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2007年4月19日 PM12:26

マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

聖母マリア様:
 愛する世界の子供たち、聖母が呼びかけます。イエズスはあわれみにとみ、罪をゆるしたくて、ゆるしたくてたまらないのです。あなたがたの一人一人おかれた環境は、それぞれに違います。ひとつのしるしが神によって与えられます。それは愛する息子(ジャン・マリー神父)とマリー・レベッカ、そしてマリー・マドレーヌの、この出来事です。
 世界の情勢は悪くなる一方で、みな何らかのストレスをかかえ過ごしています。そして天と地をつくり、一人一人の霊魂を創造されたまことの神がいることがわからないでいる国の人たちもいます。愛する子らよ、神のもとに立ち返り、聖母のところに来てください。あなたがたを愛してやまない聖母がいます。
 これから先のことについて。アメリカは新しい大統領がヒラリー夫人で、悪くなります。北京でのオリンピックを境に中国が動き、北朝鮮と韓国のそれぞれの情勢が変わり、北朝鮮の韓国への憎しみが増加します。日本はいま、アメリカに頼り、世界の国で技術の面で、物を作らせるのに中国の人々をつかっています。日本は中国を見下しています。しかしそれは大間違いで、中国によって将来おこる戦争をあなたがたは知りません。日本は平和ボケしています。欧米諸国もそうですが、物にあふれた国の人たちは、楽しいこと、何かの娯楽を求め探し、そして一日の時間をそれに費やしています。
 自分が楽しく過ごせる、これが一般の人々の考えであり、それがキリスト教の信者にまで影響し、悪魔の道具にされる信者が増えています。「敬虔な信者」とよく未信者の人々が使う言葉は、まだ内面がよく見えていません。表面的にそれが出ているので、その信者の生活とくらべると、とっても私たちの生活は足もとにもおよばない、そういう意味で、むしろほめているようで、実に私たちと遠い世界の人と見なし、「私たちには希望がない、だから何らかの宗教に求めてみよう」、そういう心の考えを持ち続けて、あちこちの宗教をさまよい歩いています。楽しみを与えられているようでいて、真の幸せは得られないで、心の中はズタズタになって、傷だらけでいるのが日本の国の人々のありさまです。
 欧米の人々は、ある程度、キリスト教の文化が入っていますが、逆に教会から離れる人々が何と多いことか、これは大変になげかわしいことです。聖母は悲しみのあまり涙して、「はやく聖母のもとに帰ってきなさい、聖母は裁きません」と言いたいのです。子供たち、神のあわれみによりすがることを始めてほしいのです。
 いま、ひとつのしるし、愛する息子が試しになりました。リトル・ペブルは最後の教皇として、天がもう立てており、それを宣言するシャーベル修道会がありました。でも、あまりにもの迫害のゆえに弱まってしまって、リトル・ペブルの名を隠す方向に行ってしまっています。それを打ち破ろうとするのが、愛する息子で、天は突拍子もない方法を愛する息子に示し、リトル・ペブルの教団はネットで言われているように、性的に罪にまみれた教団であると、わざわざ人々が評価するようにさせておいて、それを神が逆用されます。実にリトル・ペブルの名は轟き、彼のために立ち上がる人々がおこされ、彼の今の状況を救う人々が立てられます。愛する息子に信頼する人々の数も、天が責任をもって与えていきます。すべて天の介入のもとで行なわれ、悪魔の妨害を避けるためにここに7位の大天使たちを、それぞれに与えました。子供たち、聖母の愛は決して変わらないのです。ゆるしたくてたまらないのです。愛したくてたまらないのです。イエズスの十字架は重くてたまらない、聖体の冒涜はとまらないのです。
 むしろ、いま行なった、聖体の前での「償いのセックス」に関して、これは冒涜ではありません。人の自我と聖体とが向き合う瞬間です。人の生まれもったものと聖体が向き合う瞬間です。一人一人は知らないし、無意識でわからない部分も多いけれど、聖体は一人一人の全部を知っています。何もかもです。祝福を送ります。司祭の祝福を全世界の子供たちに、そしてここ(秋田)と名古屋の同宿会にお願いします。

ジャン・マリー神父:(全世界の子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(秋田の同宿会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(名古屋の同宿会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

(マリー・マドレーヌに)マリア様にね、全人類のエバの罪の償いについて、アダムの罪の償いについて説明してくださいますか? って聞いてくれる?

