幼きイエズスのテレジアがお話しします。小さな子のままでマリア様に甘えるんです。

 愛しています。多く精神的に深い傷を負った人たち、マリア様のところに来てください。自分の罪に苦しむ人たち、マリア様のところに来て、甘えてください。一人一人の弱さを理解できるのはマリア様だからです。

 愛しています。小さな子のままでいてください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

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最低最悪の集団!「リトル・ペブル同宿会」− イエズス様からのメッセージ

最低最悪の集団!「リトル・ペブル同宿会」− イエズス様からのメッセージ
2006年11月12日 リトル・ペブルさんへ向けて与えられたメッセージ(抜粋)

イエズス様:
 愛するリトル・ペブル、イエズスがあなたを祝福する。

 あなたをまことに愛し、あなたが望んでいるまことの愛を人々に与え、愛の仲間を集める同宿たちを起こし、真理をこの世に証しする子供たちを起こして、一致と愛のゆえに活動させ、あなたを深く愛させ、あなたのために全てを与えつくす子らを、この日本から起こし、日本によって傷つけられた不一致をなくし、あなたのために新たなメンバーで、あなたの深い傷を癒す「リトル・ペブル同宿会」を立ち上げ、世界に向けて聖母とあなたの真実性を発信する役割を、この「リトル・ペブル同宿会」は行なっていく。

 最低最悪で何も知識がない、体も精神的にも弱い霊魂の集まりとして始められる「リトル・ペブル同宿会」を、わざわざ神が立ち上げて、そこに神のみが行なおうとする事業を打ちたて、進めさせる。

 弱さの中に神の力があらわされるためである。

 彼らは弱いから多く失敗して、表面的に見る人々から笑われる。けれども、そこに神が先頭に立って道を進むので、神の業が行なわれ、神が望むことがなされていく。

 愛する子よ、何もかもを全人類のために与えつくした愛するリトル・ペブル、天は決してあなたを見放したのでもなく、見捨てたのでもない。一番愛されている子を、このまま誰が放っておけよう! 豊かに祝福を送る。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝、リトル・ペブルを祝福し給わんことを。アーメン。

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