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新発売!「マリー・マドレーヌの自叙伝 第2巻」

新発売!「マリー・マドレーヌの自叙伝 第2巻」
マリー・マドレーヌ杉浦律子 著
文庫 124頁 500円(税込)
リトル・ペブルさん、「最低最悪」の私なの!

第2弾。2005年7月〜2005年10月の秋田への引越しまでの御出現とエピソード!

イエズス様、マリア様、ヨゼフ様、天の方々から「かわいい子」「ちっちゃい子」「過去にも未来にもいない最低最悪の霊魂」と呼ばれている! 「秋田の聖母の第2出現」の神秘家、ローキューショニスト(内的語らいを受ける人) マリー・マドレーヌ杉浦律子のずっこけ自叙伝。

可愛くて手軽な大きさで、いつでもどこでも読める文庫版124ページで登場。各ページに可愛い絵が入って、小学生低学年でも読みやすくなりました。

http://hakobune.cart.fc2.com/ca21/45/p-r21-s/

◆◆◆ 秋田の聖母 第2出現 ◆◆◆

 いま、秋田県湯沢市の「寺沢」で、第2の聖母出現が続いています。聖母マリア様はマリー・マドレーヌ杉浦律子に、「全ての恵みの仲介者、あがないの共贖者(きょうしょくしゃ)である聖母」というタイトルで御出現されています。

 マリー・マドレーヌは生まれつき全盲の幻視者・神秘家で、神は彼女に「リトル・ペブルさんのために命を捧げるように」「韓国のために命を捧げるように」求めておられ、彼女は「そうします」と応えています。そして神秘家として、皆の罪の償いのため、イエズスと一致して神秘的苦しみを非常に受けています。

 いま「秋田の聖母の第2出現」で明らかになっていることは、次のとおりです。

■ リトル・ペブルは無実の罪で投獄されており、すでに現役の教皇リトル・ペトロ・アブラハム2世である。いま現役の教皇は3人おり、それは2005年に神秘的眠りについたヨハネ・パウロ2世、ベネディクト16世、リトル・ペトロ・アブラハム2世(リトル・ペブル)の3人である。

■ 寺沢の「リトル・ペブルの泉」は、今のリトル・ペブルの苦しみゆえに与えられる

■ 「リトル・ペブルの泉」は、フランスのルルドなど今までのものと違い、肉体の病気と精神病の癒しだけでなく、霊魂の癒し、霊魂の照らし、そしてリトル・ペブルを支持し、彼のために働く者たちには、そのために必要な注付恩寵(ちゅうふおんちょう)が与えられる。

■ マリア様は教皇ベネディクト16世が「全ての恵みの仲介者、あがないの共贖者である聖母」のドグマを宣言することを支援される。と同時に、リトル・ペブルの教皇職の正統性を宣言される。

■ 寺沢近辺に建てられる大聖堂は「寺沢の殉教者たち」に奉献される。やはり寺沢近辺に建てられる同宿院は「聖母の浄配」であるリトル・ペブルに奉献される。すなわち「リトル・ペブル、三重の契約の預言者」男子同宿院、「リトル・ペブル、聖母の浄配」女子同宿院である。


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