聖母マリア様:
 アダムとエバの罪の償いに関しての司祭の質問に、聖母が話します。イエズスが十字架につけられ、死に葬られて、そのときにアダムの罪の償いはされました。そして、聖母は女性の罪の償いのために、イエズスがよみがえるまで、本当におおいなる葛藤をせざるを得なくて、御子を失った悲しみと、人に対しての悲しみを神に取り次ぎ、ゆるしをくださるよう念願しました。それで、女性の罪の償いはなされています、これが聖書にあります。
 しかしマリア・ワルトルタにより、新しい啓示を与えました。それが聖母の受難です。この現代にあって、エバの罪の償いは、女性のあまりにも子供を堕胎するために、この償いを科しました。男女ともども知的傲慢の罪のために、愛する息子にアダムの罪の償いを科しました。これが聖母の説明になります。祝福します。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。
 もう一言つけくわえます。性的堕落の罪の償いを男女に科したのです。このことを、つけくわえておきます。愛しています。司祭の祝福を性的に堕落してしまい、苦しむ子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に堕落してしまい、苦しむ子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


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取材etcの連絡先

〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
 ( Father Jean-Marie of the Risen Son of God )
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/


2007年4月11日 AM13:42

マリー・マドレーヌに与えられた大天使聖ガブリエルと聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

大天使聖ガブリエル:
 愛する子供たち、あなたたちの同宿会の保護の天使ガブリエルが話しをする。この出来事のために、ひとつの試しがおこっている。けれどもあなたがたに保護者を与える。
もうすでに名前があがっているベルナデッタと幼きイエズスのテレジアを、幼な子路線のために戦うことのできる保護者として与える。
 子供たちはこのままだと恐怖におびえ、健康のある人たちのための修道会になってしまう。日本人に信仰以前の情緒的傷があることを、マリア司教もブロサード司教も理解できていない。考え方の方向が違う。それでこのやり方に対し、特にリトル・ペブルを証しする方法に対し、批判してきたのである。
 愛する息子(ジャン・マリー神父)が、また裁きの座の前におかれている。福音はいったいどこにあるのか?! 健康な人には医者はいらない。病人に医者が必要である。そう言ったイエズスの言葉はどこにいってしまったのか?! 子供たち、愛する息子にもっともっと信頼をおいて、大丈夫である。男性の柱に伝える。今こそ勇気を出し、立ち上がるべき時である。名古屋に早急に伝えるようお願いする。彼らは必ず愛する息子を慕ってついてくるから、恐れないで戦い続けなさい。神の前に立つ大天使、謙遜な天使ガブリエルがあなたがたを導き、保護する。マリー・マドレーヌの守護の天使、そして北岡レモンの霊名でもあるガブリエルは、神に命じられてこのメッセージを伝えに来た。幼きイエズスのテレジアと、ベルナデッタに頼りなさい。
 幼な子路線が危険にさらされている。大人になるよう彼らは伝えてきているから。「誰でもひざまずいたり、長い祈りを人が小さい子に教えたら、そのとおりに出来るではないか」、これが彼らの論法である。
 違う! 子供たち、よく聞いてほしい。外国の子供たちは何百年にわたって、その文化を引き継ぎ、受け継いできたから今がある。でも日本は1500年代ころにキリスト教が布教され、そのあとしばらく鎖国の時をへて、ようやく宗教が自由に認められるようになって、まだ日が浅い。外国と日本とを同じに見てはいけない。修道者を目指すなら、既存の教会の修道会でやる方法など、それをすることになる。
 でも、ここは同宿会であって、修道会ではない。けれども、長上に対する従順を守るのは、愛する息子が修道者的な訓練を受けて生活したために、それが第一に重んぜられている。互いに愛し合うようにあなたがたに言う。裁いてはいけない。子供たちに祝福を送る。司祭の祝福を子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

