マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年9月15日

2016年9月15日 PM10:00
マリアママのご出現
マリアママ「聖母がお話しします。わが息子をはじめ、箱舟の8人、あなたがたは、様々な、それぞれのタイミングで、小さな箱舟に集まりました。わが息子との出会いを大切にすることを選択して、皆、それぞれ、涙を流しました。どれほどの決断が必要だったか、私は知っています。そして、わが浄配であるリトル・ぺブルとの出会い、「はい」と言うか、「いいえ」と言うかで、過去の人々は皆、ほとんど去って行きました。あなたがたは、自分の気持ちに正直に生きることを選びました。ほとんどの人々が、「そのうち」という答えを出す中で、あなたがたは、すみやかに「ただいま」と答えてくれました。安定した暮らしを求める人々が大勢いる中で、まったく神に身をゆだねてくれました。どれほど、悩み、苦しんだことでしょう。あなたがたのように、ずっと待ち続ける、ずっと信頼し続けて、希望を持ち続ける人が、いかに少ないことか。わが息子のもとへ来た人たちの中で、わが息子を信じて、心を開くことが出来た人々、わが息子の忍耐強さを理解した人々が、今、ここにいる人たちです。あなたがたは、ひとりひとり、わが息子に対して、それぞれのおもいで、ついていくことを決めました。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年9月8日

