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2007年3月26日 AM3:56

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスがお願いする。いつも3人の教皇のために祈っているが、「すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者のマリア」のドグマの発表をリトル・ペブルは強く望んでいる。ベネディクト16世はたいへん苦しみ、発表をまだ先延ばししているので、いち早く発表されるよう祈ってほしい。そしてリトル・ペブルの無実が一日も早く公けにされ、リトル・ペブルはまことの預言者で、神からつかわされ、世界を愛している人であることが全世界に知られるよう、みなが一致団結して祈りをささげてほしい。

あまりにも自己愛に落ちてしまったために、リトル・ペブルに対する不満と、預言の成就がないことへの全くの不信頼により、リトル・ペブルをあざけり、ののしっている多くの兄弟姉妹たちがいるからである。シスターたちにそれがおきてしまっているので、どうかここで償いをしてほしい。司祭の祝福をリトル・ペブルに、そしてベネディクト16世教皇にお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ベネディクト16世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)にイエズスが話しをする。以前、マザー・マリー・テレーズと少数の人があなたを支持していて、逆にあなたに対し「司祭でない」といわんばかりに讒言(ざんげん)をビッグネームと言われるマザーとシスターをはじめ、それを取り巻くグループが、あなたの処分についてブロサード司教に願って、意見を固めたことを話した。少数の人々は彼らの悪いやり方に屈服をせざるをえなくなり、あなたのことで祈りを静かにすることになったことを話したことがある。そして、このあいだ名前を出して、マザー・シャーリーとシスター・ルースに関するメッセージをマリー・マドレーヌに与えたが、これを公けにした時点で、あなたはひとつのしるしを見る。

 子供よ、リトル・ペブルはあなたを天皇にお願いして釈放を頼んできたことがあった、そのことを心にとめておいてほしい。取り巻きの人がよってたかってリトル・ペブルに詰め寄り、ジャン・マリー司祭の行動の悪さをあらいざらいに話す。けれども、その行動はまったく彼らが間違ったものなのである。彼らの間違った情報により、リトル・ペブルは判断をする。

 子供よ、あなたはいつもリトル・ペブルを支持し、言葉においても、行いにおいても、いつも真実で裏表は全くないのである。あなたは自分の弱さの体を駆使して、神の恩寵に支えられ、ここまで来た。あなたはブロサード司教とリトル・ペブルを最後まで愛し、従ってほしい。ブロサード司教も間違った讒言(ざんげん)により、日本から送られた間違った情報に基づいて判断をする。子供よ、愛している。泉がわき、実りが出たなら、あなたはすでに言語の賜物もバイロケーションにおいても多く約束された賜物を得ているので、愛のゆえに使うことを神は知っているから、恐れないで進みなさい。
 今まで祈っていることは、引き続き祈り続けてよい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。


2007年3月23日 PM8:40(抜粋その2)

【 リトル・ペブルさんへのメッセージ 】

イエズス様:
 愛するリトル・ペブルにイエズスが話しをする。今、世界ではあなたのことを公けにしようとするグループはなくなってきている。経済的な事柄や、外からくる圧力、また共同体内の問題が原因である。しかし、堂々と勇敢にあなたを表明し、あなたの十字架の道を一緒に歩こうとする子供たちが、この日本からおこされようとしている。

 以前、神秘的な教会の分裂をいちはやくもたらした日本、そしてローマのバチカンの教皇から分離したのも日本が早くおこなった。絶えずカトリックの教会は悪い方向を選んできた。けれども、悔い改めをしようと一人の司祭(ジャン・マリー神父)が立ち上がり、強い意志をもって仲間を引き連れ、アッシジのフランシスコがフランシスコ会を創立したように、情熱に燃える「リトル・ペブル同宿会」を形成した。

 子供よ、あなたはその実りを必ず見ることになるので、愛する息子(ジャン・マリー神父)に対するまわりからの讒言を遠ざけ、あなた自らがそれを見、知って、その讒言を封じることになる。祝福をおくる。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。


2007年3月23日 PM8:40(抜粋その1)


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2007年3月23日 PM8:40
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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イエズス様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワにイエズスが話をする。いま現実の問題にぶつかり、苦しみを受け始めている。けれども、愛する息子(ジャン・マリー神父)を信頼して、そしてコルベ・マリーを信頼して、この戦いを戦い抜き、使命に生きるよう、あなたに強く命じる。あなたの仕事は全世界を相手に、愛する息子と一緒に動いていく。コルベ・マリーは出版事業をすすめていく。ミッシェル・マリー・フランソワは愛する息子と一緒に神秘的教会の建て直しをし、世界に宣教に出かける。

 子供よ、勇気を出しなさい。強く雄々しくありなさい。イエズスがあなたを導き、あなたのなすべきことを、真実をもって与える。今まで、あなたはイエズスにより真実な道に導かれてきた。ここに来たのは、その真実さをはっきりと知るためである。恐れるな。勇敢でありなさい。神がともにいる。「このように幸せな人は今まで見たことがない」といわれるほどに、愛する息子と一緒にする事業は神によりたてられ、すすめられていく。必ず大きな実りを見る。

 子供たち、特別な意向をここでお願いする。ナウラでビッグネームとされているマザー・シャーリーとシスター・ルースに関して祈りに加えるよう心からお願いする。子供たちの役割はリトル・ペブルにより与えられる神の恩寵のラインにそってくるものであることを本当に多くの子供たちは忘れてしまっているのである。世界でも各個撃破が行なわれ、幻視者は幻視者に対しいがみあい、神秘家も同様に、またいけにえの霊魂も非常に痛めつけられている。ナウラには愛が冷えてしまった。共同体というのは名ばかりになるような状態で、経済的にも大変な危機を迎えている。リトル・ペブルを助けようとするのは愛するブロサード司教だけである。

 多くの子供たちは祈りをしているけれども、隠れることを選んだために、一歩も前に進まない。子供たち、同宿会はリトル・ペブルを本当に花嫁の愛で愛し、彼をまったく神からつかわされたまことの預言者、最後の教皇であると強く断言するよう、心からお願いする。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


北へ帰る白鳥さん

北へ帰る白鳥さん
これさ、ついさっき、散歩の途中とったんですわ。家から200mくらいの田んぼの真ん中で休む白鳥さんたち。30羽くらいいたね。たぶん、ここにいたやつじゃなくて、もっと南にいて、これから北へ帰る白鳥さんたちだと思います。


雪が降り続いている

昨日までとはうってかわって、雪が降り続いている。積雪20センチ、ってとこかな?

いったん雪がとけきって、地面が見えてたので、何か、これから冬になるのかと、錯覚しそうになる。でも、地熱が高いらしく、道路とかの雪はすぐにとけてしまう。

はずれる週間天気予報さん(笑)は、あさっってまで雪がふるといってま〜す!


今日は大嵐

気温は高く、雪はほとんど消えてしまった。
一週間に一回しか当たらない「週間天気予報」によると、明日から一週間「雪」なんだって。当たるかなぁ? 当たってほしくないんだけど……


克服できない傷

人間の力では克服できない傷があります。愛しているはずなのに、食い違ってしまう。お互いを傷つけあってしまう……

マリア様のところに来なっせ。マリア様はやさしいお母さん。どんな人も決して見捨てません。

マリア様はいつもあなたと一緒にいます。あなたの克服できない傷を癒してくださいます。

マリア様の胸にとびこみなっせ。やさしくあなたを抱きしめ、慰めてくださいます。


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