 ジャン・マリーが続けてきた「従順」に関して、いま従順できなくなりました。そのことに関して説明をお願いしたいんですけど……。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)、聖母があなたにお話しします。今日このときに手紙が届いたのは、全くの神の摂理によります。スタニスラオ司教の保護を願い、公式声明を出して、それで彼らの反応を見ることになります。あなたは従順したけれども、どこかでそれが止められて、(ブロサード司教が)ここの住所と電話番号を何度も聞くといった不純な行動が見られます。ブロサード司教をあわれみます。しかし、あなたにとって「153本の聖ヨゼフの百合」に書かれた事柄がおきていることを覚えてください。権威主義に傾きました。これでシャーベル会の現状を見ることができると思います。愛する息子に大勢の天使の軍団をつかわし、すべての事柄、これからの生活のことも守ります。いまここに集められた子供たち全員も同じく守ります。司祭の祝福をブロサード司教にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ブロサード司教に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母マリア様が「すぐ名古屋に知らせてください」と言われました。


今日の寺沢

雪もとけて、桜の芽がようやく出てきたところ。

寺沢の殉教記念碑の前で。左からミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカ。


【2007年4月20日】

ジャン・マリー神父は、聖シャーベル修道会から公式に追放され、聖職のはく奪を宣言されました。聖シャーベル修道会、ブロサード司教様からの書簡(英語)。

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/070420jm_tsuihou.pdf

なお、秋田・名古屋の共同体のメンバー全員は、ジャン・マリー神父を支持し、彼についていくことを宣言します。そしてジャン・マリー神父は、ますますリトル・ペブルをまことの預言者、最後の教皇、全人類を「平和の統治」に導く唯一の牧者として支持し、それを宣言します。


全世界の報道機関への公式声明 2007年4月14日

◆重婚! 一夫多妻! リトル・ペブルとアンとベッティーナの預言的使命の代役

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070414_sex.html


ねこは死刑!

今朝、イエズス様から「ねこは死刑!(注:おいらのことだよ)」って言われちゃった!

にゃあにゃあ言ってちゃダメだよ、って意味なんだけど…

今日からコルベ・マリーは 脱ねこ宣言しま〜す!


全世界の報道機関への公式声明

◆「シャーベル修道会は消滅した! イエズスの怒りと悲しみの宣言」 2007年4月12日

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070412_mwoa.html

「なぜ愛を忘れたのか!?」「どこに愛があるのか!?」


全世界の報道機関への公式声明

◆「つぐないのSEX」 イエズス、マリア、ヨゼフからの命令 2007年4月2日
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070401_sex.html

マグダラのマリアは、性的に苦しむ人たち皆にやさしくよびかける。

「みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。リトル・ペブルさんを助けましょう。福音はこれらの人に開放されています。」

「イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。大丈夫です! 恐れないで来てください!」と。

福音は罪人のためにあります! 医者を必要とするのは病人です!


全世界の報道機関への公式声明

◆「マザー・シャーリー、シスター・ルース、聖シャーベル修道会への天からの警告」 2007年4月2日
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070401_mwoa.html

愛と謙遜の欠如!!

レムナントチャーチは「隠れること」を選んだため、天のお望みとは正反対の方向へ暴走している!