2016年9月8日 AM10:14
マリアママのご出現
マリアママ「聖母がお話します。私の子供たちが、今日、私のためにお祝いをしてくれたことを、とても嬉しく思っています。子供たちから歌のおくりものをされて、喜ばない母がいるでしょうか?どんなにあなたがたのもとへ、走り寄って行きたいと思っているか。世界中で、私の誕生日を祝ってくれる人々はたくさんいますが、単に、宗教行事の一つとしてで、自分の母として祈ってくれる人は、ごくわずかです。残念なことに、500年前までは、当然のように信じて守られてきたことが、今はすべて間違いだったと、あらためて伝えています。特にあなたがたの日本では、私の名前を聞く時、私に対しての態度が3つにわかれます。一つめは、信じている人に対して、からかいを半分、そしてののしることをします。2つめは、私は信じていますという人々、多くは、信心深い人と言われることを期待する人が、自分が満足できるようにします。3つめは、本当に母として慕い続けてくれて、本当の気持ちを話してくれています。私の事を知らない人々のほうが多いと思います。名前は知っていても、ある物語の中に出てくる登場人物の1人だというぐらいにしか、わかっていない人々もいます。そして、神の母として、形式上でミサをささげる司祭もいます。私は、イエズスと同様に、子供たちを愛しています。私に近づくことが、どんなに簡単なことかを話したいと思います。私は、私に対してきれいな祈りをささげてもらうために、存在しているのではありません。わが子イエズスから、ヨハネを、私の子であると宣言された時にも、それ以前から、私は、イエズスと同様に、皆を愛する子供たちとして、いとおしんできました。十字架上の、イエズスのあの言葉によって、またひとつ、天の御父のみせつりがあらわされました。私に会うために、良い子でいなければ、会ってもらえないと思っている人が、たくさんいます。話をすることさえも、聞いてもらえるわけがないと思っている人たちもいます。私は、ある審査や、予選を通過した人々のみが会える、そんなものではありません。良い方だから、悪い自分達は無視されるだろうとか、あなたのことを知りませんと言うと、思っている人々もいます。あなたがたが悩むこと、苦しむこと以上に、私は愛情を注ぎ続けます。天使たちがしっとするほどに、あなたがたを愛しています。私は、私自身の、あなたがたにした事に対して、すばらしいと思ってもらうことは、考えていません。余計なことをしてくれるなと言う人たちもいます。私は、母としてあなたがたが心を開いてくれるのを待っています。どうか、すなおに、母にしがみつく子供のように、泣きたい時は、泣いてください。格好をつけないでください。あなたがたが、私のもとへかえってくることを、今でも待ち続けています。待ち続けることができるのは、母だからです。おねがいをしないと、何もしてもらえないという、そんな悲しいことを聞かされますが、前もって準備をして、あなたがたが、おねがいをすることを、どんなに待っていることか。多くの人々が、私のことをよく知らないまま、近づくことをおそれています。子供からおそれられる母親が、どんなに母親の本心とかけ離れていることか、わかってもらえたらと思います。どうか、こわがらないで、私にお話をしてください。私は、あなたがたに、仕方がないから近づくのではありません。そして、洗礼を受けていないと、何もしてもらえないという、ばかなこともありません。理屈をならべて、討論を続けるような人々を見ると、とても悲しくなります。何か失敗をした時なども、はげまして、そばにいることが、母の役目です。もう一度、原点にかえってください。すべての人々に、もう1度よびかけます。あなたがたが、私の名前をよぶことを、ふたたび、はじめてください。おもいだすだけでも、かまいません。どうか、私が、あなたがたをどんなに愛しているかを知ってください。日常の小さな出来事でも、感じてもらえたらとおもっています。イエズスの母であり、あなたがたの母でもある私を、もっと好きになってください。すべてのもののうえに、太陽の光があたる時、そして雨が降りそそぐ時、同じように、あたたかくなったり、寒くなったりします。その時に、うれしいと思う人と、めいわくだと言う人がいます。それでも、あとになって、それがよかったんだと気が付いてくれる人もいます。私は、本当に母として世話をやくことが好きなのです。私は、決して、あなたがたをしかることはしません。あなたがたが、かえってきてくれることを、望み続けています。私の名前を、1日に1回だけ、おもってくれるだけでも、私はどんなにうれしくおもうことか!箱舟の8人の子供たちは、これからもマリアきちがいとよばれてください。もちろん、ヨゼフパパファンクラブ、なのですが・・。司祭の祝福を、箱舟の8人にお願いします。
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福。箱舟の8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マリアママ「わが息子のおねだり、そして皆のおねだりを、楽しく聞いています。聞いているだけで、何もしないということではありません。楽しみに待ってください。」
ケルビムちゃん「今夜はパーティーだ!」
マリア・アントニア「状況説明。マリアママは、お誕生日おめでとうって言ってくれたのは、うれしいんだけどって話してくれて、そのあとには、だけどねって言って、マリアママのことを見向きもしなくなった人が多くて、それで、おおやけに否定したりする人たちが多くて、悲しい気持ちでいるんですよって話してくれたんだなって感じた。マリアママと話をすることは、何か、予選でも通過しないと会えないような、そうかんたんにはあえない、と思っている人が多いことも、悲しくおもっているんだって話してくれた。あなたたちが、おもっている以上に、私は、あなたがたのことをおもっているんですよっていうこととか、こわがらないでくださいって、普通のお母さん以上に、あなたたちのお母さんなんですよって。女王様のように、アポイントメントを取らないと会えないような人ではないんですよって、言いたいのかなって感じた。マリアママも、そんなばかげた話はありませんって言ってくれてるから、もっとお話しをしてほしいんだなおもったし、私は、母として、あなたたちが話をしてくれることを、待っていますよって、やさしい言葉で言ってくれた。おいわいをしてくれたことはうれしいけれど、切ないってういう感じだった。ヴィジョンは、今日は、特に何もなかった。話し方は、いつものゆっくりとした調子で、でも、どこか、悲しげな感じがしていた。