2007年3月30日 AM5:50(抜粋)

マリー・マドレーヌ:
 下に沈み落ちていくような感じがはじまり、熱いです。しるしを求めたら、識別のためのしるしをいただきました。熱い煉獄です。

 煉獄の熱いところは四角いかまどのようで火が燃え上がっています、深い感じで、今まで経験したことがない熱さです。……

……場所は同じで、しるしがあって、一人の修道士でチングルムが見えました。

「愛する兄弟たち、私はかつて修道会の中にいた。修練長をしていたものです。修道会ではたくさんの規則・会則があって、ひとつでも不従順になると、その償いをさせ、それでもまた聞かないと、荷物をまとめて帰すのです。私は誓願を立てて、修練長の役をもらって、徳の実践につとめていたんだ。だけど、怠りの罪を犯し、私の長上に対し会則を見過ごすように修練者に話したので、長上は私を修道会から追放した。修練者のわがままをひとつ認めてしまったから、会則を破らせて修練者も失格になってしまった。神との誓願を破ったし、煉獄のことを否定するように勧めたんだ。ところが、神は私を深い13段階のところに行くよう言われた。修道者たちに対する責任は重いので、どうか傲慢にならないでほしい。

 今、特にナウラで恵みを受けているマザーやシスターの二人、あなたがたはあぶない。神をあなどってはいけない。修道者は、信徒とは違うのだ。神に一生仕え、隣人愛につとめる誓願を立てたはずではないか。それを自分の地位や名誉を欲するために仕事をしてはいけない。最初に神に仕え、キリストの花嫁として愛することを誓いますと言ったのを、どうかもう一度思い出してほしい。

 神よ、私をゆるしてください。子供たちに注意をしたくて、お願いに来た。むしろ、信徒の方が純粋に何もわからないままだけど、神を愛している。これからシスターに、またブラザーになろうとする人は、キリストのしもべとして人に仕えるので、決して自分がその人々を名誉欲のために支配しないでほしい。償ってください」といわれました


2007年3月29日 AM5:41(抜粋その2)

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナを支えるために、預言的使命の失敗の償いのためにマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)はセックスを行なう。ヴァギナに入れないセックスである。なぜなら、リトル・ペブルによりマリー・マドレーヌは子供は産まないと言われており、ベッティーナの愛を運命をともにするために、愛する息子と裸になって一緒に添い寝し、彼女の百合に彼がペニスをつける。そしてリトル・ペブルが受けた苦しみを、その運命を彼がともにするために、このことをおこなう。しかし、彼は誓願を守る。司祭として、父親と娘の関係であるが、リトル・ペブルとベッティーナの花嫁の愛を二人に実践させるために、苦しみを負わせた。

 これからおこされる新しい国に入る時の、ひとつの象徴で、アダムとエバが裸ではずかしいと思わなかったように、彼ら二人はそのはしりとして行なう。リトル・ペブルとベッティーナは本当にアダムとエバの象徴になる。この二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)については、生け贄である。

 子供たち、聞く耳のある者は聞きなさい。これからたくさんの性的に汚れてしまった人たちが、福音を聞いて同宿になる。まず、ミシェル・マリー・フランソワもその一人で、あざけるものはあざけるがよい。

 イエズスは娼婦と言われた人たちのところに行き、彼女たちの罪を洗い、一緒に食事をした。いま性的に堕落した人たちを、すべて別世界におき、私たちは性的に罪を犯していないと自慢している人々が信者の中に多い。リトル・ペブルの教団はセックス・カルト教団と平気で上の司教から言っているが、聖書をよく読みなさい。イエズスが何をしたか、どのように彼らと付き合ったのか、どのように彼らを愛したかわかるはずである。

 リトル・ペブルはいま牢屋に入れられている。イエズスの十字架をまさに身に負った人で、寛大な霊魂であるために、かぎりない愛をもって全世界のための生け贄になった。愛する息子(ジャン・マリー神父)も同じカリスマを持ち、これからどんなに罪にまみれている人でも受け入れると宣言している。彼(ジャン・マリー神父)の真実性が明らかにされる。そしてリトル・ペブルが濡れ衣を着ているように、愛する息子も本当に何も仕返しをせず、もくもくと従い、彼らの愛のために救霊を願いながら、濡れ衣を着ているのである。すべての子供たちに祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


2007年3月29日 AM5:41(抜粋その1)

2007年3月29日 AM5:41
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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イエズス様:
 愛する子供にイエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナの結婚にさいし、多くの者がつまずき、「こんな人が最後の教皇になるのか? カトリックの聖なる規則を破り、まったく自分の肉欲でやった」という批判をして、彼から離れ去っていった。ベッティーナは純粋にリトル・ペブルを愛し、妻として承諾し、自分の傷と戦いながら、いまもこの性的問題に関する批判をあびながら共同体の中で後ろ指をさされるように非常に冷たい目線をあびている。ブロサード司教とマチソン夫妻、そしてリトル・ペブルの真実を今でもつらぬき皆に訴えている少数の理解者だけがベッティーナを支え、彼女を励ましている。……

……「愛する」というのは、人の心、痛みを理解することであり、自分の事柄を押し付けるのは「愛」ではない。マリー・マドレーヌ、あなたはベッティーナを愛するように。そして同じ傷をもっている彼女のために祈り、支えるように。イエズスがあなたに言う。愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒に、ベッティーナとリトル・ペブルを花嫁の愛でますます燃え上がらせ、彼らと一致するよう命じる。

 これを見てそれぞれの人は判断する。何があっても信頼する人だけが、愛する息子と一緒に、愛の同宿会をつくりあげていく。心に純粋なものをもつ人だけが、そのようについていく。恐れないで歩み続けなさい。

 あなたに泉で旅行にいくときに耐えられるように、体を強くする。しかし生け贄なので、聖痕と目と耳が聞こえないことに関しては変わらず、与えられる。目の見えないままの神秘家としての使命をまっとうさせる。耳が聞こえなくなるのは、ミシェル・マリー・フランソワが泉により完全に悪魔との契約から解放され、新しい体になり、バイロケーションをもち、秋田で過ごすのと一緒に、愛する息子のいくところにどこにでもついていくためである。パードレ・ピオのような、同時に数箇所にバイロケーションする賜物を、特にミシェル・マリー・フランソワと愛する息子、そして一緒にともに行動するマリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに与える。マリア・ヨゼフ・天草四郎については、彼は天草で使命をまっとうする。司祭の祝福をすべての男性の柱にお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての男性の柱に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


2007年3月29日 AM5:41(抜粋その3)

【リトル・ペブルさんへのメッセージ】

マリア様:
 愛するリトル・ペブルに聖母が話します。天が愛する息子(ジャン・マリー神父)にインスピレーションを与え、預言的使命があなたは果たせなかったことを、愛する息子が愛の行為で二人の女性にすべて命を与えて、その預言的使命の実現をと願い行動しました。マリー・マドレーヌはアン役として、マリー・レベッカはベッティーナと同じ運命にあずからせるために子供をあなたの聖なる輝く棒により妊娠する奇跡を、天がこの寺沢の地においておこそうとしました。マリー・レベッカはもう子供が産めない状態でいました。奇跡にあずかる身をもつはずでしたが、彼女の心の弱さのゆえに、彼女がそれをできなくしてしまいました。

 そのため、マリー・マドレーヌと愛する息子は償いをします。あなたのすべてにおいて、これから天がそれを知らせます。公けにされるために、いつしかあなたの耳に届くはずです。

 子供よ、ベッティーナとあなたを慰めるために、はずかしめの道を同じく行こうとする全盲の女性(マリー・マドレーヌ)と誓願を守る愛する息子(ジャン・マリー神父)の正しいセックスが行なわれます。イエズスが命じました。償いをさせるためです。すべてあなたに愛を送っている行動になります。あなたの浄配がすべて直接あなた自身に知らせます。祝福を送ります。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。


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