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年9月1日

2016年9月1日 AM10:46
ヨゼフパパのご出現
マリア・アントニア「3回目のフルエクソシズムの時に、最後のところで、アヴェ・マリアをとなえていたんだけど、その時に、『コルベ・マリーは、今日はちゃんとクララをかまってあげなさい。』って聞こえてきた。誰って聞いて、待っていたら、『ヨゼフパパ』だった。今日ぐらいはかまってあげなさいって言ってる。」
ジャン・マリー司祭「どうやってかまってあげるのかは、コルベ・マリーはわかってるの?」
ヨゼフパパ「これから、べんきょうしていくように。家族サービスの第一歩だ。クララはかまってもらえるとうれしいから、でも、あんまりがんばりすぎないように。イエズスの言葉を借りて言うなら、クララにしてくれたことは、幼きイエズスのテレジアねーちゃんにしてあげたことだから、やさしくね!」
マリア・アントニア「コルベ・マリーのまわりを、クララが元気に飛びまわっているものが見えていて、コルベ・マリーはニコニコしていて、クララのほうを見ている。やさしく見守っているっていう感じのものが見えていた。最後には、ソフトクリームを二人でならんで食べていた。そういうのが、あったんだけど。出かけるのなら、ちょっとひとこと言いたいんだけどっていう感じ。私は、またアタックじゃないかって思ったんだけど、でも、ヨゼフパパだった。こういうものを伝えた時に、コルベ・マリーが、どう思うんだろうって、ちょっとドキドキしながら聞いていたんだけど、すごくアドバイスしてくれたみたい。家族サービスみたいなものを、がんばってみてちょ!っていう感じだった。がんばりすぎないように、がんばってねって言ってた

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獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ 2016年8月31日

獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ
2016年8月31日 PM9:21
ペトロにーちゃんのご出現
マリア・アントニア「ツイッターで、コルベ・マリーが出す文章とか、今後、けんかを売る、敵にまわす方針の、そういう文章を、これでいいか?ってペトロにーちゃんに聞いていて、そして、もっとやってほしいか?って、ジャン・マリーが聞いて、その返事があるか待っていたら、「見ないで信じる者は幸いである。」と聞こえてきた。私は、意味がわからなかったんだけど、ジャン・マリーが質問したことに対しての返事としては、私には、わけがわからなかったから、「意味がわからないんだけど・・。」って、続きを待っているところ。
ペトロにーちゃん「かっこたる証拠もないのに、ただ信仰のみで従い、戦い、信頼をし、希望を持ち続けることのできる人たちは幸いである、という意味で、話をした。わが息子とコルベ・マリー・ジョンの戦略は、大いに結構なことで、ひるむことなく、ちゅうちょすることなく、突っ込んでいってほしい。一見、性的な問題をかかえている人々と、教義についての事で、何もつながりがないように感じると思うが、共通して言えるのは、神であるイエズスの限りないいつくしみを大切に伝えていかなければならないこと、目を閉じて、自分の心の中の何かをとらえようとする心、人間独自の魂に働きかけるやさしい天の御父のかたりかけを思うと、別々に考える必要がないことがわかる。健闘を祈る!司祭の祝福を、箱舟の8人にお願いする。」
マリア・アントニア「状況説明。まさかこんなに長くなるとは思わなかったんだけど、少しの言葉だけだと思ったんだけど、始めに一言だけ聞こえてきたから、すぐに終わるのかなって思っていた。待っていたら、予想以上に長く話をしてくれた。今日は、おだやかに、静かにお話しをしてくれた。ヴィジョンは、今回は何もなかった。ちょっとひとこと言いたかったみたいで、お話してくれて、皆に祝福をしてくれた。また来てくれるよね?って思いながら聞いていた。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福。箱舟の8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年8月28日

2016年8月28日 PM10:10
ジェンマ・ガルガーニねーちゃんのご出現
ジェンマ・ガルガーニねーちゃん「愛するフランソワ・マリーに、ジェンマ・ガルガーニが話します。私は、あなたと共に歩み続けていく事を、心から望んでいます。あなたは、私との神秘的結婚を、こころよく承諾してくれました。あなたは、とてもやさしい心の持ち主で、いろいろな事にいつも耐えてきました。人に対しても、とてもやさしいので、たくさん悩み続けてきました。私は、そんなあなたを放っておくことが出来ませんでした。つながりを強くしたいと思ったので、結婚をお願いしました。あなたは、自分が弱い人間だからと言って、勇気が出せないことについて落ち込むことがあります。私は、そのことは、特別に問題視をする必要はないと思います。人間は、だれでも弱いものです。あなたの、親切でていねいなところを弱い部分とは考えずに、ほこりを持っていくようにしてください。時折、私に話しかけてくれていることを知っています。私は、あなたをこれからも助け、ささえてあげたいと思っています。あなたは決断をすると必ず、やりとげることが出来る人です。私は、あなたの描(えが)く絵が、とても好きです。私の身近にいた天使たちは、とてもきびしいものでした。それでも、皆、真剣だから、純粋に愛してくれていました。あなたの描(えが)く絵を見ると、心がなごんで、楽しい気持ちになります。あなたは、今まで十分に人々に奉仕をしてきました。今まで一所懸命だった人に対して、がんばってくださいとは、私は言いません。あなたは、十分にがんばってきたからです。私は、フランソワ・マリーを愛し続けています。これからも、私と共に歩み続けてください。あなたに心を打ち明けられると、私はとてもうれしいです。本当に、結婚を承諾してくれたことをうれしく思っています。これからも、ジャン・マリー神父様に、従い続けてください。そして、ロンジン・マリーをささえてあげてください。私は、あなたのそばにいつもいます。あなたのやさしい心を、これからも隠さないようにしてください。あなたに、ハグとキスをおくります。司祭の祝福を、フランソワ・マリーとロンジン・マリーにお願いします。
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。フランソワ・マリー、ロンジン・マリーのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのご出現
マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃん「マルガリータ・マリア・アラコックが、愛するロンジン・マリーにお話します。今日は、私と神秘的な結婚をしてくれた記念の日です。あなたは、私に想いを打ち明けてくれます。私は、あなたのストイックなところを助けてあげたいと思っています。必要以上に、神経をとがらせないでください。私は、あなたの心をよく知っています。必要以上に、完璧を追求しないでください。あなたの勇敢な部分を、私はとても気に入っています。そして、常に真理を探し求めています。心のデリケートな問題についても、あなたが敏感に反応することを知っています。私は、そのようなあなたのことを守ってあげたいです。精神的にも、荷が下ろせる時は、素直に下ろしてください。そして、休んでください。私は、あなたと常にいます。嫌だと言われても、います。私は、あなたのことが大好きです。本当に、あなたのことを大切に愛しています。力になってあげたいと思っています。イエズスの燃えるみこころを、あなたに伝えることができたら、どんなに良いかといつも思っています。私からも、あなたにハグとキスをおくります。今後も、ジャン・マリー神父様のもとで、忠実に従い続けてください。私は、ずっとあなたを愛し続けます。フランソワ・マリーと共に、歩み続けていってください。そして、■■■■のことも、神に委ねてください。司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーにお願いいたします。
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。ロンジン・マリー、フランソワ・マリーのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
マリア・アントニア「状況説明。えっと、まず、ジェンマねーちゃんの話し方というのは、おとなしい感じの、でもはっきりとしたしゃべり方で、それで本当にやさしそうな、人にいじわるをしなさそうな感じ。でも意志がはっきりしてそうな、そういう印象なんだけど。私の話す時の声よりは、高くて、男っぽい印象なんだけど、やさしいって言っても、女の人のよくあるやさしいっていうのじゃなくて、もの静かで、おちついた感じで、ゆっくりと話しくれた。マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうは、やっぱり元気な感じの印象で、うれしい時は、本当に心からはしゃぐような感じで、ジェンマねーちゃんの声よりは低いんだけど、私の声よりは高い気がする。どこの音域だとかっていうのは、私は音楽的には何も言えないんだけど、マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうが、活発な感じがしてた。ジェンマねーちゃんのほうは、暗いわけじゃなくて、おちついている、ものごしがやわらかな印象だった。

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